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Re:入手しました♪
投稿者:
浮雲
投稿日:2007年 8月26日(日)06時47分26秒
幸恵さん
入手できたようで、よかったですね。
わたしが好きなのは、このホームページの表紙にある写真がお気に入りです。
誇らしげなサティがいいなと思います。
本は外国のも面白いと思うので探してみるのもいいかも。
わたしも一冊もっていますが、外国語が一切駄目なのでただ眺めるだけなのが悲しいのですが。
入手しました♪
投稿者:
幸恵
投稿日:2007年 8月25日(土)17時15分9秒
探していた、「サティ イメージ博物館」を入手いたしました☆
ほかの資料には見られない図版が案外多く、驚いてしまいました。
サンチャゴ・ルシニョール筆の、サティが暖炉のそばに腰掛けている絵がとても好きなのですが、同じルシニョールの、サティがシュザンヌ・ヴァラドンのような女性にピアノを教えている(?)画は初めて目にしました。
浮雲さんには、お気に入りのサティ肖像画など、ありますでしょうか?
白黒の頁が大半なのが少々残念です。
そうですか
投稿者:
мιge
投稿日:2007年 8月 7日(火)22時35分31秒
わかりました、ではこれからもよろしくお願いいたします☆
…私もサティにまったく関係ない日記の部分しか更新してません(汗)。
Re:お久しぶりです。
投稿者:
浮雲
投稿日:2007年 8月 7日(火)22時03分17秒
мιgeさん
あまり、というか全然更新していないので、もうちょっとひっそりと続けていきたいなと思います。
今すぐではないですが、変える時は連絡しますので、よろしくお願いします。
お久しぶりです。
投稿者:
мιge
投稿日:2007年 8月 6日(月)00時32分27秒
ぇぇ…yahoo登録やめてしまうのですか!?
サティに関するデータが体系的にまとめられた、唯一と言ってもいい優良サイトが…。残念です…。しかし、同じくサイトを管理・運営する身としては、管理の大変さもわかります。ひっそりとでもいいので是非是非今後も続けてください。
http://unubore.michikusa.jp/
Re:
投稿者:
浮雲
投稿日:2007年 7月29日(日)12時38分12秒
幸恵さん
「サティブーム」の頃だったと思います。
サティの生きたパリは面白いですね。実際はどんなだったのでしょうか。今ああいう感じの所はあるのでしょうか?
「梨の形〜」について、またひとつ賢くなりました。ありがとうございます。
このページはYAHOOに登録していますが、登録をやめようかなと、少し思っています。
別なURLにして、今リンクしてくれている人にだけ変更をお願いして。
そうすると、少しはひっそりと目立たなくできるかなとか。そんな感じで、出来たらひっそりとゆっくりと続けていければなぁと。
(無題)
投稿者:
幸恵
投稿日:2007年 7月27日(金)18時41分16秒
20年くらい前というと、いわゆる「サティブーム」の頃でしょうか?
最近も、サティの楽曲(とくにJe tu veux)が、CMやBGMに使用されていますね。
多くの方がサティを知るようになりましたが、未だに「ジムノペディ」の作曲家、という印象なんですね。
あるいは、ギネスに載った「ヴェクサシオン」の作曲家…。
断片だけで「サティ」を判断する方が多数派なのは、とても残念です。
もっと多くの方が、サティの残した作品と、彼の生きた軌跡をたどってくれたらうれしいのですが…。
彼を取り巻いた人々とその時代は、サティを抜きにしても研究価値がありますし。
音楽はもちろん、美術も、文学も。
浮雲さんのこのHPは、まだまだ役割を終えてはいないと思います!
管理、更新は大変でしょうが、これからもサティをひろめていただきたいと思います。
以前話題にされた「梨の形〜」について少々。
どうやら、二つの説があるようです。
アドバイスをしたのは「ドビュッシー」という説と、ドビュッシーの師である「エルネスト・ギロー」という説と。
本によってばらばらです。
RE:またまた長文、失礼します
投稿者:
浮雲
投稿日:2007年 7月22日(日)18時35分18秒
幸恵さん
このホームページもちょっとは役に立てているようでうれしいです。
わたしがサティに出会ったきっかけは、もう随分と前なのではっきりしませんが、
確かCMで流れていたのを聴いたからだったような気がします。
もう20年くらい前です。
その頃はすでにCDの時代だったのですが、当時あまりお金がなくて高橋アキの全集を
ちょっとづつ集めようと思っていたら、いつのまにか廃盤になっていてがっかり
しました。CDなんて大量生産できるのだから廃盤があるなんて夢にも思っていません
でした。その後なんとか手にいれようと探していましたが、やっとネットのオークションで
手に入れることができました。今はいろいろネットで手に入るのでいい時代になったなぁと
思います。
またまた長文、失礼します
投稿者:
幸恵
投稿日:2007年 7月21日(土)17時33分40秒
浮雲さん、さっそくお返事いただいてうれしいです。
>マルク・ブルデルは、サティを精神病質者扱いるようですね。
正しくは、「〜精神病質者扱いしているようですね。」でした。
訂正いたします。
以前は、amnesiqueというHNでしたよね?
その頃から、ちょこちょこ覗きに来ていました。
「サティさんはかわりもの」(絵本)など、このHPを見て知った資料も多かったです。
特に、プーランク、ミヨーに関する記述はとても重宝しております☆
マルク・ブルデルの本は、先月やっと手に入れました。
(ちなみに、私はこの本と同じ年齢なのです。)
今は「サティ イメージ博物館」を探しているところです。
著作権法が無ければ、持っている方にコピーして頂きたいくらいです。
それにしても、全音楽譜出版社のサティ全集、手に入らない…。
「楽譜を手に入れようなどとは考えずに、頭の中で手を触れる習慣をつけたまえ」、ということなのでしょうか(笑)
浮雲さんが、サティに出会ったきっかけは何でしょう?
私は、11歳くらいのときに、『ピカデリー』で。
その後、18歳でジムノペディの曲と題名が一致した瞬間に、電撃的な恋に(笑)落ちてしまったのです。
Re:はじめまして
投稿者:
浮雲
投稿日:2007年 7月21日(土)06時50分36秒
幸恵さん
はじめまして。最近更新も全くしてなくてくる人もいなかったので、書き込みがあって驚いてしまいました。
音楽短大卒業とは凄いですね。わたしは音楽関係が全くわからないので尊敬してしまいます。
アスペルガー症候群かどうかですが、そうかもしれないし、そうでないかもしれない、と思っています。
基本的に精神に関してははっきりしない部分も多いと思いますし。そういう可能性から見た場合、何か合理的に説明できる部分や、今までと違った見方ができるかもしれないと考えました。自閉症スペクトラムについても調べてみたいです。
サティはどうやって作曲していたのでしょうね。紙と鉛筆だけだったのでしょうか。
ここは閑散としていますので、どうぞ自由に何でも書き込んでください。
最近はブログやソーシャル・ネットワーキング サービス、フリー百科事典などもあるし、このページも役割を終えたような気がしています。
もうちょっとひっそりとやろうかな、という気もしてきています。
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