投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>将棋/チェス | 画像 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

[PR]    カーデ ドルマン 109 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ 無料ブログ ] [ チャット ]

全88件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

一言

 投稿者:通行人B  投稿日:2010年11月23日(火)21時28分52秒
返信・引用
  当HPが削除もされず、今なを永く引き継がれておりますが、きっと喜んでおられる事と思います。  

【リンク先の変更の件】

 投稿者:しろねこメール  投稿日:2010年 7月 7日(水)18時35分42秒
返信・引用
  お久しぶりです。
「柿木義一さんの応援HP」の管理人のしろねこと申します。

アドレスが変更になりました。
お時間のある時に修正・訂正をお願いします。

http://sky.geocities.jp/xspcd163/

 

真夜中の・・・

 投稿者:通行人B  投稿日:2008年10月 5日(日)03時30分56秒
返信・引用
  掲示板の荒らしを小生には消せないのが残念です。
当HPのほぼ全てをログしました。
 

首猛夫さん逝去

 投稿者:Moonist  投稿日:2008年 8月16日(土)03時36分12秒
返信・引用
  加藤徹さんの「おもちゃ箱」
http://www.ne.jp/asahi/tetsu/toybox/
によると首猛夫さんがご亡くなられたとのこと。

内容は次の通りです。

『首猛夫さん逝去
[2008年8月14日最終更新]
癌で闘病中だった詰将棋作家首猛夫さん(谷幹さん)が2008年8月6日逝去との報(享年51歳)。首猛夫さんは般若一族のメンバとして、解答者に挑戦する作品群を創作し続け、近年は詰将棋パラダイス誌で大学院、大道棋教室(矢場徹吾)の担当、パソコン奮戦記の連載、更にホームページで般若一族の作品群を紹介したりブログも立ち上げるなど活躍されていた。謹んでご冥福をお祈りいたします。』

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
 

どうですか?

 投稿者:通行人B  投稿日:2008年 6月28日(土)19時13分18秒
返信・引用
  このところ、少し良くなったとの安心材料以降のブログの書き込みが更新されてません。
私含めて詰将棋好きな方々は、きっと心配しているはずです。どうですか?
 

Re: (無題)

 投稿者:アレックス  投稿日:2008年 5月18日(日)22時32分33秒
返信・引用
  > No.83[元記事へ]

首猛夫さんへのお返事です。

> アレックスさんへのお返事です。
>
> > 品川区の将棋大会が、来週の5月18日の日曜日に開催されます。
>
> アレックスさん、こんにちは。
> 懐かしいなあ、この大会。
> 大井町駅前将棋センターがあった頃、その将棋センターに出入りしている方たちと、駅前の大道将棋を楽しんでいる方たちと、一緒に参加したものです。
> 黒田流地下鉄飛車戦法の解説とか、いろいろ楽しかった思い出があります。

確か、決勝戦を黒田さんが解説していた大会もあったように記憶しています。
懐かしい思い出です。

> > 藤島さんは、大会に参加せず、午後1時くらいに顔を見せると思いますので、見かけたら声をかけてみます。
>
> そうですか、楽しみにしています。
> よろしくお伝え下さい。

藤島さん顔を見せたのですが、10分ほどで、また出て行かれてしまいました。
自分はちょうど対局中で、対局終了後に話をしようと思ったのですが・・・
申し訳ありません。
 

Re: (無題)

 投稿者:首猛夫メール  投稿日:2008年 5月17日(土)10時09分44秒
返信・引用
  > No.82[元記事へ]

アレックスさんへのお返事です。

> 品川区の将棋大会が、来週の5月18日の日曜日に開催されます。

アレックスさん、こんにちは。
懐かしいなあ、この大会。
大井町駅前将棋センターがあった頃、その将棋センターに出入りしている方たちと、駅前の大道将棋を楽しんでいる方たちと、一緒に参加したものです。
黒田流地下鉄飛車戦法の解説とか、いろいろ楽しかった思い出があります。


> 藤島さんは、大会に参加せず、午後1時くらいに顔を見せると思いますので、見かけたら声をかけてみます。

そうですか、楽しみにしています。
よろしくお伝え下さい。
 

(無題)

 投稿者:アレックス  投稿日:2008年 5月12日(月)21時10分9秒
返信・引用
  品川区の将棋大会が、来週の5月18日の日曜日に開催されます。
藤島さんは、大会に参加せず、午後1時くらいに顔を見せると思いますので、見かけたら声をかけてみます。
 

相互リンク希望

 投稿者:小峰耕希  投稿日:2008年 3月18日(火)17時33分28秒
返信・引用
  こんにちは(^^)
最近ブログ開設してみました。急がなくて良いですが、差し支えなければ相互リンクしませんか?

http://fourth-of-may.cocolog-nifty.com/blog/

 

Re: 祝・連載復活!

 投稿者:首猛夫(管理人)  投稿日:2008年 3月 4日(火)05時24分0秒
返信・引用
  > No.79[元記事へ]

小峰耕希さん、こんばんは。


> パラで奮戦記が復活しましたね!
> 明るく過ごされてるようで何よりです。


ありがとうございます。


> 話は飛びますが、以前ここでチャック・ベリーに興味があるとか書いておきながら、ここ数ヶ月はリッチー・ブラックモアに浮気していました(^^;)
> でもAmazonで輸入盤CDの10%OFFキャンペーンやってたので、この機会にと思ってベリーのCDを注文しました。もう数日で届く筈。楽しみです♪


最近、ブルースにはまっています。
聞く方じゃなくて、演奏するほうです。
毎週スタジオで、日本のロックにお付き合いしながら、
友人のギタリストと、ニ三曲ブルースで楽しんでいます。


また、詰将棋のほうですが、中々更新できません。
こう言っても中々信じてもらえないのですが、
普段のわたくしは、七手詰みも解けません。

ところが、頭を「詰将棋モード」にすると
不思議なことにどんなむずかしい詰筋でも
追いかけることは出来ます。

しかし、そのモードにするには相当な気合と努力が必要です。
次の更新は「虎バサミ」と決めていますので、これを新たに解き明かすには
最低でも数ヶ月かかりそうです。
小峰さん、みなさん、待ってて下さいね。
 

祝・連載復活!

 投稿者:小峰耕希  投稿日:2008年 3月 1日(土)06時03分36秒
返信・引用
  パラで奮戦記が復活しましたね!
明るく過ごされてるようで何よりです。

話は飛びますが、以前ここでチャック・ベリーに興味があるとか書いておきながら、ここ数ヶ月はリッチー・ブラックモアに浮気していました(^^;)
でもAmazonで輸入盤CDの10%OFFキャンペーンやってたので、この機会にと思ってベリーのCDを注文しました。もう数日で届く筈。楽しみです♪
 

Re: こんばんは。

 投稿者:首猛夫(管理人)  投稿日:2007年12月24日(月)17時16分44秒
返信・引用
  > No.77[元記事へ]

小峰耕希さん、こんにちは。

実は、わたくしも詰将棋カレンダーを見ていなんです。
そろそろ届くはずなんですが・・・

今日、標準抗がん剤治療とさよならをすることにしました。
危なく、抗がん剤に殺されるところでした。

標準治療は、単なる延命のために、抗がん剤を目いっぱい使って、
生体そのものの生きる力を奪います。

確かに、わたくしのような、進行がんの患者は、数年前までは、数ヶ月の
余命しかなかったわけで、新たな標準治療はそこへ行くと20ヶ月近い
延命が期待されます。

しかし、それは延命そのものの中身が問題なのですね。

頭のいい医者と言うのはいるもので、抗がん剤の組み合わせや量などを
微妙に変えていろいろ試行錯誤することによって、信じられないほどの
延命実績を持っているクリニックに出会いました。

さあ、これでいろいろまた行動再開です。

作品も作りますので、お楽しみに・・・
 

こんばんは。

 投稿者:小峰耕希  投稿日:2007年12月22日(土)17時05分8秒
返信・引用
  遅ればせながら、昨日「詰将棋カレンダー」を拝みました。
実はつい最近まで自作は落選したと思い込んでいて、
(来る筈の採用通知メールが何故か来なかった)
それでもまあ買うつもりではいたのですが、
面倒で手続きとってなかったんですよね。
それがチャットで指将棋仲間から指摘されて
慌てて購入したような次第。

首さんとは2日違いで載ってましたね♪
因みに自作掲載日の5/4は僕の誕生日
旅行に行けたりする点ではお得でしたが、
代わりに家族以外から当日に「おめでとう」と
言われた経験がゼロに近い(+_+)

ではではお大事に。
 

病状報告

 投稿者:首猛夫(管理人)  投稿日:2007年12月18日(火)23時26分5秒
返信・引用
  みなさん、こんばんは。
実はあれから肝転移が17箇所も見つかって、いよいよ末期に向かっています。
担当医師からも一年の延命を目指そうと言われました。

つまり、完治はない。
せいぜい頑張って一年持つか持たないか。
つまりはそういうことです。

しかし、わたくしは諦めません。
今週は樹状細胞療法という、新たに注目されているガン標的免疫療法に挑むため東京のセレンクリニックに行ってきます。
そして今現在は、抗がん剤治療と非特異型免疫療法(自分のリンパ球を増殖して体内に戻す療法)とあわせてやっています。

とにかくやれることはすべてやります。

抗がん剤治療の副作用も少なく、こりゃ楽だわと思っていたら、2日後にスゴイ脱力感が出てきました。
何も食べたくない何もしたくない、そういう状態ですね。

しかし、わたくしはここで寒い町の中を散歩しました。
クリスマスが迫る横浜の町並みは、どこも賑やかでイルミネーションが美しい。
そして外気を吸い、町の活気を浴びて、わたくしは甦る。
ご飯も工夫して、嘔吐感の少ないものを作って食べて、おいしく食べました。

ガンなんかに心で負けてはいけないのです。
きっとわたくしは、生還します。
奇跡を起こすのです。
そのための、強い心と、冷静な判断、学習、そして何より周囲の方たちがいます。

抗がん剤治療や免疫療法には莫大なお金がかかります。
そこで本を書いてお金にする方法を考え、今具体的な話が進んでいます。

いまは、本の原稿を書き、楽しい食事つくりと散歩をして、そして仕事は何とお客さんが持ってきてくれます。
保険代理店のしごとである、更改や新規をお客さまが自ら、わたくしのところへ来てくれるのです。

恵まれた環境にいて、あとはこの病魔を身体から追い出すことだけです。
案外「虎バサミ」の解説より簡単なことかもしれませんね。

いま、わたくしは余命を切られる寸前の処、この人生の中で一番幸せを感じています。
身体は負けても、心は負けない。
ガンと戦うには、まず何より気力です。
 

Re: 埴谷雄高展示会に行って

 投稿者:首猛夫(管理人)  投稿日:2007年12月 3日(月)23時57分33秒
返信・引用
  > No.74[元記事へ]

近藤郷さん、こんばんは。

> 11/25、横浜の神奈川近代文学館で開催されていた「無限大の宇宙ー埴谷雄高『死霊』展」へ行ってきました。

へえーそりゃ驚いた。
いまどき、埴谷雄高に関心があるのかなあ・・・


>福島に生まれ(島尾敏雄と同郷)、「近代文学」の頃、「あさっての会」の頃、死霊の生
>原稿、井の頭公園で撮影した写真などが展示されていました。しかしながら私にとって最
>も驚きだったのは、私より年配の男女(私もそんなに若くない???)が展示品を見なが
>ら何やら話し合っている様子(おそらく彼等も若い頃、埴谷雄高の著作に出会ったのでし
>ょう?!)や、明らかに学生と思われる男女が真剣に見ている光景を見たことです。この
>光景にどうして驚いたのかは旨く説明が出来ませんが・・・。


そりゃオドロキだねぇ。
あの「死霊」を解題するのには相当な知力と想像力が必要だしね。
読む人それぞれに「死霊」の世界が展開するという話ではないからなあ。


>以上、詰将棋には関係ない話題ですが、般若一族の原点は埴谷雄高(本名=般若豊)だと思>いましたので書きました。・・・ところで術後、如何お過ごしでしょうか?年内は安静に
>との医師の診断と書かれていましたので連絡をとる術はありませんが、一日も早い回復を
>祈って止みません。


ううっ、近藤さんありがとうね。


先日わたくしの手術をした主治医は「あと二年の延命を目指してがんばりましょう」と12月上旬から始まる抗がん剤治療の趣旨を説明してくれた。

まあ、こういう場合には短めにいうとしても、現実的にはかなり厳しいものがあります。

わたくしは、この標準的な抗がん剤治療の他に活性化自己リンパ球移入法という目が飛び出るほど高い、新しい免疫治療も併用しています。
また樹状細胞免疫療法も併せて行うつもり(これも一年間で数百万円!)ですので、かなりの延命が見込まれると思います。

そうして、粘っているうちに、新たな画期的な治療法が見つかって・・・・
と、治療の革命がドミノのように次々と現れて、わたくしは助かるというシナリオを描いています。

同時に、お金がかなり掛かるので、何とか大儲けできないかと、思案投げ首の毎日です。

金持ちが救われる。
なんともやりきれない世の中ですね。

クソ、何としてでも生き延びてやる!

衛星の棲家もう少しでアップするから、待っててね。
 

埴谷雄高展示会に行って

 投稿者:近藤郷  投稿日:2007年12月 1日(土)10時46分18秒
返信・引用
  11/25、横浜の神奈川近代文学館で開催されていた「無限大の宇宙ー埴谷雄高『死霊』展」へ行ってきました。福島に生まれ(島尾敏雄と同郷)、「近代文学」の頃、「あさっての会」の頃、死霊の生原稿、井の頭公園で撮影した写真などが展示されていました。しかしながら私にとって最も驚きだったのは、私より年配の男女(私もそんなに若くない???)が展示品を見ながら何やら話し合っている様子(おそらく彼等も若い頃、埴谷雄高の著作に出会ったのでしょう?!)や、明らかに学生と思われる男女が真剣に見ている光景を見たことです。この光景にどうして驚いたのかは旨く説明が出来ませんが・・・。以上、詰将棋には関係ない話題ですが、般若一族の原点は埴谷雄高(本名=般若豊)だと思いましたので書きました。・・・ところで術後、如何お過ごしでしょうか?年内は安静にとの医師の診断と書かれていましたので連絡をとる術はありませんが、一日も早い回復を祈って止みません。  

Re: HP開設しました

 投稿者:安武利太  投稿日:2007年11月13日(火)22時20分38秒
返信・引用
  > No.72[元記事へ]

返信ありがとうございました。
私のブログの中でも触れていますが、サイト開設の踏ん切りを
つけて下さったのが8月号の「パソコン奮戦記」なのです。
あの記事がなければ、今も悩み続けていたはずで、
管理人さんには足を向けて寝られません。

> ところで、安武利太って・・・・・
> どなたなんでしょうかねぇ。
> 聞くのは野暮ってもんですか。

興味のある方は、桂花さんの「毎日が記念日」にあてたコメントを
捜してみてください。
あっさり本名バラしてますので(笑)。
 

Re: HP開設しました

 投稿者:首猛夫(管理人)  投稿日:2007年11月13日(火)20時28分40秒
返信・引用
  > No.71[元記事へ]

安武利太さん、こんばんは。

> 安武利太と申します。このたび「詰将棋五十音図」という、あぶり出し曲詰専門のHPを開設いたしました。興味のある方はぜひ一度お越しいただければと思います。なお、勝手ながらリンクを貼らせていただきましたのでご了解ください。


すばらしいサイトですね。
これからの発展が楽しみです。

こういったカテゴリー別のサイトがあっても良いと
前から思っていました。

ちなみに、「ペテン師たちの宴」というサイトを
立ち上げようかと思ったことがことがあります。

誤答率を競うい合う、趣味の悪い(フフフ)サイトです。


> 手術は成功されたようで何よりです。これからが大変だと思いますが、負けずに頑張ってください。


ありがとうございます。
これからが、正念場です。
気合を入れて、がんばって生き抜くつもりです。

ところで、安武利太って・・・・・
どなたなんでしょうかねぇ。

聞くのは野暮ってもんですか。
 

HP開設しました

 投稿者:安武利太  投稿日:2007年11月11日(日)23時35分9秒
返信・引用
  安武利太と申します。このたび「詰将棋五十音図」という、あぶり出し曲詰専門のHPを開設いたしました。興味のある方はぜひ一度お越しいただければと思います。なお、勝手ながらリンクを貼らせていただきましたのでご了解ください。
手術は成功されたようで何よりです。これからが大変だと思いますが、負けずに頑張ってください。

http://park.geocities.jp/aburida_c/index.html

 

Re: (無題)

 投稿者:首猛夫(管理人)  投稿日:2007年11月11日(日)17時31分25秒
返信・引用
  > No.69[元記事へ]

ハレー彗星さん、ありがとう。


> 私も全身麻酔の経験を持ちますが新鋭器械に囲まれた中で
> わずか数秒間でコトンと完全睡眠に入る、、、あれは快感でしたが
> 首さん、お具合はどうでしょうか。


麻酔がかかる瞬間まで、

「なんだこりゃ、ぜんぜん眠くなんかならないではないか」

と、思った瞬間眠ってしまった。

気がついたら、映画やドラマのように、
あの丸くて大きな円盤にライトが無数についている
手術室のライトが天井に見えた。

もう退院して、軽作業的に仕事をしています。
元々代理店の親父なんてものは、電話がほとんどですので
そういう意味では、楽をさせてもらっています。

次の通院が11月22日、そこで体調を見て、
おそらく12月から抗がん剤による延命治療が始まる見込みです。

なにしろ、今の時代は先が読めない。
ステージⅣといわれながら、
元気に転移も再発もなく生きている人もいれば、
診断され手術して、すぐに再発、まもなく・・・
という例もあって、わかりません。

ただ一つわかったことは、
人一倍生きていることの意味や死ぬことへの思慮が、
深まったということです。

そして、やはりこれはあちこちで言われていることですが
気力で負けてはいけない。
何が何でも、生き延びる、そういう心構えは、大切だと思います。
諦めないこと、負けないこと、挫けないこと、
こういうありふれたことが、実はこの病気には大切なのではないか。

冷静な判断と、熱い気力。
この二つを、持ってがんばっていきたい。
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
/5 


[PR] ヒアルロン酸注射 三陸地方のアルバイト