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過去の今日のTHE BEATLES

 投稿者:J.BOØWY  投稿日:2018年 5月26日(土)10時45分52秒
   映像◆The Beatles『SGT PEPPERS LONELY HEARTS CLUB BAND』Anniversary Edition Trailer  https://youtu.be/9x-DQBuervc
 
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃  サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド  ┃
 ┃       ―50周年記念エディション-       ┃
 ┃ 歴史が再び変わる!こんなビートルズ、聴いたことがない  ┃
 ┃     『サージェント・ペパーズ』最新版、登場!!    ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ザ・ビートルズの『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の発売50周年を記念したスペシャル記念エディションのリリース決定
 発売日:2017(平成29)年5月26日(金)世界同時発売
 新たにステレオ及び5.1サラウンド・オーディオでミックスした『サージェント・ペパー』に加えて、未発表のセッション・レコーディング、映像素材、および特別パッケージ スーパー・デラックス・ボックス・セットには、1992年に制作された未発売のドキュメンタリー映画『ザ・メイキング・オブ・サージェント・ペパーズ』を復元収録
 ┌─――――─――――――┐
 | プレスリリース訳全文 |2017(平成29)年4月5日(水) ロンドン発
 └─―――――――――――┘50年前の6月1日、ザ・ビートルズのジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターは、サマー・オブ・ラヴの先駆けとなる『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』を発表して、世界を驚嘆させた。この画期的な名作はポピュラー・ミュージック界において、世界規模でもっとも高評価を得たアルバムになった。これを記念してザ・ビートルズは、本年5月26日に、豪華な『サージェント・ペパー』の記念エディションを発売。(日本発売元:ユニバーサル ミュージック合同会社)。5.1サラウンド及びステレオでお届けする、このアルバムのミキシングはジャイルズ・マーティンとサム・オケルが担当し、特別に34曲以上の未発表音源も収録。「50年後の今、僕たちはこのプロジェクトをとても懐かしく振り返りながら、当時4人のメンバーと、偉大なプロデューサー、そしてエンジニアたちが、これほどまでに長持ちする芸術作品をどうやって作り上げたのかと、少々の驚きを感じている。本当にすごいことだと思う」。ポール・マッカートニーは、新たにこの『サージェント・ペパー』の記念エディションのために書き下ろしたイントロダクションで、こう語る。「『サージェント・ペパー』は、あの時代の雰囲気を的確に捉えていたと思う、そして多くの人たちが、あのアルバムに刺激を受けて本気になったんだ」とリンゴ・スターは、記念盤付属の書籍で当時を振り返っている。
‡2017(平成29)年4月22日(土)のレコード・ストア・デイには、1966年11月に開始した『サージェント・ペパー』のレコーディング・セッションで最初にレコーディングされたザ・ビートルズの「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」と「ペニー・レイン」の7インチのアナログ・シングルを特別限定盤として発売。これらの2曲はアルバムには収録されずに、1967年2月に両A面シングルとしてリリース。当時、今後のザ・ビートルズの動向について様々な憶測が執拗に飛び交う中で、このシングルは、1966年8月にリリースされた『リボルバー』と、その10ヶ月後にリリースされた『サージェント・ペパー』との間の、当時としては長いと思われていたギャップを埋める役割を果たした。『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』がリミックスされ、セッション・レコーディングを追加してリリースされるのは、今回が初めてのこと。また、リミックスに関しては、2003年に『レット・イット・ビー・ネイキッド』がリリースされて以来となる。『サージェント・ペパー』の新たなステレオ及び5.1サラウンドのオーディオ・ミックスを実現するために、プロデューサーのジャイルズ・マーティンとミキシング・エンジニアのサム・オケルは、ロンドンのアビイ・ロード・スタジオの卓越したエンジニア陣、及びオーディオ復元のスペシャリストたちと共に作業を行った。記念エディションではすべてのセットに、マーティンが新たにステレオ・ミキシングした『サージェント・ペパー』アルバムが含まれている。ミキシングは、オリジナルの4トラックのセッション・テープを音源として使用し、ジャイルズの父親ジョージ・マーティンのプロデュースによる、ザ・ビートルズが好んだオリジナルのモノラル・ミックスを参考にしながら行なわれた。
 ┌─――――─――――――――――――─――――――――――――――――――――┐
 | 『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』記念エディション詳細 |
 └─―――――――――――――――─――――――――――――――――――――――┘
 CDには新たな『サージェント・ペパー』のステレオ・ミックス。 オリジナルのイギリス盤の「Edit for LP End」(LPの溝の最後の部分)も収録。
 2枚組CD及びデジタル ⇒ 1枚目のCDは、新たにステレオでミキシングされたアルバム。 2枚目はアルバム収録の13曲の未発表の完全テイクを含む18曲を新たにステレオでミキシングして、アルバムと同じ曲順に並べたCD。2枚目のCDには、新たにステレオでミキシングされた未発表の「ペニー・レイン」のインストゥルメンタル・ヴァージョンと2015年のステレオ・ミックス、そして未発表の「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」の完全な2テイクも収録。
 2枚組LP ⇒ 180グラムの2枚組LPには、新たにステレオでミキシングされたLPアルバム。2枚目のLPはアルバム収録の13曲の未発表の完全テイクを新たにステレオでミキシングして、アルバムと同じ曲順に並べたものを収録。
 スーパー・デラックス・ボックス・セット:6枚組のボックス・セット
  CD1: 新たにステレオでミキシングされたアルバム
  CD2: & CD3:
   *スタジオ・セッションでレコーディングされた33曲。ほとんどが未発表で、初めて4トラックのセッション・テープからミキシングしたもの。レコーディングの日付通りの曲順で収録。
   *「ペニー・レイン」の新たなステレオ・ミックス、そして2015年にステレオ・ミックスした「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」も収録。
  CD4:
   *アルバム・オリジナルのモノラル・ミックス、及び「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」と「ペニー・レイン」のシングル音源からダイレクト・トランスファーしたもの。
   *キャピトル・レコードがアメリカでのプロモーション用に制作したモノラル・シングル・ミックスの「ペニー・レイン」
   *「シーズ・リーヴィング・ホーム」、「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」、そして「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」の未発表の初期のモノラル・ミックス。(このミックスは、1967年にテープから消去されたと思われていたが、アニヴァーサリー・エディション用にアーカイヴを探した際に発見された)
  ディスク5&6(ブルーレイ&DVD)
   *ジャイルズ・マーティンとサム・オケルの手によるアルバム、及び「ペニー・レイン」の新たな5.1サラウンドのオーディオ・ミックスと、同じく彼らが2015年に手がけた「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」の5.1サラウンド・ミックス。
   *アルバムと「ペニー・レイン」の新たなステレオ・ミックスのハイレゾ音源と、2015年にステレオ・ミックスされた「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」のハイレゾ音源。 *映像:「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」、「ペニー・レイン」そして「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」のオリジナル・プロモーション・フィルムの4K復元版。 及び未発売のドキュメンタリー映画(1992年放映)の復元版。ドキュメンタリーではマッカートニー、ハリスン、そしてスターへの突っ込んだインタヴューがフィーチャーされている。
また、ジョージ・マーティンがスタジオ内での様子を紹介。
 ◇“皆が素晴らしい時間を過ごせると約束するよ”⇒ ザ・ビートルズが3Dコラージュで様々なヒーローたちに囲まれている奇抜なポップ・アートのアルバム・ジャケットを含む鮮やかなアートワークは、ピーター・ブレイクとジャン・ハワースがバンドと共に作り上げた。オリジナルのアートワークは、記念エディションのすべてのヴァージョンで使用されており、レコードに付属していた“サージェント・ペパー”のインサートも含まれている。6枚組のスーパー・デラックス・セットは、12インチ×12インチのボックスに3Dレンチキュラーでアートワークが施され、ボーナスとしてポスターが2枚と144ページの豪華本を収容。この本ではポール・マッカートニーとジャイルズ・マーティンが新たに前書きを書き下ろしている。本編は、1曲毎の詳しい解説とレコーディング情報、アルバム・ジャケットのデザインについて、このアルバムの音楽的に画期的であること、そしてこのアルバムが歴史に与えた影響などの内容で、ビートルズ研究者、作家、ラジオ・プロデューサーのケヴィン・ハウレット、作曲家で音楽学者のハワード・グッドール、音楽プロデューサーでライターのジョー・ボイド、そしてジャーナリストのエド・ヴァリアミーとジェフ・スレートが執筆し、レアな写真や手書きの歌詞、アビイ・ロード、スタジオ所蔵の書類や、オリジナルの『サージェント・ペパー』の媒体広告の複製なども収容されている。2枚組CDには、ボックス・セットの書籍から抜粋されたスリップケース入りの50ページのブックレットを収容。そしてLP2枚組では、アルバムの見開きジャケットが忠実に再現。
 ◇“ショーを楽しんでくれるといいな”⇒ 多くの素晴らしいアイデアが偶然の産物であるように、この『サージェント・ペパー』のアイデアも最初は、ポールとザ・ビートルズのローディのマル・エヴァンスが飛行機の中で交わした会話から始まった。マルが塩と胡椒[ソルト&ペパー]を取ってくれ、と頼んだところ、ポールは“サージェント・ペパー”と聞き間違えた。その人物はどういう人だろうという考えがポールの頭の中に根付き、彼の想像力は、最終的にはザ・ビートルズをエドワード朝時代のミリタリー・バンドである“サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド”にするという話で開花。ザ・ビートルズの『サージェト・ペパー』のクリエイティヴ面での水源は、ビーチ・ボーイズの『ペット・サウンズ』や、ヴィクトリア朝のサーカスのポスター(「ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト」)、朝食シリアルのTVコマーシャル(「グッド・モーニング・グッド・モーニング」)、ジョンの幼い息子ジュリアンの書いた絵(「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」)、ニュースで聞いたティーンエイジャーの家出(「シーズ・リーヴィング・ホーム」)、そしてヒンズー教の教え(「ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー」)と実に様々な源流から流れて来た。
 ◇“耳を傾けておくれ 君に歌を歌うから”⇒ 当時は4トラックのテープの録音機材を使用して、ザ・ビートルズはプロデューサーのジョージ・マーティンと共同で、ダビングを繰り返しながら、奇抜なアレンジや新技術を出来る限り取り入れて、彼らのイメージ通りのサージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンドを実現すべく、“不可能”に挑戦。ジョージ・マーティンがこう説明している。「テープでしか出来ないことをテープで録音しようとしている。これこそ別の種類の芸術スタイルだ」。ザ・ビートルズはアルバムのレコーディングのためにアビイ・ロードのスタジオ2で、400時間以上を費やし、セッションは1967年4月に、ようやく終了。
 ◇“今日ニュースを読んで 驚いたよ”⇒ 1967年6月1日にリリースされた『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』は、当初は148週間、イギリスのチャート内にとどまり続けた。その内の27週間は、1位の座をキープ。最初にアメリカのチャートに入ったときには、アルバムは200位内にとどまっていた88週の内の15週間、1位の座に居続けた。『サージェント・ペパー』は、最優秀アルバム賞を含む4部門でグラミー賞を獲得。音楽史上、最も影響を与えたアルバムであり、最も売れたアルバムのひとつである。2003年に米国議会図書館は、『サージェント・ペパー』を“文化的、歴史的、もしくは審美的観点から重要なアルバム”と位置づけて、国家保存重要録音台帳に登録。『サージェント・ペパー』は、ローリング・ストーン紙の権威ある“偉大なアルバム500選”のトップに君臨している。
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 | 『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』記念エディション詳細 |
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 *①②④日本盤のみSHM-CD仕様
 *全タイトル日本盤のみ英文解説の翻訳、歌詞対訳付
 ①1CD(SHM-CD) [UICY-15602]   価格:2,600円+税『サージェント・ペパーズ』2017 ステレオ・リミックス
 ②2CD(SHM-CD) [UICY-15600/1] 価格:3,600円+税
 ディスク1 1CDと同内容:『サージェント・ペパーズ』2017 ステレオ・リミックス
 ディスク2 *オリジナル・アルバムと同じ曲順の、セッションからのコンプリート・アーリー・テイク及び「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」と「ペニー・レイン」の様々なヴァージョン
  01.サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(テイク9)
  02. ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ(テイク1 ? フォールス・スタート・アンド・テイク2 - インストゥルメンタル)
  03. ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ(テイク1)
  04. ゲッティング・ベター(テイク1 ? インストゥルメンタル・アンド・スピーチ・アット・ジ・エンド)
  05. フィクシング・ア・ホール(スピーチ・アンド・テイク3)
  06. シーズ・リーヴィング・ホーム(テイク1 ? インストゥルメンタル)
  07. ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト(テイク4)
  08. ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー(テイク1 - インディアン・インストゥルメンツ)
  09. ホエン・アイム・シックスティ・フォー(テイク2)
  10. ラヴリー・リタ(スピーチ・アンド・テイク9)
  11. グッド・モーニング・グッド・モーニング(テイク8)
  12. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(リプライズ)(テイク8)
  13. ア・デイ・イン・ザ・ライフ(テイク1・ウィズ・ハムド・ラスト・コード)
  14. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(テイク07)
  15. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(テイク26)
  16. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(ステレオ・ミックス2015)
  17. ペニー・レイン(テイク6  インストゥルメンタル)
  18. ペニー・レイン(ステレオ・ミックス 2017)
 ③2LP [UIJY-75068/9] 価格:7,800円+税【直輸入盤仕様】
  LP1 1CDと同内容:『サージェント・ペパーズ』2017 ステレオ・リミックス
  LP2 2CDのディスク2の1曲目から13曲目と同内容
 ④スーパー・デラックス・ボックス・セット【完全生産限定盤】
 6枚組[4SHM-CD/DVD/ブルーレイ] [UICY-78342]   価格:18,000円+税
 ★日本盤のみスーパー・デラックス特典 『サージェント・ペパーズ』立版古:50周年記念エディション封入 (*一般販売されているものとはデザインが異なります)
 ディスク1 1CDと同内容:『サージェント・ペパーズ』2017 ステレオ・リミックス
 ディスク2 *セッションからのコンプリート・アーリー・テイクをレコーディングの年代順に収録
  01. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(テイク01)
  02. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(テイク04)
  03. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(テイク07)
  04. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(テイク26)
  05. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(ステレオ・ミックス2015)
  06. ホエン・アイム・シックスティ・フォー(テイク2)
  07. ペニー・レイン(テイク6 ? インストゥルメンタル)
  08. ペニー・レイン(ヴォーカル・オーヴァーダブズ・アンド・スピーチ))
  09. ペニー・レイン(ステレオ・ミックス 2017)
  10. ア・デイ・イン・ザ・ライフ(テイク1)
  11. ア・デイ・イン・ザ・ライフ(テイク2)
  12. ア・デイ・イン・ザ・ライフ(オーケストラ・オーヴァーダブ)
  13. ア・デイ・イン・ザ・ライフ(ハムド・ラスト・コード)(テイク8、9、10 & 11)
  14. ア・デイ・イン・ザ・ライフ(ラスト・コード)
  15. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(テイク1 ? インストゥルメンタル)
  16. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(テイク9・アンド・スピーチ)
  17. グッド・モーニング・グッド・モーニング(テイク1 ? インストゥルメンタル、ブレイクダウン)
  18. グッド・モーニング・グッド・モーニング(テイク8)
 ディスク3 *セッションからのコンプリート・アーリー・テイクをレコーディングの年代順に収録
  01. フィクシング・ア・ホール(テイク1)
  02. フィクシング・ア・ホール(スピーチ・アンド・テイク3)
  03. ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト(スピーチ・フロム・ビフォア・テイク1、テイク4・アンド・スピーチ)
  04. ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト(テイク7)
  05. ラヴリー・リタ(スピーチ・アンド・テイク9)
  06. ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ(テイク1・アンド・スピーチ・アット・ジ・エンド)
  07. ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ(スピーチ、フォールス・スタート・アンド・テイク5)
  08. ゲッティング・ベター(テイク1 ? インストゥルメンタル・アンド・スピーチ・アット・ジ・エンド)
  09. ゲッティング・ベター(テイク12)
  10. ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー(テイク1 - インディアン・インストゥルメンツ・オンリー)
  11. ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー(ジョージ・コーチング・ザ・ミュージシャンズ)
  12. シーズ・リーヴィング・ホーム(テイク1 ? インストゥルメンタル)
  13. シーズ・リーヴィング・ホーム(テイク6 ? インストゥルメンタル)
  14. ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ(テイク1 ? フォールス・スタート・アンド・テイク2 )
  15. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(リプライズ)(スピーチ・アンド・テイク8)
 ディスク4
  *『サージェント・ペパーズ』モノ・アルバム&ボーナス・トラック
  *Tracks 1-13:『サージェント・ペパーズ』オリジナル・モノ・ミックスからの2017ダイレクト・トランスファー
  01. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド
  02. ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ
  03. ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ
  04. ゲッティング・ベター
  05. フィクシング・ア・ホール
  06. シーズ・リーヴィング・ホーム
  07. ビーイング・フォー・ザ・ベネフィット・オブ・ミスター・カイト
  08. ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー
  09. ホエン・アイム・シックスティ・フォー
  10. ラヴリー・リタ
  11. グッド・モーニング・グッド・モーニング
  12. サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(リプライズ)
  13. ア・デイ・イン・ザ・ライフ
  14. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(オリジナル・モノ・ミックス)
  15. ペニー・レイン(オリジナル・モノ・ミックス)
  16. ア・デイ・イン・ザ・ライフ(未発表・ファースト・モノ・ミックス)
  17. ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ(未発表・オリジナル・モノ・ミックス ? No.11)
  18. シーズ・リーヴィング・ホーム(未発表・ファースト・モノ・ミックス)
  19. ペニー・レイン(キャピトル・レコーズ・U.S.プロモ・シングル・モノ・ミックス)
 ディスク5 & 6 【ブルーレイ&DVD 】
 オーディオ
  ●『サージェント・ペパーズ』アルバム&「ペニー・レイン」最新5.1サラウンド・オーディオ・ミックス
   プラス「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」2015年5.1サラウンド・オーディオ・ミックス
   【ブルーレイ:DTS HDマスター・オーディオ5.1、ドルビー・トゥルーHD 5.1/DVD:DTS、ドルビー・デジタル5.1】
  ●ハイレゾ・オーディオ:『サージェント・ペパーズ』アルバム&「ペニー・レイン」,2017年ステレオ・ミックス、プラス「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」2015年ステレオ・ミックス
   【ブルーレイ:LPCMステレオ 96KHz/24bit/DVD:LPCMステレオ】
 映像
  ●ザ・メイキング・オブ・サージェント・ペパーズ(リストアされた1992年ドキュメンタリー・フィルム)
   ~ポール、ジョージ、リンゴ・アンド・ジョージ・マーティンが明かすアルバム制作秘話
  ●プロモーショナル・フィルムズ:4Kリストア
   ア・デイ・イン・ザ・ライフ(1967)
   ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(1967)
   ペニー・レイン(1967)
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 ┃ 『サージェント・ペパーズ』50周年、豪華記念エディションが登場。未発表音源も  ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 2017(平成29)年4月6日(木) 14:15:15
 ザ・ビートルズの8枚目のスタジオ・アルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の発売50周年を記念したスペシャル記念エディションが、5月26日(金)に世界同時リリースされる。
 ◆50周年記念エディション トレーラー、関連画像
  同記念エディションには、新たにステレオ及び5.1サラウンド・オーディオでミックスした『サージェント・ペパー』に加えて、34曲以上の未発表音源を収録。ミキシングはジャイルズ・マーティンとサム・オケルが担当している。オリジナルの4トラックのセッション・テープを音源として使用したミキシング作業は、アビイ・ロード・スタジオのエンジニア陣、及びオーディオ復元のスペシャリストたちと共に、ジャイルズの父親ジョージ・マーティンのプロデュースによるモノラル・ミックスを参考にしながら行なわれたという。『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』がリミックスされ、セッション・レコーディングを追加してリリースされるのは今回が初めて。またビートルズのスタジオアルバムのリミックスとしては、2003年の『レット・イット・ビー・ネイキッド』以来となる。ポール・マッカートニーは記念エディションのために書き下ろされたイントロダクションで、本作について「50年後の今、僕たちはこのプロジェクトをとても懐かしく振り返りながら、当時4人のメンバーと、偉大なプロデューサー、そしてエンジニアたちが、これほどまでに長持ちする芸術作品をどうやって作り上げたのかと、少々の驚きを感じている。本当にすごいことだと思う」と綴っている。また、リンゴ・スターも「『サージェント・ペパー』は、あの時代の雰囲気を的確に捉えていたと思う、そして多くの人たちが、あのアルバムに刺激を受けて本気になったんだ」と当時を振り返っている。『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』記念エディションは、1CD、2枚組CDおよびデジタル、2枚組LP、6枚組スーパー・デラックス・セットの4バージョンで登場。2枚組CDおよびデジタルの各DISC2には、アルバム収録曲の未発表の完全テイクや「ペニー・レイン」「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」の未発表音源が計18曲収録される。また、6枚組ボックス・セットには未発表を多数含む33曲のスタジオセッション音源をはじめ、新たに発見されたという「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ」や「シーズ・リーヴィング・ホーム」「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」の未発表の初期モノラル・ミックス、アルバム・オリジナルのモノラル・ミックス、5.1チャンネル・サラウンド音源やハイレゾ音源、未発表のドキュメンタリー映画(1992年放映)の復元版、「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」「ペニー・レイン」「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」のオリジナル・プロモーション・フィルムの4K復元版などの収録が決定している。ピーター・ブレイクとジャン・ハワースがバンドと共に作り上げたアートワークは記念エディションのすべてのバージョンで使用され、レコードに付属していた“サージェント・ペパー”のインサートも含まれている。6枚組のスーパー・デラックス・セットは、12インチ×12インチのボックスに3Dレンチキュラーでアートワークが施され、ポスター2枚と144ページの豪華本を収容。この書籍にはポール・マッカートニーとジャイルズ・マーティンの書き下ろしによる前文とともに、ビートルズ研究者/作家/ラジオ・プロデューサーのケヴィン・ハウレット、作曲家で音楽学者のハワード・グッドール、音楽プロデューサーでライターのジョー・ボイド、ジャーナリストのエド・ヴァリアミー、ジェフ・スレートらによる解説やレコーディング情報、貴重写真や手書きの歌詞、アビイ・ロード・スタジオ所蔵の書類、オリジナルの『サージェント・ペパー』の媒体広告の複製などが収められる。さらに日本盤のみの特典として、50周年記念エディションの立版古の封入も決定した。また2枚組CDには、ボックス・セットの書籍から抜粋されたスリップケース入りの50ページのブックレットを収容。LP2枚組では、アルバムの見開きジャケットが忠実に再現される。なお、4月22日(土)のレコード・ストア・デイには、1966年11月に始まった『サージェント・ペパー』のレコーディング・セッションで最初にレコーディングされた「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」と「ペニー・レイン」の7インチのアナログ・シングルが特別限定盤として発売される。
 ■リリース情報
 ザ・ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』─50周年記念エディション─
 2017年5月26日(金)発売
 (1) 1CD(SHM-CD): UICY-15602 ¥2,600+税
 (2) 2CD(SHM-CD): UICY-15600/1 ¥3,600+税
 (3) 2LP: UIJY-75068/9 ¥7,800+税
 ※直輸入盤仕様
 (4) 6枚組スーパー・デラックス: UICY-78342 ¥18,000+税
 ※完全生産限定盤
 ※日本盤のみスーパー・デラックス特典:『サージェント・ペパーズ』立版古:50周年記念エディション封入(一般販売されているものとはデザインが異なります)
 ※(1)(2)(4) 日本盤のみSHM-CD仕様
 ※全タイトル日本盤のみ英文解説の翻訳、歌詞対訳付
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http://sp.universal-music.co.jp/beatles/ https://www.barks.jp/news/?id=1000140558
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 ┃ THE BEATLES HISTORY ┃|  May  26|146
 ┃    ザ・ビートルズの今日の出来事   ┃|5月26日|
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛└─――――┘
********** http://www.thebeatles.co.jp/contents/index2.htm
 http://www.beatlelinks.net/forums/showthread.php?t=17014
 http://beatlesdiary.web.fc2.com/day/005/0526.html
 楽曲資料https://beatlesdata.info
 歌詞充実http://tsugu.cside.com/index.html
*******************************************
 音源◆John Lennon - Bed In Montreal, May 26 - June 2 1969 https://youtu.be/9Ait2XAWKIU
‡26 May~2 June 1969 Queen Elizabeth Hotel, Montreal, Their second Bed-In was planned to take place in New York, but John was not allowed into the U.S. because of his 1968 cannabis conviction. Instead they intended to hold the event in the Bahamas at the Sheraton Oceanus Hotel, flying there on May 24, 1969, but after spending one night in the heat, they decided to move to Montreal. They flew to Montreal on May 26 where they stayed in Rooms 1738, 1740, 1742 and 1744 at the Queen Elizabeth Hotel.
 01. Because [0:00]
 02. Happiness Is A Warm Gun [0:36]
 03. Give Peace A Chance [1:19]
 04. Give Peace A Chance [1:56]
 05. Give Peace A Chance [4:13]
 06. Give Peace A Chance [5:36]
 

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ 『THE BEATLES INVITE YOU TO TAKE A TICKET TO RIDE』 ┃   BBC 53rd appearance
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛Last BBC session broadcast
 ‡1965/5/26(wed)   rec. 02:30-06:00pm Number 1 Studio, Piccadilly Theatre, London
  1965/6/07(mon) trans. 10:00-12:00am broadcast
  ANNOUNCER: Denny Piercy
  PRODUCER: Keith Bateson
  ♪Ticket To Ride♪(extract)
  ♪You Know Who♪(intro)
  ♪Everybody's Trying To Be My Baby♪
  ♪I'm A Loser♪
   John, Paul, George And Denny (speech)
  ♪The Night Before♪
  ♪Honey Don't♪(Ringo)
   Any Suggestions (speech)
  ♪Dizzy Miss Lizzy♪
  ♪She's A Woman♪
  ♪Ticket To Ride♪ Show Ending
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃   『THE BEEB'S LOST BEATLES TAPES』   ┃
 ┃  Episode 11: Green with Black Shutters ┃29:52 (sat)10 December, 1988
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
‡04.♪Ticket to Ride♪『THE BEATLES INVITE YOU TO TAKE A TICKET TO RIDE』(mon)7 June 1965
‡07.♪Dizzy Miss Lizzie♪『THE BEATLES INVITE YOU TO TAKE A TICKET TO RIDE』(mon)7 June 1965
 音源◆https://youtu.be/kcwHXw4SYwY
 
********* https://en.wikipedia.org/wiki/Dig_It_(Beatles_song)
 http://beatleslist.web.fc2.com/bbc.html http://www.webers-records.com/134_1420.html
 https://en.wikipedia.org/wiki/The_Beeb%27s_Lost_Beatles_Tapes
 https://www.youtube.com/playlist?list=PL073eZJnP1VSVL0DHZ-N_GATBFD-ou2eG
************************************************************
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓1994/11/30(wed)
 ┃ 『THE BEATLES Live at BBC』1994 version ┃2001/06/08(fri)
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛◎Disc two◎
『INVITE YOU TO TAKE A TICKET TO RIDE』65.5.26.収録 6.7.放送
 22.♪Ticket To Ride(涙の乗車券)♪ シングルとして、アルバムHELP!収録曲として発表されたジョンの作品。65年、BBC最後の出演となった特番でのテイクで、スタジオ・バージョンではポールが弾いていたギターのパートもジョージが担当。一方で、タンバリンがオーバー・ダビングされているのが面白いところ。
 23.♪Dizzy Miss Lizzy♪ アルバムHELP!収録に収録されたジョンの歌うラリー・ウィリアムズのカバー。ライブではいつもデタラメな歌詞でこの曲を歌っていたジョンだが、ここでの歌詞の間違いはいつもに比べればマシな方。演奏もヨレヨレで決してよい演奏とはいえない。海賊盤などで聴けるライブ・バージョンなどの方が出来はよい。
******************* https://www.amazon.co.jp/dp/B00005HYHG
 http://www.geocities.co.jp/Broadway/5266/beaAlb16-2.html
 https://en.wikipedia.org/wiki/Live_at_the_BBC_(Beatles_album)
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①┃ The Beat Ballad Show Tour 1960 ┃Tour by Johnny Gentle & THE BEATLES
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‡No.5 (thu)26 May 1960    Forres City, Scotland, Town Hall
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ THE BEATLES Live 1961 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
‡(fri)26 May 1961 Hamburg, Germany, The Top Ten Club ※27 March~2 July 1961
  ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ THE BEATLES Live 1962 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
‡(sat)26 May 1962 Hamburg, Germany, Star-Club ※13 April~31 May
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②┃ The Beatles/Roy Orbison Tour 1963 ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
‡No.08 (sun)26 May 1963    Liverpool City, England, Empire
  1.♪Some Other Guy♪
  2.♪Do You Want to Know a Secret?♪
  3.♪Love Me Do♪ or ♪A Taste Of Honey♪
  4.♪From Me To You♪
  5.♪Please Please Me♪
  6.♪I Saw Her Standing There♪
  7.♪Twist and Shout or Long Tall Sally♪
*********************************************************
 ①https://en.wikipedia.org/wiki/The_Beat_Ballad_Show_Tour
 ②https://en.wikipedia.org/wiki/Roy_Orbison/The_Beatles_Tour
 https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_the_Beatles%27_live_performances
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 ┃ ザ・ビートルズ来日 今日の出来事 ┃
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 ┌─――――――――――――┐
 |1966(昭和41)年 5月26日(木)|この日発売された『サンデー毎日6月12日(日)号』で、
 └─――――――――――――┘主催者の読売新聞社主で日本武道館館長の正力松太郎が「ペートルなんとかというのは一体何者だ?そんな連中に武道館を使わせるわけにはいかん」と発言。これは長い間ビートルズファンには有名な「迷言」として知られていたが、後年になって下記のような事実が分かった
**************** http://www.yunioshi.com/beatlesinjapan.html
 http://www.fsinet.or.jp/~magumi/BEATLES/japan/japandocument.html
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%BA%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%85%AC%E6%BC%94
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  ┛THE BEATLES 1966 Recording Sessions ┛Studio 3
 ┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛7:00pm-1:00am
 ┏━━━━━━━━━━━━┓takes 1-4,
 ┃ ♪Yellow Submarine♪  ┃tape reduction take 4 into take 5
 ┗━━━━━━━━━━━━┛No.1 アビイ・ロード第3スタジオにて録音が開始された。この日はジョージ・マーティンは食中毒で欠席。代わりに彼の奥さんが来ていたとかw 全部で4テイク録音して、ベストテイクの第4テイクにヴォーカルとコーラスを録音。そしてサウンド・エフェクトのオーバーダブに備えて、トラックを一つにまとめた。これが第5テイクになる。ちなみにこの時点ではイントロとエンディングがちゃんと存在していた。
  Producer: not assigned
  Engineer: Geoff Emerick
  2nd Engineer: Phil McDonald
 ‡1966(昭和41)年5月26日(thu)
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 https://beatlesdata.info/7/06_yellowsubmarine.html
 https://en.wikipedia.org/wiki/Yellow_Submarine_(song)
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  ┛THE BEATLES 1967 Recording Sessions ┛De Lane Lea Music Recording Studios
 ┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛Time unknown
 ┏━━━━━━━━━━━━━┓tape reduction take 4 into takes 1, 2,
 ┃ ♪It's All Too Much♪  ┃ overdub onto take 2
 ┗━━━━━━━━━━━━━┛No.2 同じくド・レイン・リーでのセッション。 昨日の第4テイクをリダクションして第1、第2テイク(スタジオによる表記違いの模様)を作成。その第2テイクにパーカッション、ボーカル、コーラス手拍子などをオーバーダビングする。
   ♪Too Much♪ working title of ♪It's All Too Much♪
   Producer: not assigned
   Engineer: Dave Siddle
   2nd Engineer: Mike Weighell
  ‡1967(昭和42)年5月26日(fri)
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 https://beatlesdata.info/12/05_itsalltoomuch.html
 https://en.wikipedia.org/wiki/It%27s_All_Too_Much
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 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
 ┃ 『SGT PEPPERS LONELY HEARTS CLUB BAND』  ┃
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 Parlophone PMC 7027; PCS 7027 - June 1, 1967 (traditional date)
‡actually rush released May 26, 1967
 Capitol (S)MAS 2653 - June 2, 1967
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 http://www.beatlesagain.com/btlps.html
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 # 52. The Beatles ("THE BEATLES INVITE YOU TO TAKE A TICKET TO RIDE" June 7, 1965) http://youtu.be/7s96PyD4eFk
 Number 1 Studio, BBC Piccadilly Theatre, London
‡  RECORDED: (wed)26 May, 1965, 02:30 a.m.- 06:00 p.m.
 TRANSMITTED: (mon)07 June,1965, 10:00 a.m.- 12:00 p.m.
 ANNOUNCER: Denny Piercy
  PRODUCER: Keith Bateson
 01. 00:00 "Ticket to Ride" (Intro) (Lennon-McCartney) BBC.52.07
 02. 00:56 "Everybody's Trying to Be My Baby" (Perkins) BBC.52.01
 03. 03:17 "I'm a Loser" (Lennon-McCartney) BBC.52.02
 04. 05:48 "Double Entedre" (Interview / Song Intro)
 05. 07:34 "The Night Before" (Lennon-McCartney) BBC.52.03
 06. 10:02 "Honey Don't" (Perkins) BBC.52.04
 07. 12:51 "The Producer Asked For It" (Song Intro)
 08. 13:15 "Dizzy Miss Lizzy" (Williams) BBC.52.05
 09. 16:03 "She's a Woman" (Lennon-McCartney) BBC.52.06
 10. 18:57 "Ticket to Ride" (Lennon-McCartney) BBC.52.07
 音源◆http://youtu.be/wEhUrwGT5-w
 
 音源◆http://youtu.be/GDnlu7AaYvM
 








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