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米国が日本に、使えない・使わない武器を多く買わせるのは、「開発費の元を取る」ため。

 投稿者:青トマトメール  投稿日:2017年 9月 7日(木)10時04分45秒
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  米国だけの為に装備していたのでは、例えばオスプレイとか迎撃システムなんかが元が取れないので、メーカーが困り、破綻している財政をさらに圧迫するのです。

ですから、不要でも欠陥でも、言いなりの日本政府に買わせる。

使わなくても、使えなくても一向に構わないのでしょう。

押し売りですよ。

英国なんかは、ミサイル技術を共同開発させて、その技術を奪い取って管理して行く手法と考えられます。イスラエルも同じ。

英国も米国も原発については、日本を散々に引き回して使い回しています。

オスプレイなんて日本には全く不要。

F35だって要らないでしょう。

北朝鮮危機なんて、意図的に造り上げられたもので、財政危機と金融危機からの脱出策が確定できるまでの時間稼ぎであろうと考えています。

北鮮危機を煽って、韓国と日本に軍事的独り立ちを一定までに推し進めて、そこで危機を納めて(いつでも出きるのです)、それから米国体制の修復に本格的に着手(これは大仕事である筈)するのではないかな。
 

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