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全110件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

CM作り

 投稿者:マヨ  投稿日:2009年 6月26日(金)00時24分9秒
  最近このぼらばん掲示板活発になっていますね♪いいことです。

さてさて、6月21日にあったCM作りについてアップします。本当は5月のお月見会という位置取りでしたが、豚インフルによって延期になり、一時はどうなるかと思いましたが、開催できてほんとによかったです。そして、CM作りのワークショップをしてくれたおしし、おつかれさまでした。

前置きはこんなかんじにして、実際に当日どんなことをしたかですが、最初のアイスブレークで、ぽっぷ&マヨがじゃんけんゲームと心を一つにゲームをしました。おうおうにもりあがっていました。ファシリをしているほうとしても楽しんでいました。

次にCM作りがどのように進んでいったかですが、まずはおししによるCM作りに関しての説明です。今回伝えることは、ばらばんの空気感であり、誰に伝えるかも明確にする必要性があるとのことでした。そして、C.Iシートと呼ばれる、ばらばんに対する自分のイメージを整理するシートを個人個人で記入していきます。たとえば、「ばらばんは○○です」の○○を記入していくかんじです。この作業は4,5人のグループでやっていたので、個人の記入が終了後、各人の思いを共有します。ぼくのグループにはぼらばん入りたてのパンチもいましたが、彼も彼なりに感じているぼらばんをシートに記入しており、新鮮な意見が聞けて刺激になりました。この共有作業でそれぞれ色がでるなぁと改めて感じました。
さて、それぞれのぼらばん像を共有した後は、ぼらばんのキャッチコピー決めです。マヨグループは、一人ひとつキャッチコピーを考えた結果、ぽっぷが考えた『自分を知るときって、どんな瞬間ですか?』に決まりました。ぼらばんでは様々な活動や人とのコミュニケーションを通じて自分自身をもっと知ることができるということを、自分のことについて不安をかかえている高校生や大学生に知ってもらいたいからというのが、採用の理由でした。
そして重要なラジオCMのシナリオ作りです。ここはかなり大変でみんなで知恵を出しあったという感じでした。他のグループもだいぶ苦労していたと思います。シナリオが完成するとBGMの選曲に移ります。ここでもうちのグループは苦戦…。けっこう時間くいました。
そしてついにレコーディング!そうして完成したラジオCMは、初めての挑戦にしてはまずまずのできだと思いました。

このCM作りのワークショップは4グループでやっていたので、4つのCMができました。そして最後にはそのCMのコンペ(審査会)をやったのですが、第1位はびよんセ、マルサ、ほーれん、ぬーぼーの「チーム結婚」でした。結婚とぼらばんをかけあわせたCMですが、かなり笑えますよ。たかさんがこのぼらばんのホームページで聞けるようにしてくれたようですから、興味があるひとはぜひ!

ここからは活動コーディネートの話になりますが、このCM作りの場でも少しだけ活動コーディネートの時間をとりました。来月は試験があったり、活動自体が少なかったのもありますが、あまり活動に参加する人がいません。トリップ先のNPOの魅力やおもしろさがあまり他のメンバーに伝わってなかったり、またそうことを伝え合う場が十分に確保されていない現状があるのかな、と思います。今後どうしていくのかを考えていく必要があると思います。
 

はじめまして&あいな里山報告

 投稿者:がっきー  投稿日:2009年 6月23日(火)00時04分31秒
  初めまして!神戸大学発達科学部4回のがっきーこと大竹です。
環境教育に興味があって、ぼらばんに参加させてもらうことにしました。
今後ともよろしくお願いします☆

遅くなりましたが14日、あいな里山に行ってきました。
田んぼ周りの草刈りが主な仕事でした。
感想としては
「こちらの問題意識があいまいだと外部(NPOの方だけでなしに)の人とも何を話してよいのかよく分からない」
社会人の人と草刈りをしながらお話をしていたのですが、どうも世間話の域を超えることが出来ず、なんだかもどかしかったです。
いきなり初対面の人と深い話するなんて難しいとは思うのですが、せっかくフィールドへ出かける機会を沢山もらえるので、自分の疑問を整理してのぞむであるとか、しゃべりや質問の技術を身につけるなりしてもう少しチャンスを有意義に使えるようにしたいです。

「お客様と言う立場のままでよいのかなという疑問。もっと役に立てる存在になって(例えば動力を用いて草刈できるとか)当事者として深く活動に関わる。そうなって初めて見えてくるものがありそうな気がする。そしてそうなって初めてNPOの方たちともっとしっかりと話が出来るのではないか。」
いろいろ頭で考えることは出来るのですが・・・なんだか自分の問題として捉えられない。
細かい所に目を凝らして、頭でぐるぐる考えて、無理やりコメント言うのも何か違和感があるし・・頭で考えんでも素直に驚けたり、感心できたり、ズシンと来る感じがほしい。
そうならない原因はいろいろあると思うのですが、一つ考えられるのはこういう事、つまり経験の量と深さが足りないのかな、と。
ちょっと焦り過ぎなのかもしれませんが・・・でも草刈機くらい使えるようになりたいと思いました。


これから回数を重ねていく中で、だんだんとズシンと来るものを見つけていけたらと思っています。

最後になりましたが、ぼらばん初めての僕に暖かく接してくれた火、春そん、マルサ、おぎんの皆さんありがとうございました。ちょっと緊張してたんですが、とてもほっとしました。
これからもよろしくお願いします。
 

あいな里山へ行ってきました 

 投稿者:おぎん  投稿日:2009年 6月20日(土)20時29分40秒
  報告が遅れましてすみません。6月14日、火、春そん、マルサ、がっきー、おぎんで、あいな里山へ草刈りに行ってきました。
あいな里山は、国営明石海峡公園の神戸地区のことで、里山を活かした公園づくりを進めています。

普段の生活では、仕事や作業をする時、「早く終わらせなければ」とせわしい気持ちになってしまいますが、
あいな里山では、自然の中でゆっくりとした時間を感じながら作業することを大切にしているそうです。
暑い中での草刈は体力的には大変でしたが、そうした時間の流れの中での作業は、不思議と開放的な気分になり、ストレスを感じませんました。

里山は、人が生活する都会と、人が立ち入らない奥山の間の、人間が関わりながら作っていく森です。
あいな里山はまだ開園していませんが、来た人が自然と触れ合い、いろいろな人とのコミュニケーションをとるなかで、
どこかほっとできるような里山になれば良いなと思います。

お世話になった皆さん、ありがとうございました。
お昼の休憩時間にヤマモモのジュースをごちそうになり、嬉しかったです。
 

社会復帰者の方々とお会いしてきました

 投稿者:長人  投稿日:2009年 6月14日(日)01時48分48秒
  いろんな出会いの数珠つなぎで今日に至ったので、全部載せてみます。

去年のワークキャンプ→園田苑苑長→ハンセン病問題を考える尼崎市民の会
→ハンセン病市民学会(5/9・10)→アクティビスト 友岡さん→社会復帰者の方々
といった具合です。出会いって良いですね。

逃亡というかたちで社会復帰された方の多くが釜が崎(あいりん地区)で暮された、ということでまずお昼に釜が崎で炊き出しの手伝いをさせて頂き、その後社会復帰者の方のお宅にお邪魔させていただくかたちを取らせていただきました。

釜が崎では、友岡さんに日雇い労働者の方々の苦難について語って頂けたり、
三重大の看護学生の方や、友岡さんのお知り合いの方とも出会うことができ、
本当に良かったです。

社会復帰者の方のお話は、ハンセン病隔離政策がとられた経緯や、
隔離政策がなかなか撤廃されなかった裏側、社会復帰者ならではのお話(直接3Dに聞くか、一緒に聞きにいきましょ♪)などの内容で、
ものすごくおもしろかったです。

一度に行ける人数が限られるのと、話の内容が繊細なものだったりすることから、なかなか人を巻き込めていませんが、また良かったら一緒に行って話を聞きましょね〜(^O^)/
 

ワークキャンプ説明会

 投稿者:長人  投稿日:2009年 6月12日(金)20時07分24秒
  昨日、発達科学部B棟208教室にて、ワークキャンプ説明会を開きました。

ワークキャンプは体で感じるもの…頭で考えるのはその後にくるものなので、
説明ってどうなのかな?、何を説明すべきなのかな?と、3Dでいろいろ話し合ってきて、臨んだ昨日。
いろんな人から送ってもらったワークキャンプについて思い浮かぶ言葉を集めて作ったワークキャンプの説明、火によるハンセン病・邑久光明園の説明、キティによるぼらばんの説明の3本立てでした。
直前のむちゃぶりにも拘らず、メールで返信を下さったり、説明を引き受けて下さった方々、本当にありがとうございました。
意見や質問が出てくるような雰囲気にはなかなかできなかったけれど、介助犬協会の方や甲南女子の方、神大の4回生の方などいろんな方が来て下さり、にぎやかに終えることができました。
6/27のプレワーキャン、8/7〜13のワークキャンプ本番、
そしてそれまでの話し合いにつながるものになったら良いな〜、と思いました。

P.S. 写真は特別養護老人ホーム園田苑に貼られていた新聞記事です。
 応援してくれる人がいるのだから、より良いものをつくっていきたいな〜とおもいました。
 

SO神戸 卓球

 投稿者:マヨ  投稿日:2009年 6月10日(水)16時03分29秒
  こんにちはー、マヨです♪書き込みは久々だなぁと思いながら書いています。

順番が逆になってしまいましたが、6月6日の土曜日に茶々、パンチ、黒田さん、マヨの4人でSO神戸の卓球にいってきました!この4人のうち、実は茶々、黒田さん、マヨの3人は卓球経験者。かねがねからSOで卓球する人はみんな上手だと聞いていましたが、その腕前はどのくらいのものなのか、ずっと卓球をやってない自分はちゃんと動けるのかなどを思いながら、三宮の神戸市民福祉交流センターへ行きました。
黒田さん、パンチと会ったのが初めてで、人数が4人ということもあり、構え作りが不十分だったのがあったのが自分では反省です。

福祉交流センターの七階まで上がり、いざSOの人たちとご対面。利用者さんの中でかなりうまい人が3人いて、マヨと黒田さんがその3人と、パンチと茶々はそれ以外の利用者さんたちと打ち合いました。1時間ほど練習をしたのですが、ぼくは汗だくになってしましました。休憩時間にタオルを持ってこなかったことに後悔しながらも、利用者さんやぼらばんのメンバー、そこの職員さんとしゃべりました。
休憩の後は試合をしたのですが、マヨはそのうまい3人に対してはおしいところまではいったのですが、結局誰にも勝てませんでした。黒田さんもその3人と試合をしていましたが、1勝2敗でした。

ぼくはくやしかったので、またリベンジしにいきたいと思います。初心者でも大丈夫な活動なので、いっしょに行った人もまだ行ったことない人もいっしょに行きましょう!
また、振り返りででた気づきに関しては、試合をしているとき、ラリーを続けるのが苦手な人に対しては、どこまで手をぬけばよいのか困った、11−1で勝ってもよいのだろうかという意見や、ハンデをもっているのに、健常者以上の実力を持っている人がいることに驚いた、卓球をしていて相手の表情があまりわからなくて困ったということがでてきました。
ぼくも利用者さんとも関わりは確かに難しいと思います。あとおもしろかったことは、印象に残った人の欄に3人とも黒田さんの名前を書いたことでした。魅力的な人です。またぼらばんネームを決めましょう。


P、S「マヨには人を引き付ける力があります」という一文を読んだとき、心があったかくなりました。
  ゼウス、ありがとう♪
 

たんぽぽと灘チャレンジ

 投稿者:zeus  投稿日:2009年 6月 7日(日)21時26分15秒
  ぼらばんに今年から参加している zeus(ぜうす)です。初めて掲示板に書き込みをさせていただきます。

今日はほーれん、マヨ、おぎん(真柄さん)と、灘チャレンジのステージで行われたたんぽぽ作業所と土曜クラブによるアフリカンドラムの演奏会に参加してきました。演奏に使われた楽器はジェンベ(もしくはジャンべ)と呼ばれるもので、両手の手のひらでたたく太鼓でした。ほーれんによると西アフリカの打楽器らしいです。

私はたんぽぽの人たちの演奏を観客として見るつもりでいたのですが、一緒にジェンベの演奏をさせていただけることになりました。もちろん事前の練習や心構えなどはいっさいしていませんでした。それでも、下手ながら何とかのりきることができました(もっとも、見かねた坂田先生に多少の指導はしていただきましたが)。それは観客である地域の方々の寛容さのおかげ、というのもあるでしょうが、ジェンベの演奏ではオーケストラとは違い、一人が失敗しても全体に大きな悪影響を与えない雰囲気が出来あがるからだと思いました。ほーれんは「オーケストラは調和が大切だけど、ジェンベの演奏では音の良さを積み重ねていく感じで、ベースさえしっかりしていれば誰かが少しリズムを乱してもそれは新たな音としてよい方向に働く」というようなことを話してくれました。それは楽譜のないアフリカの民族音楽のよいところだなと思いました。

楽器を演奏するたんぽぽの方たちはとても生き生きとして楽しそうでした。先月たんぽぽの遠足について行ったときにも感じましたが、自閉症やダウン症など知的障害を持つ人たちに対して抱いていた陰気そうなイメージは私の偏見で、本当はそういう人たちも周囲の理解があれば幸せな人生を送ることができるんだと思います。

活動の振り返りのあとに、マヨと一緒に「灘チャレンジ2009」をあちこち見て回りました。このイベントは神戸大の学生が運営しているらしく、神大学生の団体が他にも数多く参加し、地域とのつながりを深めていました。もともとは震災によって地域関係が崩れてしまった人々を活気づける目的があるイベントらしいですが、今回は会場のそばを流れる都賀川で水難事故があったことを受け、そのような事故があったことを忘れない、ということもテーマになったそうです。大きなフリーマーケットのほか、障害者団体や在留外国人支援団体などの出店も多く立ち並んでいて、地域交流の場として大きな力を持っていることを感じました。

余談ですが、灘チャレンジの出店を見ている途中でヨダとその子供たちと出会いました。なんか子供が一人増えてました。マヨはヨダの子供たちにとてもよくなつかれていました。以前から感じていましたが、マヨには人を引き付ける力があります。いえ、ぼらばんの他の方たちにも言えることだと思います。私には欠けているものなので見習いたいなと思います。

ぼらばんの先輩たちにはよく気をかけてもらい、とても感謝しています。まだまだ未熟ですが、これからもよろしくお願いします。
 

ジェンベ演奏に参加しました。

 投稿者:おぎん  投稿日:2009年 6月 7日(日)20時43分16秒
   今日は、ほーれん、マヨ、ZEUSと一緒に、都賀川公園で行われた灘チャレンジで、たんぽぽ作業所の方とジェンベ(アフリカンドラム)の演奏をしました。私にとっては初めてのトリッププログラムです。

 円形にジェンベを並べ、掛声をかけたり歌を歌いながらジェンベを叩きました。円の中で踊る方もいます。
 私はリハーサル中はほとんど見学していたのですが、結局、本番前から飛び入り参加をし、見よう見まねでジェンベに挑戦しました!リズムについていくのはなかなか難しかったです。でも、とにかく輪の中に入ってみることで、一緒に楽しむことができたと思います。
 音楽を通してたんぽぽのみなさん、会場の皆さんと交流できた感じがあり、普段音楽を聞くのとはまた違った音楽の楽しさを実感しました。
 

構えづくりのた大切さ

 投稿者:ふりーず  投稿日:2009年 6月 1日(月)09時59分43秒
  昨日、マヨ、しろみー、45度、ぬれせん、ヨダとともに、あいな里山の田植え・草引きに行ってきました。草引きのハードワークのせいでしょうか、今日は、両手の指の付け根が痛くて仕方ありません。やれやれ、日ごろの運動不足がたたっています。

さて、昨日は、ESDコースの体験希望者もいっしょでした。朝9時30分に神鉄藍那駅で待ち合わせだったのですが、そのなかで遅刻者が4名。ぬれせんに30分以上駅で待機してもらうことになってしまいました。活動のスタートも遅れ気味になり、肝心の初心者向けのスタートプログラムもバタバタという感じになってしまいました。困ったものです。
(遅刻者を待ってくれていたぬれせん、ありがとう)

ふと、「ぼらばん」の活動で、こんなことはないだろうか、と心配になりました。
こんなことが、「ぼらばん」でもありますか?
もちろん、「約束を守れなくてはダメだ」「無責任では困る」というように、参加者の個人責任を強調する、という発想で言っているのではありません。
むしろ、プログラムの問題として心配しています。

活動に参加する前に、「活動が楽しみだ」「ここを見ておきたい」「こんなことを質問してみよう」というような、「わくわく感」を伴う構えがしっかりとできていれば、今回のような遅刻が起こるわけはありません。問題は、こうした構えづくりを促す工夫にかけていたのではないか、ということです。
具体的に反省すると、この1〜2週間で、参加予定者と私やあいなをよく知る人とのコミュニケーションはきわめて少なく、初めて参加する人にあいなの魅力や活動の意味をロマンティックにお知らせする機会があまりありませんでした。これでは、初めて参加する人のモチベーションが高まるはずがありません。活動参加の直近に緊張感をもつことができないと、結局、朝寝坊したり、動きが悪くてぐずぐず時間に遅れるというようなことがおきるでしょう。そうした意味で、今回のあいなの活動は、初心者にしっかりとした構えづくりができるような工夫に欠けていたと思うのです。ぼらばんではなく、ESDコースの体験活動であったとはいえ、活動リーダーとして、反省しているところです。

ぼらばんは、「お月見会」でモチベーションを高めることになっていますが、うまく機能しているでしょうか。活動の直前に、一定の構えづくりができる工夫が施されているでしょうか。
活動が迫ってきたら、参加予定者同士が直接会って互いに情報交換をするのが一番いいのでしょうね。電話やメールでもある程度いけるでしょう。活動リーダーを中心に、モチベーションを高め、何を楽しみに行くのか、何に注目しようか、という問いを、参加者が事前にもてるような環境づくりをしていくことが大切ではないでしょうか。

 結局、きちんとした構えづくりができていないと、活動中も自立的には動けませんし、ふりかえりでも自発的な感想は沸いてきません。
「構えづくり」をどうするか、ぼらばんメンバーそれぞれ工夫していると思いますが、一度、具体的にどのようにしているのかを話し合いたいものです。

ロマンを抱きながら、多様な活動にしっかりと参加しましょう。そして、現場のなかでどう動いていいかわからない場合があっても、とにかく「一生懸命に場に係わろう」という姿勢だけは大切に活動していきましょう。そうしたひたむきさがあってはじめて、場から学ぶこと、場に貢献すること、ができるようになるのではないでしょうか。「構えづくり」と「ひたむきさ」、ぼらばんの活動に必要なこれらが、「群れ」のなかで、かもしだされるような工夫とはいかなるものか、みんなで考えていきましょう。

昨日の失敗経験から考えたことです。
 

インフルエンザ

 投稿者:長人  投稿日:2009年 5月17日(日)20時05分15秒
   今日はルートート・おぎん・長人の3人でSO神戸の陸上に参加する予定でしたが、新型インフルエンザ蔓延の影響で中止になりました。
 はやくおさまると良いですね。皆さんもお体にお気をつけて。
 

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