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RAM Suction Mount for iPads②

 投稿者:図鑑作者S  投稿日:2019年 1月26日(土)23時33分20秒
返信・引用
  そこで吸盤が2個タイプのベース部がないかとMarvGolden社のHPで探すもありません。
スポーティーズ社のHPにRAM社の吸盤2個のタイプのベース部を発見しオーダーしました。
https://www.sportys.com/pilotshop/ram-double-suction-cup-mount.html
これはトップ部は今まで通りに使えて、吸盤が2個なので吸着力が強く、今度は落下する事はなくなりました。めでたしめでたしです(^_^)!
実機のコックピットではベース部はサイドウィンドウに吸着させている場合が多いようです。

https://www.sportys.com/pilotshop/ram-double-suction-cup-mount.html

 
 

RAM Suction Mount for iPads①

 投稿者:図鑑作者S  投稿日:2019年 1月26日(土)23時22分26秒
返信・引用 編集済
  私のSIMではiPadでJEPPESEN CHARTを使用しています。RAM Suction Mount for iPadsは、iPadの固定にはなくてはならないものです。
https://www.marvgolden.com/ram-suction-mount-for-ipads.html
今までは、MarvGoldenから写真の吸盤が1個のタイプのものを購入して使用してきました。
便利ではあるのですが吸盤が1個だと吸着力が弱く、突然外れてiPadが落下してしまう事がしばしば起きてました。これはなかなかストレスがたまります(T_T)!

https://www.marvgolden.com/ram-suction-mount-for-ipads.html

 

TELEX AIRMAN 7・AIRMAN 8 ANR

 投稿者:図鑑作者S  投稿日:2019年 1月 1日(火)09時13分46秒
返信・引用 編集済
  明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします!
皆様にまたヘッドセット、シミュレーター情報をお伝えしていきたいと思います。

昨日にHPのTELEX AIRMAN 7、AIRMAN 8 ANR の部分を更新しました。
http://www.bbweb-arena.com/users/d928hide/cwg_home_012.htm
http://www.bbweb-arena.com/users/d928hide/cwg_home_013.htm

以下の画像もご覧ください。従来のAIRMAN 750、AIRMAN 850 ANRより改良進歩しています。
ドイツのゼンハイザーが2016年から航空機コックピット用のヘッドセット製造・販売から撤退してしまったので
きっと今後ヨーロッパでのTELEXのヘッドセットの需要も高まっていくことでしょう。



https://youtu.be/cS8QQS0WM4s

 

D-BOX⑤

 投稿者:図鑑作者S  投稿日:2018年12月29日(土)00時01分18秒
返信・引用 編集済
  今回はインタークラフトさんに操縦桿の若干の不具合も完璧に直して頂きました。
ありがとうございました(^_^)!

D-BOXにてまたSIMが楽しくなりました。
離陸滑走時の振動、降下時のスポイラー展張による振動、着陸接地時の振動、スポットインの際のブレーキ作動時の振動等がリアルに再現されます。

フルモーションではないので旋回時等にコックピットが傾く等の機能はありませんが、振動だけでもとてもリアルで楽しめます!

http://tech.d-box.com/training-and-simulation/

 

D-BOX④

 投稿者:図鑑作者S  投稿日:2018年12月28日(金)23時29分56秒
返信・引用
  写真1枚目 737-800SIMをコパイ席側から見た外観。下にシルバーのアルミ製のベースが見えます。ベースは2段組みになっています。
写真2枚目 アルミ製ベース アクチュエーターがまだ作動していない状態。
写真3枚目 アルミ製ベース アクチュエーター作動している状態で上下のベースが分かれるようになっています。この状態でコックピットにアクチュエーターを介して振動が送られます。

http://tech.d-box.com/training-and-simulation/

 

D-BOX③

 投稿者:図鑑作者S  投稿日:2018年12月28日(金)22時57分27秒
返信・引用 編集済
  この前方用・後方用のアクチュエーター・コントロール・モジュールはLANケーブルでコンピューター本体に接続されます。
コンピューター本体にはD-BOXのオペレーティングソフトが入っておりP3Dと連動しています。
P3DのSIMのモーション信号からデーターを抽出し離陸滑走時の振動、降下時のスポイラー展張による振動、着陸接地時の振動等を発生させます。
振動の強度はソフトにて強弱を設定できます。インタークラフトさんによると強い振動はリアルではあるもののSIMのパネル、電子部品等にダメージを与える場合があるので程々が大切だそうです!

http://tech.d-box.com/training-and-simulation/

 

D-BOX②

 投稿者:図鑑作者S  投稿日:2018年12月28日(金)22時50分10秒
返信・引用
  こちらはコックピット前方です。
写真1・2枚目はコックピット前方のアクチュエーター左・右
写真3枚目は前方用のアクチュエーター・コントロール・モジュールです。

http://tech.d-box.com/training-and-simulation/

 

D-BOX①

 投稿者:図鑑作者S  投稿日:2018年12月28日(金)22時46分9秒
返信・引用 編集済
  2018年12月22・23日とインタークラフトさんに我が家の737-800SIMのアップグレードに来て頂きました。いつもハイレベルのサポートでお世話になっています。

今回は「D-BOX」というカナダ製のモーション・システム設置です。
SIM用のソフトのP3Dに連動してコックピットの土台に4本のアクチュエーターを取り付ける事で、離陸滑走時の振動、降下時のスポイラー展張による振動、着陸接地時の振動等を体感できるというシステムです。

写真1・2枚目はコックピット後方のアクチュエーター左・右
写真3枚目は後方アクチュエーター・コントロール・モジュールです。

http://tech.d-box.com/training-and-simulation/

 

TELEX Airman 7 Headset⑤

 投稿者:図鑑作者S  投稿日:2018年12月28日(金)00時08分25秒
返信・引用
  「ミス・ヘッドセット」にAirman 7を御装着いただきました。
Airman 750より改良されたデザインが斬新で素敵です!

http://www.marvgolden.com/telex-airman-7-headset.html

 

TELEX Airman 7 Headset④

 投稿者:図鑑作者S  投稿日:2018年12月27日(木)23時57分22秒
返信・引用
  マイクロホンの大きさはAirman 7、Airman 8は同じです。
全体的に見ると、昔のAirman 750と比較するとAirman 7は、コード、クリップが改良され、レシーバー部の質感、フィニッシュも高級感があります。
説明書を見ると、コードはシールドが改良され、グラスコックピット内の電子機器等から発しやすいEMI(Electro Magnetic Interference)、RFI(Radio Frequency Interference)の影響を受けにくくなっているそうです。

http://www.marvgolden.com/telex-airman-7-headset.html

 

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