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小野寺光一氏の優れた山尾さん擁護論。「山尾を救え」と主張す。同感だ。

 投稿者:青トマトメール  投稿日:2017年 9月13日(水)01時10分4秒
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  http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/845.html

週刊文春には最近の有名な罪歴がある。

それは、前川さん叩きだ。

大切なことを話す場には、ゴルフプレイの最中もある。

回りに聞き耳を立てている奴がいないからだ。

敵は言論テロリスト(刺客)であり、それを送った専制暴君権力なのだ。

それに対等に対抗できるのは、これまた言論テトリストか暴力革命破壊志向者の他にいないだろう。

正常な対抗後は、しっかりと跳ね返す事なのだ。

日本人の殆どは、政治に思い違いをしている。

自分達の味方・仲間である政治家や政党を助けて擁護しなければならないのに、それを批判して叩くということをやっている。

これは、自分が期待してお任せするだけの「封建的政治意識」を生きている証しにすぎない。

親に甘えて我が儘を言ってる子供と同じだ。

日本人が若く見られるのは少年レベルの社会的精神年齢を生きているからだろう。

たとえ頭が良くても精神年齢が低ければ、幼稚でしかない。

自分の事は自分で守る他にないのが近代社会なのだから、いつまでも「お任せ」ではいけない。

政治はサービスではない。

政治サービスをスーパーやコンビニで買おうとしているのが日本人なのだ。

政治サービスなんか何処にも売ってないよ。

自民スーパーや公明コンビニで「インチキ有毒の政治サービス」を買ったり、さびれている民進スーパーでサービスを買い求めて不満だったりしていても、何も進歩しない。

日本の外の国では、失脚させられた政治家が国民の要請と希望によって返り咲いて、大統領になるといった事がある。

日本国民が直ぐにではなくても、少しずつ政治の成人に向けて成長して行かなければならない筈だ

守るべき相手は守らなければならない。
 

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