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"自殺"した赤木俊夫・上席国有財産管理官

 投稿者:rappp  投稿日:2018年 3月11日(日)11時34分33秒
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  青トマトさん、情報ありがとうございます
田中龍作さんの投稿読ませてもらいました


田中龍作さんの投稿から
気になる部分を上げてみます

・”赤木氏は、払い下げの価格交渉で汚れ役を一身に背負わされていた池田靖統括官の直属の部下”
・”赤木氏は問題の文書改ざんに直接関わっていた、いわば“実行犯”の一人と目されていた”
上意下達で、下の者だけが手を汚すシステムが連想されます

・”遺書には組織に対する恨みが綴られているという。上司の実名を挙げて「●●から やらされ(書き換えを命じられ)た」と書かれているとの情報もある。”
”自らの命を絶った”
赤木氏は、体制のシステムの犠牲になった
体制に殺された!
、のである

・”氏の自宅となっている神戸市内の国家公務員宿舎には「改ざん前の原本」と「遺書」があったとされる。”
「遺書」等は、こちら側が確保し、改竄等は行われない状況になってる、と推測されます


”野党合同ヒアリング、警察庁も出席”
ヒアリングに自民党が出席することは出来なさそう
で、警察庁は状況把握のために出席(スパイ活動?)


赤木氏の”自殺は”
よくある”死人に口なし”的な
体制の自己防衛システム
とも見られるし
体制内権力闘争の産物
ともみられるでしょう
しかし、それだけではなく
突きつけられた匕首でもある
この2点目は、安倍が使い尽くされた状況、の予兆であってほしいものです
 

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