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素人考えと笑われて構わないと思っていますが…昨今、特に今年の暑さは…地球自身の活動の活発化が大きく影響しているものと考えているのですが…。

 投稿者:青トマトメール  投稿日:2018年 7月29日(日)00時14分12秒
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  私は地球物理学と天体物理学の専門家ではありませんので。

ただ、昨今の地震を活発化させている地球。火山活動を活発化させている地球。

これを見て、赤ん坊が元気に手足をバタツカセて成長に向かっている姿に似ていると思っているのです。

活発に動くということは、内部のエネルギー活動が激しくなっているということです。

それにより、表面の幾層もの地盤が流動し、地震を生じ、地球内部からのエネルギーの熱が地表に表れ、覆っている空気にまで放出されて来ているのではないか。

それを引き起こしたのは、これまで太陽活動の活発化によつものではないか、と考えているのです。

今年は太陽の活動は活発ではないそうですが、先の影響が今に出ているのではないか。

これにより、地球の表面の在り方、秩序が変わって行くのだと考えています。

地球が熱く身震いしていて変わりつつある…のではないかな。

勿論、太陽の影響です。

地震の頻発で地形が変わり、

熱エネルギーの放出により気候が大きく変動を繰り返す。

これらによって、やがて、長期間のうちに安定した秩序に落ち着くのでは…。

ちなみに、話題が変わりますが、

オウム死刑執行が、二回に分けて行われたのですが、

二回目の7月26日は、「ポツダム宣言記念日」だったのです。

一回目の7月6日。これは、8月6日の広島への原爆投下の日の一月前にあたる日であるのです。

この関係性は見逃せないものと私は見ています。

初めから二回に、又は、三回に分けて執行殺人の生け贄提供を行う計画でいたのではないか?

台風も近づいている時ですから、今回は指摘に留めて置きます。

改めて、これについては触れる事にします。

アベ政権は追い詰められて(内外の情勢から見れば、その他は有り得ません)、生け贄を捧げて、呪いをかけての延命祈願をし、戦前回帰の目的達成へ願をかけようとしたのではないか。

または、それらを外部から唆されて、結果、第二次敗戦(戦後版)を世界に晒すよう誘導されたのではないか。

次に回します。
 

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