新着順:113/9904 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

”赤坂自民亭” 水増し=障害者雇用

 投稿者:rappp  投稿日:2018年 8月31日(金)01時35分47秒
  通報
  ”赤坂自民亭”の本質、本質こそ肝要


豪雨災害の時期に
宴会をやっていたことを問題とする報道の傾向がある

こんなことは端っこの問題に過ぎない
あの自民党であれば日常茶飯のこと

かような焦点の当て方の報道は
政権擁護の報道というしかない


”赤坂自民亭”が何であったのか整理しておきたい

国家による7名の個人の殺害の前夜であった
死刑執行命令を出した上川法相は「赤坂自民亭」という名の「呑み会」の女将を務め、安倍首相と杯を上げて、万歳三唱の音頭をとった。
この写真は極めつけである
最大の祝いを表現した親指を立てた記念写真
この祝杯を契機として、オウム13名の死刑執行が成された

この政権の、自民党の
非人間性こそ
”赤坂自民亭”の本質である!


人の死を、楽しく心ウキウキで祝う
この心、貧しすぎる
この非人間性を黙認するようなことがあってはならない



裁判所でも水増し=障害者雇用、300人超   その本質

中央省庁の障害者雇用水増し問題で、全国の裁判所でも、障害者の雇用数を不適切計上していたことが29日、関係者への取材で分かった。

 水増しは300人を超えるとみられ、裁判所職員に占める障害者の割合は法定雇用率(2.3%)を大きく下回るという。

厚生労働省によると、最高裁と全国の地、高裁、家裁での2017年の障害者雇用数は641人とされる。

JIJI 8/29(水) 16:13配信


本質を逸らしながら
本質を隠ぺいしながら
淡々と報道している


本質は
中央官庁が、裁判所が
弱者である”しょうがい者”を守る視点は全く持ち合わせていない

弱者”しょうがい者”を守る法の順守など問題外
”障害者雇用水増し”は体制の非人間性の象徴とも言える
凶悪である

”赤坂自民亭”の非人間性の極みがあり
”障害者雇用水増し”という体制の非人間性の象徴がある



これが体制
これが自民党
 

新着順:113/9904 《前のページ | 次のページ》
/9904