新着順:106/9904 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

国会前 ライブ0307 国会前 内閣総辞職 多数の人が集まっているようです。

 投稿者:青トマトメール  投稿日:2018年 9月 7日(金)00時41分32秒
  通報
  まあ、安上がりになると考えたんだろうが、下手をすると「放棄」になるかもしれんよ。

むしろ、大きな船体を幾つか並べて、その上に鉄板を引いて、超大型空母のようにして海に浮かべれば安全だろうが、建造費がかかりすぎるだろう。

田圃を潰して造成した宅地はまず沈下するので、後で大変に費用がかかるものであり、これ以上の問題だ。

埋立地には工場くらいしか建てられないだろう。今までの事例がそうなんだから。

重い飛行機がひっきりなしに離着陸では当然ながら沈下する。

軽い土砂やゴミで埋め立ててるから液状化も自然に起きる。

それだけでなく、今回のように強い低気圧により(台風は低気圧)により海面が上昇し、その上で大波が襲ってくる。

これは、沖合の地震によっても大津波が海上空港を襲う事になる。

おまけに連絡橋が崩落も有り得る。

かくして、安直な発想で造った建造物は、今後の自然の猛威的変化には耐えられないだろう。

原発は今後、ますます危険だ。

こんなことで、東京五輪は先行き不安ではないか。

五輪最中または直前に、あの地震が首都圏を襲ったらどうなる?

想像に難くない。

私が目を疑っているのは、東京では、

何と、東京湾に近いウオーター・フロントばかりでなく、

大河の荒川とか隅田川とかのごく近くに高層マンションげ建設されて人が住んでいてニュウ・タウンばりの賑わいなのだ。

内心、そばを通ると恐怖する。

「この人達、どうなる? 注意をしてあげたいが…」。いつも、そう思う。

3・11で浦安辺りで液状化と地盤の傾きを体験したではないか!

やはり、原発事故も地震災害も二回以上経験しないと懲りないようだ。

既に、対米英敗戦が確定しており、後は第二回8・15を迎えるのみであり、アベ第二次東条内閣は空元気の上機嫌だが、必ず二回目は来る。

第一次8・15は長州閥の木戸幸一内大臣が主導者の一人として大日本帝国の幕を引いた。

第二次8・15は、これまた、長州閥の安倍晋三が幕を引くのだろう。しかも、今回は主役だろう。

第二次敗戦の「戦犯」の筆頭は奴だろう。

今回の敗戦では、米英は東京裁判を開くことはない。

だが、売国・敗北の戦犯は居る。

かくして、長州閥は歴史の舞台から消えるだろう。

 

新着順:106/9904 《前のページ | 次のページ》
/9904