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バブリー・フールのフーリッシュ・バブル。第二次バブル崩壊が、ほら、数年先に迫ってる。ほら、背後(セゴ)に。

 投稿者:青トマトメール  投稿日:2018年 9月29日(土)00時40分38秒
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  http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1001861/1026314/123569682

植草先生が懇切丁寧にアナウンサーなどのreaderが暗誦していなくても読める装置があることを説いておられます。

しかし、leaderは暗誦しなくても装置がなくてもスピーチが出来るのです。

悲しいかな、ルビ(ふりがな)がふってなかったのでしょう。

バブリー・フールが背後を「ハイゴ」と読めなくて「セゴ」と読んじゃったのです。

原稿を用意した側近官僚も、読めるだろうと思ったんでしょうね。

そして、彼が得意気に宣伝して来ているフーリッシュノミクスによって、

不幸にも!! 日本株はバブル時代の値を更新して最高値に至りました。

これこそ、フーリッシュ・バブルなのであり、米国株と心中して…破裂が間違いありません。

ハイゴに、いや、セゴに迫っておりますが、今や「ジュリアナ・トウキョウ」の再来のごときババを掴んでいる状況です。

首都圏を見渡しますと、

高級車のツンべとかでっかいビンバーとか、はたまたWMBとかが増えていますが、

昭和最後の年の高級車のマーシとオシルセの洪水的横行とよく似ております。

そう言えば、平成最後の年も「背後」に迫っていますね。

高級車や高級マンション…これ、貴方の手足を縛る「鎖」に変わるのでは?

とハラハラ致しておるので御座います。

とは、嘘で、

本音は…知ったこっちゃねえ、なるようになれや、誰のせいでもありゃしない、みんな自分のせいなのさ!! だ。
 

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