新着順:48/9904 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

安倍の知的レベルを晒してやろう

 投稿者:rappp  投稿日:2018年10月13日(土)01時11分41秒
  通報
  安倍の国語力

私が漢字の意味・読みを覚えてきたのは
国語の授業
小説等
専門は自然科学なので
日本語の使い方は稚拙です、自覚しています

”云々”を”でんでん”と読んだからと言って
きつく馬鹿にする気にはなれない
(後日、これは私の間違いであることがわかりました、安倍は馬鹿なのです)

ただ、私は、意味は正確に表現できている、と思う

他方、安倍は
原稿読みではなく自分で話すときは、意味不明、支離滅裂

小学校の国語の基本すら獲得できていない、と思う
動物は発声に意味を持たせている
動物は会話ができる
しかし、安倍は、会話が成立しない
上手くごまかしている、というより、返答が支離滅裂なのだ
反論の姿勢のみが堅持されるけれど
何を言われているのか理解できない
自分でも、何が言いたいのか理解できてない
のでは、と思っている


凄いぜ、安倍や麻生の漢字力・国語力

植草さんの記憶、転載
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2018/09/post-5442.html

国連総会での演説で読み上げる原稿が用意され、その原稿が公表されているのに、読むことすらできないのは悲劇である。

「自由貿易体制は、アジア諸国を順次離陸させ、各国に中産階級を育てました。背後には、1980年代以降、日本からこれら諸国に向かった大規模な直接投資がありました。皆、国際経済システムが、ルールに基づき、自由でオープンなものだったおかげです。」

この原稿のなかにある「背後」を、安倍首相は「せご」と読んだ。

安倍首相は日本のLeaderではなく、単なるReaderと言われる。

国会でも記者会見でも、ライターが用意した原稿を読むだけなのだ。
最近は「プロンプター」と呼ばれる透明の衝立状の機材が演台の左右に取り付けられており、見ている者には用意された原稿を読んでいることが分からないように細工されている。

しかし、せめて、用意された原稿を正しく読むくらいはできないと、一国のトップとしてはあまりにも残念だ。

「云々」を「でんでん」と読み上げて、聞いていた国会議員が狐につままれた状態に陥ったことがあった


麻生太郎氏は「未曾有」を「みぞうゆう」と読み、「頻繁」を「はんざつ」と読み、「踏襲」を「ふしゅう」と読み、「低迷」を「ていまい」と読み、「焦眉」を「しゅうび」と読むなどで一世を風靡したが、安倍首相も負けていない。

「云々」はともかく、「背後」を「せご」と国連総会の演説で読み上げると小学生でも驚くことになる。

「成長戦略」を叫びながら、「成長」を正しく書くこともできない。



そうではあるのだけれど
最大の問題は
安倍や麻生が
漢字の読み方がわからない時
国民全体が聞いているのに
適当に読んでおく

このいい加減さにある!!


安倍が読む原稿 ほぼすべての漢字にルビがふられている

Reader安倍が読む原稿が公開されています
阿修羅さんのサイトで

安倍が読む原稿 ほぼすべての漢字にルビがふられている

ビックリするなよ
国会  ”こっかい”とフリガナ
来年度 ”らいねんど”とフリガナ
警察  ”けいさつ”とフリガナ


ただ
国会  ”こっかい”とフリガナ
の次の行の国会には、フリガナがふられていません
これで読み間違いが出るのかもしれない?


あなた
泣いていますね・・
 

新着順:48/9904 《前のページ | 次のページ》
/9904