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シンジロウ・滝クリ「カップル」の官邸訪問のお披露目。勿論不自然の愚行だが、何故、目的を考えると、不自然でない誰かの思惑が動いたものではないか?

 投稿者:青トマトメール  投稿日:2019年 8月12日(月)03時05分6秒
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  レイワオジサンとやらのアベの番頭格のスガが動いて、シンジロウを取り込んでのアベのエンメイサクと捉えるのが一般的だろうが、スガは暫く前に渡米している。
この時に米国要人から指令を受けての今回の不自然愚行の事態ではないのか。

考えてみてくれよ!!!  官邸に二人揃って来られたアベの気分をだよ!!

「イヤーな感じ」だろう。

シンジロウは頭は自分と同程度だが、隣には一世代前のアメ車のような滝クリ。しかも、妊娠五ヶ月。

アメ車(旧タイプ)は米国の手配ではないか。

「ああ、ボクチャン、終わった」とアベ坊っちゃん、呟いて、スガに向かって心に思ったのではないか?「ブルータス(スガ)よお前もか!」と。

目がトローンとして口元がいつも締まっていないシンジロウだから、車で例えれば中古デラックスアメ車の滝クリに心奪われアクセル全開でハンドルサバキに夢中となったのではないか。

ホクソエム米国コントローラー!!  日本人は島猿だ!! 何時まで経ってもそのままだ!!

馬鹿げている。鈍いアベシンゾ~も今回ばかりは感じたのではないのか。

考えても見てくれよ、日本の理性ある少数の精鋭志士達よ。封建農工商民と出世主義藩士達は考えないから私は期待しないが、将来を真に担える若い政治家に相応しいならば、相方はハーフであっても売り出したばかりの若いモデルや俳優や女子アナが中途で売り出しの道を放棄して、彼と共に歩むだろう。

シンジロウはそうではないのだ。滝クリは彼に相応しく、ピッタリのカップルだ。コウタロウは総てを感知してるだろう。彼は親父より賢い。母親譲りだ。

自民党官僚利権藩東京幕府の終末に相応しい人物として小泉家(横須賀米軍御用達家)からシンジロウが米国から抜擢されたと考えられるのだ。

東京幕府の終末に相応しい人選ではないか。御目出度い!!

様あ見ろ!!

国を治められない日本人には米国が尻を拭いてくれるのだよ。!!
 

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