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日本の宣言解除は、むしろ感染を拡大させると私の周りでは皆が言っている。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 6月 1日(月)00時16分25秒
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◆米国の暴動はコロナ愚策の都市閉鎖が主因
 【2020年5月31日】「極悪な保守派の白人警官が、正義のリベラル派の黒人市民を不当逮捕して絞殺した」という喧伝されている構図は、ミネアポリス暴動の主因でない。暴動の主因は、コロナに対する愚策である都市閉鎖である。民主党左派は、国家体制を社会主義に近づけるため、政府の権限や財政の肥大化を好むので、都市閉鎖や、経済を当局の資金で支えるQEやMMTをやりたがる。左翼であるミネソタ州のワルツ知事は都市閉鎖に積極的で、3月末から5月18日まで都市閉鎖・外出禁止・経済停止の策が行われた。外出禁止が解かれた1週間後の5月25日に起きた、黒人のフロイドが白人警官に殺された事件を機に、都市閉鎖でたまっていた貧困層の不満が爆発するかたちで暴動が起きた。都市閉鎖による経済停止は失業を急増させ、貧乏人ほどひどい目に遭う。金持ちは大して困らないが、貧困層はとても窮乏させられる。

(以上 転載)

「外出禁止が解かれた1週間後の5月25日に起きた」とのことだが、エネルギーはそうだろう。

しかし、頃合いを見計らって、火を付けたと私は見ている。

一方、日本で今更解除なんて馬鹿げている。そもそも対策が立てられていないのだから、感染は野放しだ。

解除はウイルスの培養として作用する。

トランプ政権の解除に付き合ってのアベ政府の「はじめに解除ありき」に過ぎない。

御付き合いしてるだけなのだ。

ウイルスゲッ島に無能自民党アベ政府によって仕立て上げられたのだ。

政治的不感症の日本国民でも流石に気が付き始めている。

格言に「何事を始めるにも遅すぎることはない」のだそうだ。

まあ、死ぬ前に気がつく必要はあるけどねえ。
 

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