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東京都知事選は実によく似ている。第二次大戦終結と直後の中国情勢によく似ている。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 6月25日(木)01時20分58秒
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  日本の敗北による日本軍の中国撤退。

直後から本格化した国民党と共産党の内戦。

米国は日本の敗北早期実現を目指して二発の原爆を一般市民の頭上に投下して大虐殺を行い、結果、日本は敗北を早期に受け入れたが、

中国では国民党は共産党に敗北し台湾へと追放された。

さて、似ていますよ。

都知事選とその後を占う事にこの中国の政変事例は役立ちます。

小池は中国駐留日本軍であり、都知事に止まっても勢いは衰えて行きます。

五輪中止とコロナがジリ貧に誘導してゆきます。

五輪とコロナ、これ日本軍の敵であった連合国群と見做してよい。

小池と宇都宮勢と太郎勢。

日本軍と国民党軍と共産党軍。

都知事選後の成行きが本当は大切なのです。日本の国政の行方がはっきりと浮かび上がってゆくと思うのです。

小池なんかどうでもよい。もう墓場行きでしょう。

後は国政に向かっての野党の力量がどこに蓄えられるかなのです。

日本軍撤退後の蒋介石国民党軍と毛沢東人民解放軍の熾烈な戦いが、その結果が、現在の中国の列強に支配されない地位をまねいたのですが、日本国民もヨロヨロの自民党官僚財界幕府に頼っていては永遠にウダツが上がらないのであり、古い上着は早く脱ぎ捨てなければならない。

https://tanakaryusaku.jp/
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