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小池圧勝?風の再選は、危機においての日本人の行動パターンが出た典型事例。不安になると外を見ずに肩を寄せ合って時の過ぎるのを待つ。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 7月 8日(水)02時54分24秒
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  だから、変化なんて怖くて想像すら出来ません。

不気味なんです。そして苦しいんです。コロナが。経済困窮が。

それで都の自民党が小池に寄り添いました。


もう大多数の都民は、宇都宮や太郎の言う言葉なんか耳に入りません。

何を言ってるのかサッパリわからないのです。

これは、終戦直前の日本と同じです。

攻めてくる米軍が怖いをです。爆撃してくるB29が怖いんです。

町内会と在郷軍人の自民団が「小池先生の回りに集まれー」と号令をかけ、従ったみんなは食べ物にも着る物にも家にも困りました。

ただ、早く敗戦に備えようと叫んだ人達とそれに呼応した三分の一程の人達は、敗戦に慌てる事なく、直ぐに流れに乗って行けました。

まあ、こう言う訳でして、日本はオカミが不都合の真実を隠して多数国民は考えないから、変化が地震や火山のように表れて右往左往します。

敗戦は来年に突然に来て、大多数都民には備えがありません。

上に立ってる人達が戦況を見えず綴じ込もったからです。

日本人には予測が苦手なので、焼け跡の救助方を考えて準備してあげる必要があります。

部分的にも危機対応が自分で出来てるかなりの人がいる事は心強いですね。

では、おやすみなさい。
 

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