新着順:29/11260 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

あえて言う! 大西と大石が下手くそ運転でぶつかって交通事故起こしやがった! といったレベルの低さだ。周りの野次馬の無責任さと下衆ぶりも醜い。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 7月15日(水)02時58分24秒
  通報
  交通事故は、一方が停止している時に下手くそがぶつかるという100パーセント一方に責任という事例はあるが、多くは、双方の未熟又は下手技能によるものだ。

一方が練達していれば、もう一方が下手であっても事故は発生しない。

一方、60パーセントの責任。もう一方は、40パーセント責任といった事例等が考えられるのだが、

私は、この党の指導部にはいないが、

私ならば、大西も大石も共に50パーセントの責任を取らせる。

私は問題には決して甘く対応することはない人間だからそのようにする。

交通事故には、見物人や野次馬や示談屋や暴力団や弁護士とかが警察や保険会社の他に出てくるものなのだ。

さらに、不逞の輩達が事故者二人から金を奪い取ろうとか、事故当事者の雇い人からも脅かして金を奪い取ろうとかする。

さらに、雇い人を潰してやろう、面白いからなどと考え、報道機関等に垂れ込んで、雇い人を追い込もうとする。

例えば、雇い人の商売敵であれば、それを喜んでするだろう。

はてさて、交通事故を起こした当人達だが、

例えば大西運転手は信号が黄色から赤に変わる直前に交差点に突っ込んだとする。これは甘い認識だ。

そこへ大石運転手が赤だが青に変わるだろうと思い込み、発進した。これはフライングだ。

見ていた歩行者達は、あるものは大西は赤信号の中に突っ込んだと解釈し、

あるものは、大西を黄色の最中に入ったに過ぎないと解釈した。

見ている位置と主観によって、解釈は大いに異なる。

そしてそこにマスコミが来て、見物人に話しを聞くと、それぞれが言いたい放題となった。

記事を書いて載せる時には、当事者二人の印象への好き嫌いや雇用企業への好き嫌いで記事をまとめた。

まあ、こういった事になる。

私が一つ指摘しておきたい事がある。

大西は政府の経済政策や保健政策を語った責任者ではない。講演の場で自分の意見を述べただけであり、それに「黙れ!」とは言論封殺のテロ発言となる。

政権の責任者ではないのであるから、責任を負わせられる相手ではない。

それに、大西は命の選別をせよ、とか、すべきとは言ってはいないだろう。そんな愚かな人間が急進野党で活動しようとはしないだろう。

要するに、大西を優性思想家であると解釈することはフライングであり、思い込みであり、それを言う「君自身」の主観にすぎないのであり、言葉足らずの人物の考えをその言葉から読み取る力の無さかまたは、恣意的な悪意による宣伝目的の解釈に因るものだ、ということだ。

私は、このように考えるので、

両人共に、党と支持者達に迷惑をもたらし敵視する他政党や政権権力からの攻撃を誘発させた責任を共に50パーセント取らせて何らかの償いをさせることにする。

私ならば、そうする。今後、同様の事を誘発させないために。

彼等の党がどうするかは、私は知らない。
 

新着順:29/11260 《前のページ | 次のページ》
/11260