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三浦春馬さんをこの曲で見送った私。彼がドンと強く背中を押してくれて早めに決断できたのかも。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 7月22日(水)22時16分3秒
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  春馬さん、ラスコーリニコフに入れ替わったのかも。二人のプュアな魂は余りにも重なるからです。

彼の瞳は笑いの時も笑っておらず、全く濁っていなかった。瞳だけはいつもそうだった。

トランプ氏の瞳が何時も笑っていないようにだ。

死の報道に接して直ぐの時、
プュアな魂の死として、ファン・ゴッホと太宰治を直ぐに思い出し、かつての友人の何人かの風貌を思い出した。

そして同時に、何故か、反対の傾向?であるかも?の「半グレ集団」の事が頭に浮かんだ。

それが何故であるかが解からない。乱闘を好み、時には殺人まで行ってしまう彼等の事が何故に脳裏に浮かんだのか?謎なのです。

さて、彼に相応しい曲を色々と探ってきたのですが、レッド・ツェッペリンの幾つかの曲が相応しいとは考るのですが、

若い人たちは昨今の曲から相応しいものを見出すかもしれませんねえ。

私においてはそれが、突然だったのですが、国産の半世紀以上の古い名曲を何故か脳裏が拾い出しました。


https://www.bing.com/videos/search?q
エメラルドの伝説 ザ・テンプターズ

「碧の瞳に僕は魅せられた。碧の瞳に口づけを」この歌詞に尽きます。

この曲で彼の魂を見送りました。

考えるに、コロナ騒乱の世相の中に在り、彼は芸能界に止まらず世相全般の醜さを含んでの騒乱状態に耐えられなかったのでしょう。

ピュアだからです。忙しくても名声が上がっても、それによって彼の独立心の高い心は癒されることは無かった。

それとは違った世相への対応の姿として半グレ集団を私は脳裏に浮かべたのかもしれません。

彼、春馬さんは、

水晶の丸い球体となり、そう、天体のように、永遠と静止の無限と極点の時空間の中に落ち着いた全く平安の世界の場に佇んでいる姿を視ます。

彼のこれは、一つの決断だったものと理解します。

彼のこの行いにより、私は強くドスンと背中を押され、時期と整理について考察を重ねて来ていた事に、踏み出す行為が先なのだ、と知らされたのです。

「オイ、アンタ、フミダセヨ! 春馬を見て判るだろう!」そう言われたように思いました。

私には努力を傾注しなければならない事柄が、この始まったコロナ騒動の行方に予見できる大波に備えてのサーフボードの舳を向けなければならない強い努力が必要とされているのです。

それにより、掲示板への投稿を、私においては、している場合では本当はなかった、のです。

春馬さん、ありがとう。

掲示板への投稿は、この今回をもって打ち切ります。

時々にはどうしても投稿の必要を感じた時には顔を出すでしょう。

評論投稿活動には、もっと機動力をもったもっと効果的な方法を探りたいと考えてはいますが、今はこの活動は停止して、私に必要な別件に傾注します。

当掲示板の管理人様には便宜を長く御計らい頂き、感謝の気持ちでいっぱいで御座います。

「青トマト」のネーミングはブランド名?のように大切にしたいと考えておりますので、

もしも今まで私への読者の方が居られましたら。この名を検索して頂ければ、何処かでお会い出来るかもしれませんねえ。

では皆さま方、グッド・ナイト!
 

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