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トランプ大統領の側近達の傾向が特徴的になって来た事に注目している。それは軍関係者達が何人も居ることだ。これは布石なのだろうか?

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年12月10日(木)02時01分26秒
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  布石でも偶然でもどうでもよいのだが、

フリン氏とマッキナニー氏は共に中将。現役なのか今は外れて居るのか、どちらにしても軍の動かし方を知っている。

パウエル弁護士は軍事弁護士の立場に居る。

そして国防長官のをテロ対策専門職であった忠実な人物に替えた。

フリン氏を恩赦したことには活躍を期待した理由ではないのか?

これらは偶然ではないのでは? とも考えている。

他に側近には軍事に詳しい人物ではないジュリアーニ氏とかリン・ウッド氏等といった弁護士達がいるのだが、法と軍とを行使している、出来る体制にあるのだが、

これは今後において連邦軍を動かしたいように動かす為の布石とも取れるのではないか。

確認出来ない情報なのだが、既に、CIAからドミニオンのサーバーを押さえるのに陸軍特殊部隊が投下されていたとも報じられている。

一方、バイデン陣営は当然ながら連邦軍を押さえてはいない。現役大統領ではないのだから。

そして不正選挙による国家反逆罪の指摘が側近達から出ている状況であるから、

トランプ大統領政権は、先において反逆・反乱の鎮圧に連邦軍を投入出来る体制を既に整えているのではないか。

軍関係者達を揃えている事をそのように捕らえれば着々と体制を整えているようにも見える。

一方のバイデン陣営は数字の上での勝利とマスコミ宣伝だけに乗っかっているだけで応戦は強いとは言えず、日本での捕らえ方と米国では随分と違うと考えられる。

そのように見てくると、

次の展開には劇的なものが考えられるかもしれない。

私は選挙不正行為は誘導によって起こさせたものであろうと考えて来ています。

始めからそう思って来ています。

不正行為をやらせて、さて、どう料理するか、と考えられて来ているのではないのか。

大きな網を打って、大漁を狙って来ていると考えて来ています。

大魚達の群れが暴れたり、追随群集が暴れたら銛の連邦軍が出動して抑え切るのでは。

もしかして。
 

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