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国会議員 歳費2割削減 自民党胸を張る

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月23日(木)10時27分42秒
  国会議員 歳費2割削減
大臣は、国民10万円給付も辞退するとも

自民党の、この欺瞞性を
下の投稿からチェックしたい

さすが自民党である


歳費2割減で露わになった政治家の独善と欺瞞 批判逃れの茶番劇に国民の批判が高まる
泉 宏 2020/04/23 07:20   東洋経済
抜粋して転載

国会がコロナショック対応に揺れる中、歳費削減で合意した自民党の森山裕、立憲民主党の安住淳の両国対委員長は、「国会も国民の皆さんと気持ちを一緒にするのが非常に大事」(森山氏)、「我々自身が範を示す」(安住氏)と胸を張った。


国会議員の給料に当たる議員歳費については、月額129万4000円と規定されている。2割減額なら同103万5200円となり、25万8800円の削減だ。適用は5月分から1年間とされ、年額では議員1人当たり310万5600円の削減となる。

国会議員は歳費のほかに、文書通信交通滞在費などの名目で各種手当を歳費とほぼ同額受け取っており、これに各党(共産党を除く)に交付される政党助成金や都内一等地の議員会館・宿舎の家賃の優遇などを合わせれば、議員1人当たりにかかっている「コスト」は年額1億円超との推計もある。

このため、厳しく計算すれば「削減の実態はわずか3%程度という微々たるもの」(政界関係者)となる。



私の感想

1億円の3%(国会議員)

300万円の半額150万円(生活困窮者)

生活への影響は比べようもない

それでも3%の削減に胸を張り、声高高に宣言する自民党!!
 

日常性の中で、私が忘れがちになること

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月23日(木)10時08分26秒
  主として、レイバーネットより転載します
http://www.labornetjp.org/



●反貧困ネットワークの取り組み
反貧困ネットワークでは、新型コロナウイルス感染拡大に伴い仕事や住まいを失ったり、大学に通えることができなくなったりする状況を踏まえ、拡大する貧困問題を解決するために活動する団体に呼びかけ、「新型コロナ災害緊急アクション」を3月24日に急遽結成しました。

●解雇され住まいも喪失
4月13日、今晩も住まいを喪失した方が待つ**駅に向かった。コロナウイルス感染影響で働いていた店舗から解雇され、二週間も路上で暮らしていた30代前半の男性だった。所持金は900円、アンブレラ基金からの緊急宿泊費を渡した。地方から上京した彼はずっとネットカフェで暮らしながら働いていたという。先週からはじめた緊急宿泊支援の活動、全員が30代から40代だ。生活が厳しくても単身世帯には公営住宅に入居させない。家賃補助もない「居住貧困」政策の結果が今日の大量の路上生活者を発生させたのだ。

●所持金13円、ネットカフェ難民
東京都が4月10日に発表した休業要請の対象にはネットカフェも含まれていた。都内には自宅の代わりに寝泊まりする「ネットカフェ難民」が約4千人いるといわれている。11日に都庁前で、「自立生活サポートセンターもやい」の路上相談会が行われた。この日、113名が食料支援を受け、23名が緊急生活相談をうけた。その中に38歳の男性がいた(写真左)。かれは赤羽のネットカフェに半年近く住んでいたが、突然休業になり放り出された。日雇い派遣の仕事がなくなり、所持金は13円だった。

●給食なし 母は夕食を抜いた(朝日)
長引く休校で給食が食べられず、家計の苦しい親子の暮らしが追い詰められている

●冷蔵庫は空っぽ、発見された年老いた親子は餓死(かつてのニュース)
こんなものはニュースにはしない、特別な場合だ
人の最大の欲求、食が満たされず、不安と絶望の中で餓死していく人が特殊ではない時代

●コロナで死んでいく路上生活者
残飯をあさる、吸い殻を吸う、そんな生活からコロナ感染はあり得る
昔の話であるが
汚い服装が通常の友人が、何気なくゴミ箱をのぞいたら
眼光鋭く睨みつけられたという
”残飯のあるゴミ箱は、その人が生きるためのテリトリーなのだ”、と友人は説明した


非正規の拡大が産んだ
生存権の蹂躙である


彼らは
惨事になった場合の
金持ちの安全弁として存在させられている

この状況は政策であることを忘れない様にしよう

哀しいかな
この状況に安堵する性向も人は併せ持つ
”私はまだましなんだ”
そして体制は安泰
この感覚の誘導も体制のシナリオの自動装置だろう
 

検査数について気が付いたこと

 投稿者:風太  投稿日:2020年 4月23日(木)03時59分55秒
  マスコミ報道を振り返ってみてください。

マスコミ報道では毎日のように、東京都の感染者数が報じられています。

そして感染者数が上昇した時期に、安倍総理が緊急事態宣言を行って、一気に日本は自粛状態に陥っていきました。


ここに東京都の発表する最新感染動向があります。
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/

注目すべきは検査実施人数の棒グラフです。

なんと21日は167人しか検査が行われていないのです。

この検査人数は、緊急事態宣言が出された時期には一日に300件以上の検査が実施されているのがわかります。

今とは大きな数の違いがあるのは、グラフを見れば一目瞭然です。


つまり私が言いたいのは、専門家会議の検査否定派の委員と、総理と、都知事は連携してこの意図的な数値を作り出していたのではという事です。

意図的に、何ら科学的合理性もなく、勝手に数値を作り出して国民を動かしているわけです。


その意味をどう解釈するのか、私は思うに、専門家会議の委員たちは、自分たちのやり方では対応が出来ない事をわかっているのだと思います。

それでも、もはや最新の科学的合理性に基づいたやり方に変える事が出来ない、自分たちの責任問題になるからです。

だからこのやり方で、感染爆発を防ごうとしていることになります。


そして安倍総理ですが、うがった見方をすればこれで緊急事態条項を憲法に付け加える理由づけになり、自分の念願を果たすことができる。

小池知事はこれで東京都内の感染拡大の責任を回避し、さらには安倍総理に恩を売って知事選挙で勝利も狙える、もしかしたら総理の椅子も手に入るかもしれない。

それで異様なまでに専門家会議のメンバーは検査不要論に固執し、東京都も検査数を絞り続けているわけです。


そこには医療の現場の苦労や、感染したかどうかもわからず、もしかして他の病気かもしれないのに、医療を受けられずに放置される多くの人の姿はありません。

そして意図的につくられた数字で国民の恐怖心をあおり、自粛で多くの人たちを苦しめていることになります。

そこにあるのは一部の責任者たちのご都合主義だけなのです。


しかしウイルスはそんな人たちの意向とは関係なく、この国を蝕み続けています。

科学的合理性のないやり方で押し通すことなど、現実には不可能なのです。

このままでは国民は、自粛で苦しめられた挙句、医療も崩壊し、経済も崩壊し、そしてあとは専制政治で苦しめられるだけになります。

?
 

先ずは「検査」だよ。緊急事態やマスクは本来はその後の話なんだ。厚労省も口では検査拡大後押しを言い出したから国民運動でやれ

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月23日(木)00時45分26秒
  どこまで本気か? とは言え、言ったのだから医師会も有権者国民もおおいに実現に向けて進もうではないか。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/nation/ntv_news24-627026
厚労省“PCR検査センター”新設求める

日テレNEWS242020年04月16日22時17分

(転載)

厚生労働省は、新型コロナウイルスの感染を調べるPCR検査の態勢を強化するため、地域の医師会が運営する「検査センター」を必要に応じて新たに作るよう都道府県などに求めました。

こちらは、新たに公開された東京都の健康安全研究センターでのPCR検査の様子です。東京都では都内31か所の保健所で採取された検体について、このセンターで1日最大340人分のウイルス検査を行ってきました。

厚労省は国内でのPCR検査の態勢を強化するため、こうした保健所を通じた検査の仕組みに加え都道府県などに対し、必要と判断した場合は、地域の医師会などが運営する「検査センター」を新たに設置するよう通知しました。

ただし、住民の殺到を避けるため、症状がある人は、まずかかりつけ医などに相談し、その医師の紹介で、「検査センター」を訪ねる仕組みが想定されています。

都内では東京都医師会が独自に「PCR検査センター」を11、2か所設置する準備を進めていて早ければ今週末にも運用が開始されることになっています。

(以上 転載)


共産党の小池さんも頑張ってるじゃあないか。

https://www.jcp.or.jp/akahata/aik20/2020-04-18/2020041801_01_1.html
PCR検査体制の拡充を

超党派議員要請

小池書記局長参加 「財政支援しっかり」

(転載)

 超党派の国会議員が17日、そろって厚生労働省を訪れ、新型コロナウイルスの感染を確認するためのPCR検査体制の拡充を要請しました。

要請には、日本共産党の小池晃書記局長のほか、自民党の田村憲久、立憲民主党の阿部知子、国民民主党の岡本充功、社会保障を立て直す国民会議の中島克仁の各衆院議員、公明党の秋野公造、日本維新の会の梅村聡、社民党の福島瑞穂の各参院議員が参加。田村、福島氏以外は医師資格を持つ議員です。加藤勝信厚労相が対応しました。

 各議員は、PCR検査体制の抜本的拡充と医療従事者や医療機関の感染防御体制の強化のため、日常診療空間と区分したPCR検査センターやドライブスルー等での検査拡充や基幹病院の機能の保持などを要請。保健所を介さず、医師の判断でPCR検査を受け、民間検査機関に検体を提出できる仕組みをつくり、保健所の負担を軽減することなどを求めました。

 小池氏は「こういう超党派の顔ぶれで、厚労省に要請にきたことに最大の意味がある。PCR検査体制の強化を図るため厚労省が15日に出した通知を実効あるものにし、そのために必要な財政支援をしっかりやっていただきたい」と主張。加藤厚労相は「国民の命を守り、最前線で働く医療従事者を守ることにつながるよう全力で取り組みたい」と述べました。

 要請後、国会議員は共同で記者会見し、田村氏は「議員が超党派で要請することで、厚労省が各自治体を後押ししやすくなる」と意義を強調しました。

(以上 転載)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200416/k10012391171000.html
新型コロナ感染検査強化 都内にPCRセンター47か所設置へ

2020年4月16日 18時11分
 

カビ・黒ずみ・うっすら緑色。どうしてこのようなアベノマスクが登場するのでしょうか?何処で造られ?何年保管?経費も謎だらけ

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月23日(木)00時13分25秒
  妖怪怪盗「黒いアベノマスク」登場! 月光仮面の真逆だ。

とでも叫びたくなるような恐怖ドラマなのだろうか、これは、本当は?

どうもそうらしい。考えて見るとオカシイですよ。

何故、あんな古い形のものを登場させたのか? あれが好き(フェチ)とは考えられない。

あれの採用自体が不自然ではないですか。

単なる無知だけの理由とは考えられない。

一世帯にマスクを配る事を考えたならば、先ずは不織布マスクの支給を考えるのが自然であり、

確保について緊急処置を講ずるのが筋であり、それは流通卸への介入により、不織布マスクを医療機関と国民に配給する方法が最も効果的なのです。

あの旧式マスクを採用した事には不自然が多くて、「真っ黒な疑惑の塊」が窺える事態となりました。

妖怪怪盗「黒マスク疑惑」ではありませんか。

どうも利権の匂いがするなあ。カビとか黒ずみとか緑がかり、これ、古いものではないですか。

旧式マスクの生産設備をもった国に委託して生産させたものとして、それは、どれ程の割合か?

また、このタイプの保管在庫をたくさん抱えている国から超安値で輸入したものもあるのではないか?

いやあ、これ、森友疑惑、加計疑惑に並ぶ「黒い塊」の様相だぞ!

あいつらは火事場泥棒を狙って自身が火傷を負ったという事なのかも知れんぞ。

https://lite-ra.com/2020/04/post-5386.html
アベノマスクに“虫や髪の毛、カビ”を厚労省が事前に把握しながら隠蔽! マスクの費用や納入業者にも辻褄があわない謎が…

(転載)

 この問題を取り上げたのは、昨日21日付の毎日新聞ネット版記事。そこでは、厚労省のマスク等物資対策班に配られた内部文書をもとに、こう伝えている。

〈政府の対策班に配られた内部文書によると、18日時点で妊婦向け以外の全戸配布用に包装を始めた200万枚のうちでも、虫や髪の毛、糸くずの混入、カビの付着など200件の異物混入などの問題事例を確認。これについては公表しなかった。マスク配布を担当する厚労省経済課は、妊婦向け以外の不良品を非公表とした理由について「回答できない」とし、全戸向けのマスク配布については「現時点で中止は検討していない」としている。〉

 さらに、毎日新聞では、関係者(おそらく内部文書の情報提供をした厚労省マスク対策班の関係者だろう)から提供されたものとして、カビが生えていることが確認された全戸配布用の布マスクの写真も掲載。そのマスクは点々と黒ずみ、うっすら緑色がかった部分もあり、見るからに不衛生でとても着用できるようなものではない。

 製品として衛生的であることが必須条件のマスクにおいて虫や髪の毛の混入やカビが付着していたというだけでも大問題なのに、その事例を確認しておきながら、政府は公表せず国民に黙ったままでいたのだ。

 厚労省は、全戸向け布マスクでも不良品が発見されたという報道が出たあとの本日22日になって〈配布前の確認作業で髪の毛の混入や変色などの不良品が見つかった〉〈18日時点で200万枚のうち200件程度に問題があった〉(共同通信22日付)などと事実を公表するに至ったが、報道がなかったら隠し通すつもりだったのだろう。不都合な事実は徹底して隠蔽を図り、時には公文書の改ざんまでやってのけた安倍政権とはいえ、まさか国民の健康にかかわるこのような問題でも情報を隠蔽しようとは……。

(中略)

 そんななか、ようやく昨日になって厚労省マスク対策班が受注先企業について野党側に文書で回答をおこなったのだが、社民党・福島瑞穂参院議員が公表したその回答文書には、契約した会社名と契約金額について、こう書かれていた。

〈興和株式会社 約54.8億円
伊藤忠商事株式会社 約28.5億円
株式会社マツオカコーポレーション 約7.6億円〉

 布マスクにかかる費用は338億円と言われていたのに、この3社の契約金額を合計しても約90億9000万円にしかならない。差額の約271億円は、一体どこにいったのか。

 しかも、受注企業の数については、21日に朝日新聞は〈国内メーカーの4社が製造〉と報道、毎日新聞も同日付で〈政府関係者によると、国内の商社など納入業者5社が中国やベトナム、ミャンマーから調達している〉と伝えていた。だが、厚労省は3社しか記載していない。

 巨額の税金を使う施策なのだから、受注企業名や金額を公表するのは当然のこと。だが、差額の発生や受注企業数の食い違いなど、謎だらけ……。これにはネット上でもさまざまな憶測を呼び、「もしや安倍首相の地元・山口などのお友だち企業がかんでいるから隠しているのでは」「麻生太郎や、昭恵夫人と加計学園が絡んでいるミャンマー案件なのか」などと推測する声が出てきている。

 こうした推測が飛び出すのは、これまでの安倍首相による“お友だち優遇”を考えれば、ごく当然の反応だろう。真相はいまのところ判明していないが、問題なのは、新型コロナ対応という危機管理の場面でも情報を隠蔽しようとしていることだ。

(以上 転載)
 

検査はさせたくない そのために命を落す人がいても

 投稿者:風太  投稿日:2020年 4月22日(水)11時25分54秒
  なにがなんでも検査はさせたくない そのために命を落す人がいても。

異様なまでのPCR検査拒否の姿勢を貫く感染症専門医ら、その背景にはくだらない縄張り意識と、自分たちの間違いを改めない姿勢があると思います。

そしてそんな連中を、自分たちの責任を追及されたくない政治家たちが持ち上げる構図です。


検査をすると感染者が病院に殺到し医療崩壊につながるという論理、これ自体はもうすでに破綻しています。

むしろ検査をせずに放置し、ひたすらクラスター追跡ばかりしていて、市中感染を拡大させたのが現実です。

今でも多くの感染を疑われる人たちが、検査もされずに放置され、しかも別の病気だった場合の治療も受けられずに自宅待機です。

そして運よく検査を受けられて隔離の為にホテル棟に入る事が出来ても、2週間するとじつは検査も受けずに街中に解き放たれています。

こんな状態にもかかわらず、感染症専門医の親分たちは、いまだにその主張にしがみついています。


先日もNHKの9時のニュースで、検査数の少なさに対して、都の対策に関与する大学教授は、今までの数値との比較ができるからこのままでよいという趣旨の説明をしていました。

普通はそこで突っ込みいれるのですが、NHKは政府広報ですから、そのまま流していました(あのにやけたキャスターいらん)。

それをみた多くの人たちは、そうなんだと納得する人も出てきます。

しかしこれでは感染が広がるばかりであり、しかも自粛は永遠に続き、多くの人たちが職を失い路頭に迷い、破産する人も続出するでしょう。


そして政府や東京都や大阪府などの責任者は、すべてを一部のパチンコ屋などの、指示に従わない人たちのせいにしてしまおうと狙っているわけです。

こんな幼稚なやり方でも、信じてしまう人が出て、そう思わないまともな人と断裂が生じていきます。

この構図に対して、野党や市民団体は、明確な対応が出来ていません。


マスコミは、テレ朝のモーニングショーが、わずかに頑張っていますが、それでも児玉先生の様な科学的合理性に基づいた批判をする専門家は採用しません。

よほど強い圧が上層部から現場にかけられているのだろうと思います(上先生は全く登場しなくなりましたね)

このままでは底辺の人たちから野垂れ死にする人が出てくるでしょう。

だからこそ声を上げていかないとならないと思います、それでたとえ無知な人たちと諍いになっても、それでも自分の命の方が大事ですから。


この道は? いつか来た道♪ ・・・にはしたくはないです。

?
 

アベノマスクのアホクサイ別途使用法を探ってみよう。アホノマスク楽しみ方を考えよう。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月22日(水)02時23分32秒
  アイマスクとして…寝るとき。目を瞑りたいとき。アベさんが付けていたように。

眼帯として…目の病気にかかったとき。

口だけに覆う…人と口をききたくないとき。

喉に巻く…喉が痛いとき。

お漏らし対策として…幼児や御老人のパンツの中に。

前張り・サポーターとして…水着や体操着の下に貼る。

ハンカチとして…やわらかくて使いやすい。

手袋代用として…手のひらに巻いて取っ手や吊革や手すりを掴む。

布巾として雑巾として…キッチンと居間の用品として。

カー用品として…ワックスかけに使う。

艶出し用品として…骨董品磨きとか靴磨きとか革製品磨きとか。

とまあまあ、考えると沢山出てきますねえ。

要するに、万能織物なのですよ。

馬鹿と鋏は使いようなんて言葉もありますが、

このマスク、馬鹿でも鋏でもないのであって、せっかくだから楽しんで使いましょう。

コロナ対策に有効と歓迎発言をした批評家さんやタレントさんは、是非ともマスクとして使って社会の中でご活躍下さいませ。

そして、その性能効果とやらの実施結果を御発表下さいませ。

でも、どうしてアベさん、マスクかけないのでしょうかね? 効果に疑問を持ってるのかな?
 

政府によるアベノマスク注文を巡っての総額の違い。これ、何なの?サッパリ解からん。差額大きすぎ。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月22日(水)02時00分11秒
  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-24210782-nksports-soci
アベノマスク3社で90億円契約 福島代表明かす
4/22(水) 0:01配信

(転載)


社民党の福島瑞穂代表は21日、自身のツイッターで、新型コロナウイルスの感染防止対策で政府から全世帯に配布されている布製マスクの契約内容について、契約企業と金額の詳細を明らかにした。

【写真】マスクを着用し、首相官邸に入る安倍首相

厚労省マスク班からの回答が書面で届き、3社との間で、計90億9000万円の契約が結ばれていることが分かったとしている。内訳は、興和が54億8000万円、伊藤忠商事が28億5000万円、マツオカコーポレーションが7億6000万円となっている。政府はこれまで配布全体にかかる経費を466億円としており、差額の詳細については今後、議論となりそうだ。

枚数については、マスクの単価が分かってしまうとして、厚労省は明らかにしていない。書面には「開示した場合、マスクの単価を計算できることとなり、今後の布マスクの調達や企業活動に影響を及ぼす恐れがある」と、記されている。
.
(以上 転載)


90億9000万円と466億円の差?

約100億の原価?で366億が配布手数の費用という事になる?

配布手数料がそんなにかかるものなのかなあ?

枚数が明らかにされないなんて闇の世界だ。

委託された三社だが、どのように供給したのか?

新品を造ったのか? または中古品や在庫品を安く買い叩いて手に入れたのか?

いや、三社が提供したものだけではなく、政府(官庁)の貯蔵物資としてあったものをも出して来て加えたのではないのか?

官庁の回答は、捏造の疑惑を避けられない。


 

アベノマスク 諸々 転載

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月21日(火)12時14分41秒
  アベノマスクを巡るドタバタが収まらない。もしかするとこれがトドメとなるか?
http://yamame30.blog103.fc2.com/blog-entry-553.html
2020/04/20(月) 23:31:06 【稗史(はいし)倭人伝】

ウィキペディアに早くも『アベノマスク』が載っている。

アベノマスク

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

現在、削除の方針に従って、この項目の一部の版または全体を削除することが審議されています。


──抜粋──

しかし、一般家庭への配布が1世帯あたり僅か2枚だったことに加えて、旧来のいわゆる「給食マスク」で大きさも一般的なものと比べてかなり小さかったため、「小さくて話すとずれ、使いにくい」「耳がこすれて痛い」など不満の声が多く寄せられた[1][6][7][8]。 人々は安倍晋三の経済政策アベノミクスになぞらえて、皮肉ってこれをアベノマスクと呼ぶようになり、多くのメディアが、そのタイトルで記事を書くまでになった[1][6][9][10][7][8][11]。

一方で、国民の不安解消につながるとの賛成論もある[12]。


ところでアベノマスクの製造者が分からないという。
今どき、この日本で製造者が分からない製品が出回るなどということがあるのだろうか?
製造物責任法(PL法)という法律がある。
製品に欠陥があれば、その製造者に責任を取らせるというものだ。
ところがこの法律では、製造者は責任を負うが、製造者の名前を表示しろとはなっていないのだ。
食品表示法などはかなり詳しい表示を求めているのだが。
製造元を隠して政府が配ったのであれば、製造元に代わって政府が製造者責任を負うことになる。
つまり、このアベノマスクに欠陥があれば、損害賠償請求等に日本国政府が応じなければならないのだ。
すでに、汚れ、異物混入等の欠陥が報告されている。
どういう経緯で業者を選定し、発注したのか分からないが、尻ぬぐいは税金つまり私たちのお金でやる。
納得いかないアベノマスクである。

転載おわり


私見

安倍は、アベノマスクを感染防止用に配布しているのではない!
 

品薄である「マスク」は、コロナ・ウイルス騒動が終わるまでは政府が国民に配給物資として支給せよ!

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月21日(火)02時02分19秒
  アホ臭くて、悲しくて見ちゃあ居られん。

アベ馬鹿府が馬鹿なら、つり合いが取れてる国民もアホが多すぎる。

流石に東京都知事を追放されたマスゾエ・ヨウイチさんは東大出の秀才でフランス政治に通じた頭が宜しいお方だったそうで、東京五輪には不都合だったんでしょうが、それはどうでもよい。

マスゾエさん、マスク引換券を国民に配布して、小売業者には券と引き換えにマスクを売らせれば問題解決!と言ってくれましたねえ。

マスゾエさんが東京都知事だったら、少しはマスだったか?

ところで、これを福井県は実践したんですよ。県独自でマスクを入手して、県民に引換券と引き換えにマスクを購入させることにしたのです。

ちなみに新潟県では、ドライブスルー方式のPCR検査を実行していますし、鳥取県でもこの方式を取り入れようとしています。

東京都は知事も役人も森田健作並みではないのか?

という訳で、経産省と厚生省とは連携して、マスクを「緊急の配給商品」として扱って、

流通に介入して、マスクの絶対必要量の政府購入をして流通小売業に流す体制を整えて、

国民各個人には引換券を配布する(一年分の引換券で良いだろう)のです。

そうすれば、混乱は起きない。

専売卸のような形になるがやむを得ない。途中でネコババして闇売りに流す小役人が出るかも知れないが。

思うのだが、アベノマスクなんてアホノマスクとも呼ばれてウイルス遮断には役に立たん。

しかし、私は今はマスクで花粉症を押さえていないのだが、かつてはマスクに頼っていた時もあって、もともとマスクの性能には神経質だ。

非織布マスクは快適だが、これだってウイルス遮断には万能ではない。多数に接すると少しは透過してくるだろう。そして丁寧に扱ってピッタリと装着しなければならず、鼻や口から出る息によりマスクは濡れて来るので、これがウイルスの遮断効果を下げる。

濡れたマスクは止めた方がよい。一日中濡れた奴をかけている人物を見かけるが、注意してやっても聞き流すだろう。少し考えれば解かるはずだが、考えないから解からない。

殆どのマスク使用者達が正しい扱いをしていない。でも、それで防げてると思ってる。

言ってやっても解からないし、言ってやると、うるさい神経質な男だと、男も女も反応するので、彼等にはつけている事に意味があるのだ、と理解して放置している。

安心すれば免疫も上がるだろう。だから、仕方ない、もう、そのままでいいんだよ君らは。

だから、アホノマスクだって(馬鹿だって)使いようなんだ。

だから、使わなくなったパンツやブリーフやパンティーやブラジャーの古布(黄ばんだ部分は捨てる)やシャツの古布を持ち寄って、裁縫の出来る人に頼んで紐をかけてもらって手造りしても、気分的には安心感を得られるのではないのか。

私はマスクよりも先に帰宅してからの入浴・手洗い・顔洗い・衣服の着替え・靴底の手入れ、これらのほうに神経を集中している。

私は自分でも裁縫が出来なくはないのでイザとなったら造れるけれども、マスク所持には今のところ困ってはいないから、自前製作はしないが困った人達が周りに多く出たら奉仕活動も考えようと思っている。

東京赤羽の飲み屋街が廃れていて、荒川対岸の埼玉県川口市の飲み屋街ではこれより賑やかで東京から越境して飲みに行く呑兵衛が少なからずいるそうだ。

感染を恐れず平気な強者達であり、感心するのだが、飲み屋街のホステスさん達は御客への感謝として手造りマスクをあげてはどうなのか? 裏にハート・マークの刺繍なんかを添えて…。

いや、どんなサービス業だって、今や、女性からの手造りマスクのプレゼントは喜ばれる事は確かなんじゃあないのかなあ?

https://tanakaryusaku.jp/
アベノマスクが配布され始めると「第2波マスク騒動」が起きた
2020年4月20日 19:41  Tweet

(転載)

 手作りマスクの素材を求めて右往左往した人々が、とうとう赤ちゃん用品にまで手を出し始めた。母乳パッドがあちこちで完売しているというのだ。

 一夜明け、最寄りのドラッグストアに行ってみたところ、1種類しか置いてない母乳パッドがここでも完売していた。

 「赤ちゃん用品にまで手を出さないで」と言う悲鳴がTwitter上に上がっていた。

 自分の命を守るためなら、人がどうなろうと構わない。買い占め騒動のような状況が、まだまだあるようだ。

(以上 転載)

田中龍作さんのレポート、辛い場面を伝えてくれています。

あちこちでホームレスらしき人のコロナ感染死亡が出て来ています。

彼らの内には生命力の大変に弱った人達がいて、そのような人達が食生活から感染するのではないだろうか。

食べ残しの食品、捨てられた煙草の吸殻、少し残っている缶入り飲料、こういったものを口に入れると直接接触になるのです。

私は大人しい日本人の典型であって、肉体的な触れ合いを親近感とは思っておらず、セクハラなんて全く理解出来ない。それに、大声で話す事をハシタナイと考えて昔から声の大きい人が嫌いなのだ。

であるから、髭の濃い西欧人や中東人がハグや握手の挨拶に励めばコロナ感染が質量ともに多くなるのは当たり前と理解する。

日本人の中でもべたべたくっついてくる男も女も私に寄って来るのだが、それらに合わせて付き合っていては危険なので適当に距離を置いている。

そういった奴らに限ってコロナを大変に恐れるので厄介である。

ソーシャル・ディスタンスの言葉は彼らの為にこそ在る。
 

「ソーシャル・ディスタンス」のインチキ。コロナ・ウイルス麻酔騒動の創作。人が死ぬ騒ぎだから経済凍結も容易だ。規模がデカい

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月20日(月)01時27分28秒
  トランプ米国は五月に封鎖を解いて行き、経済活動再開を目指すそうで、

不思議にランデブーして、アベ日本も遅れて全国緊急事態宣言を出してから五月初めの連休後には解除して、何処までかは不明だが、経済再開の動きとなる様子。

普通に考えれば、米国は感染が再拡大。日本もそうなる。これだけ考えても馬鹿げていることが判るだろう。

だが、まあ、本気のところは、そんな事、テッペンにおいてはどうでもよい事と考えられているのだろう。アベ幕府においては訳が分からず従っているだけの事だろう。

であるから、年末から来年初めには感染騒動はまたもや激しくなって尾を引いて時間をかけて収束してゆくのだろう。

騒動の渦中に染まっているままの頭にはまるで無関係の論理だが、

コロ・ウイなんてものは超強力な危険物とは言い難く、遺伝子組み換えの人工物であれば上手く造られたものと言える。

御老人や病弱な方々が犠牲となり、大多数感染者は生き延びる。しかし、後遺症が残らない様子だ。

後遺症の残る病気は多いものだが、インフルエンザの類にはこの障害は大変に少ないのではないのか?

この事は、騒動後の経済復興が容易であることを意味する。

従って、

「Social Distance を解けば、一時感染者数は増えるが免疫体が急増し、やがてCovid-19は終息する。」増田氏のこの書き方は簡潔的確と考える。


http://www.masuda-toshio.com/
<時事直言>「新型(Novel)コロナウイルス(Coronavirus)の真相を知ればすべてがわかる」!
投稿日:2020年4月13日 作成者: admin

(一部転載)

2018年と2019年に中国、アメリカをはじめ日本と世界中でインフルエンザが流行したが、初期段階でどこの国も感染者の拡大防止よりむしろ病院検査能力を高めて出来る限りの感染者診察数増大に努め、決してSocial Distance(社会・経済活動停止)を発動することはなかった。
人間には生まれつき体内に侵入してくる「抗原」(ウイルスなど病原体)に対抗して、ウイルスの蛋白質と人体細胞の蛋白質を合体して体外に排除しようとする「抗体」が存在する。(抗体はいわば病原菌と戦う戦士である)
発熱は抗体が抗原と戦っている証であり、発熱後熱が下がることは抗体が抗原に勝ち免疫体になった証であって他人に感染しないし、感染している者からの二次感染もない。熱が止まらないのは抗体が苦戦している証なので入院して抗原を弱める措置を施し、抗体が勝てば退院し免疫体になる。持病などで抗体(抵抗力)が著しく弱い体は死に至る場合があるが、極めて稀である。
アメリカでは2019年の悪質インフルエンザで1日150名も死んでいたが、時間と共に抗体が勝って免疫体になった体と入院・退院で免疫体になった体の数が増え続け年後半にはインフルエンザは終息した。アメリカでCovid-19が発症した本年1月、感染力はインフルエンザ以下だと分かっていたのに何故アメリカのみならず(日本を除く)ほとんどの国は社会・経済活動停止を伴う密閉、密集、密接禁止(Social Distance)を強行しているのだろうか。
それは「権威ある細菌研究者」が「Social Distance以外にCovid-19から人間を救うことは出来ない」と主張し、マスコミが同調しStay Home Order(外出禁止令)を呼びかけ続けているからである。
では「権威ある細菌学者」とは誰か。
第一は遺伝子組換えで細菌兵器としてのCovid-19を造った学者で、広島、長崎の原爆投下同様武漢で新型コロナ細菌兵器の実験を行った学者。第二はCovid-19が人工細菌であることは分かっているが何の為か知らない学者(日本に多い)。第三はCovid-19の異質な遺伝子組合せは突然変異で人工ではないと主張して結果的に第一の学者を擁護している学者。
いずれの学者も、たとえ遺伝子組換えの細菌であっても人体の抗体は抗原に勝つことが出来ることを知っている(現にほとんどのCovid-19の入院患者は退院して免疫体になっている)のに何故Social Distanceを主張したのか。
それは、野心家細菌学者が、自分たちの資金源であり、かつ又WHO(国際保健機構)にとって「神様的存在」である人物の「意向」に従ったからである。
2019年の真珠湾攻撃の記念日12月8日に行われた武漢細菌実験の結果コロナ細菌兵器が核兵器に代わり得ることが「(キリスト)復活祭」(4月)の時点で分かったのでアメリカの細菌学者はAntibody Test(抗体実験)を5月に行うことによってCovid-19細菌兵器実験は終了する。
Social Distance を解けば、一時感染者数は増えるが免疫体が急増し、やがてCovid-19は終息する。

(以上 転載)

武漢の事例が実験であったとの意味付けを私はしていないくて、武漢から世界に感染が拡がったのではなく、欧州・米国・日本などのアジア・中東でそれぞれ

増田氏の書くところ、一部について私は考えを異にする。しかし、大筋の論理組立には納得する。同感だからだ。

学者の三タイプが書かれているところが面白い。皆がどれかにあてはまってる。

詰まらない呆れた騒ぎを意図的に起こしてくれているものだが、

それは、世界経済政治への全身麻酔の為である。これが私の見解だ。

全身麻酔で動けない体に大手術を振るい癌化した臓器を取り除いて、臓器の機能を回復させて血流を良くしてやれば、世界経済政治の体は若返って、青春の輝きを取り戻し、明るい未来の建設に向かう事になる。

今の世界経済政治は重症患者であるからだ。死にかけている。

対米追随で疲弊したアベ幕府を頂く日本も対米追随のままで自己否定の籠にのせられて運ばれる。

呑気な国と言えよう。
 

「アベノマスク」まだ手元に届いていません。来るのが楽しみ…なぜならば…。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月20日(月)00時18分27秒
  私はピカピカの新品が来るだろうと、漠然と当然のごとく考えていたのですが、

配布された処からの情報に接して、疑問が幾つか湧いてきました。

どうやら、何処かに保管されて眠っていた(汚い倉庫内にでも?)を処分目的もかねて配布したのではないか?

とまあ、在庫処分を疑う見解に接して、そうおもったのですが…。

虫が入っていたとか、髪の毛が入っていたとか、それはかなり古いものである可能性がある。

災害向けに何処かの官庁の倉庫(自衛隊とか色々あるでしょう)に合ったものを、

「あれを出してやれ、どっちみちマスクの効果なんか判らん国民が多くてただ不安がってるだけだから、出してやれば感謝するさ。あれでも効果あるんだよ。」とでも思っての事ではないかな。

倉庫、これ古いものであれば、マスクは埃を被っていて、もしかして鼠も巣を造っていたかもしれませんねえ。

マスク受け取って別の感染は大丈夫かなあ?

シラミとかダニとか。疑った方が良いですよ。

まずは洗うべきだな。

どうしてこんな古いタイプの使えないのもを持ち出して来たのか?疑っていました。

製作施設を新たに造って供給と考えられたお人もおられましたが、考えて見ますと、今後も使える施設を造った方が合理的ですから、

どこかの「売れ残り」か「保管されていて出番のなかった品」を只で出してきたと考えれば合理的理解が可能なのかも? それで、役人共は、出所を明かさないのでは。

まあ、しかし、アベにおいては「あれで十分に使える」との思いなんでしょうね。

で、私は、届いたら決して捨てたり突き返したり(郵便料金がもったいない)せずに有効利用するつもりでいましたし、今もそうなのです。

包装を解いたら、直ぐに花粉症対策として使おう、コロ・ウイ対策としてではなく、と考えていまして、古くなったら雑巾にして擦り切れるまで使ってやろうと考えていました。

しかし、ダニや雑菌がついている懸念があるとなれば(用心したほうがよい)、先ずは洗わなければなりません。

こんなもの!と屑籠に捨てずに、洗って、ウイルス対策に使えないならば、先ずは布巾に使って、汚れきったら雑巾にすればよいでしょう。

又は、御老人のお漏らし対策としてパンツやオムツの中に挟み込んで汚物吸収に使えば良いではありませんか。

その上で、汚物がしみ込んだヤツをゴミだしすれば良いのです。

せっかくアベ将軍様が御下賜くださいました御恩あふれる御品で御座います。

我ら民百姓は一粒のお米もお茶碗から残すことなく食べきっているので御座いますから、御下賜マスクも大切に大切に使い切るのが良民のモラルで御座いましょう。

しかし、この配布マスクで病気感染の心配は皆無なのかな?

たしか660億円かかってる、とか、ではなかったかな?

郵送料と人件費でマスクは只なら、郵送料は政府持ちだからはるかに安いだろうから、ずっと安い費用なんじゃないかな。

このマスクを歓迎したコメントを発した連中は、これをつけて外出すべきだろうな。

アベに至っては記者会見でもマスクつけないのだから、無神経丸出しであり、アベノマスクすら高級品と思ってるのだろう。

イザ、竹槍かざして自動小銃を相手に突撃! とやっては玉砕であるから、ファッション目的に限定して使うか、別用途として、

竹槍は物干し竿(さお)に転用すれば良いのです。
 

アベノマスクの評価

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月19日(日)01時00分9秒
  NEWSポスト   2020/04/18 16:05

「第一印象は“ちっちゃい”でしたね。『安倍さんが使っているのと同じだ!』と職員の間で一瞬は盛り上がりましたが、実際に使おうとすると小さくて、アゴを隠せば鼻が出るし、鼻を隠せばアゴが出てしまう。あと、つけても息苦しくないので、『他人にうつさないのが主な目的とはいえ、こんなに通気性がよくて効果があるのか』という不安を口にする職員もいました。『これは現場では使えない』という意見がほとんどでした」

「色んなところで推奨されている通り、洗剤を入れた洗面器にマスクを浸した後に、水道水ですすぎ、干して乾燥させました。揉み洗いするなど手荒なことは何もやっていないのに1回洗っただけで縮むし、しわくちゃになってしまった。2回洗うと、さらに小さくなってしまった(別掲写真のマスク)。こんなマスクをつけていたら、医療・介護現場はもちろんのこと、恥ずかしくて外出もできませんよ」


私見

洗うとすごく縮む
これは、使っている綿糸が低位で廉価品なのです
繊維が短いから
倹約、益を増加させる効果あり

安倍は、アベノマスクを感染防止用に配布しているのではない?



政府配布の布マスクに「汚れ付着」「虫が混入」…不良品の報告相次ぐ
読売新聞 2020/04/18 22:25

何と、読売です

厚生労働省は18日、政府が国民に配布を始めた布マスクの一部に、汚れが付着するなどの不良品が見つかったと発表した。妊婦向けのものが中心だが、学校への発送分では虫の混入なども確認されているという。同省は不良品を回収し、交換に応じる方針。
 同省によると、妊婦向けの布マスクは約1000万枚の配布を予定しており、14日から各自治体に発送を開始。だが16日以降、「変色している」「髪の毛が混入していた」などの報告が相次いだ。17日現在、報告は80市区町村の1901件に上る。介護施設や小中学校、国内全戸への発送分でも確認されているという。

製造者をひた隠しの厚労省
しかし、こんなにも雑なことをやっていて
その製造者を隠し通せる?
あり得ない


再度断言しよう
安倍は、アベノマスクを感染防止用に配布しているのではない!
 

466億円かけたアベノマスク 厚労省がメーカーヒタ隠し

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月18日(土)16時30分55秒
  風太さんの告発に賛同します


「基本的にPCR検査を推奨しない」
その理由付けは、詭弁、言葉遊び

軽症であろうと、ステルス感染で、感染が拡大される
”PCR検査を推奨しない”と言う方針は
感染拡大に進むことは確か

感染拡大が最大の目標? 多分ね


466億円かけたアベノマスク 厚労省がメーカーヒタ隠しの怪(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/20/senkyo271/msg/633.html
投稿者 赤かぶ 日時 2020 年 4 月 18 日 08:30:05

この記事は、下の考察と符合している
強烈に臭うぞ


ウイルスをほとんど遮断できない布マスク
・マスクが小さく、金具もない、吸気がマスクを通さずに肺に行く度合いが高い
布の倹約?経費の節約は益で返る
布マスクはすでに過去の遺物、どの企業も生産できるわけではない?
1枚466円もかかる
みんなで山分けだ?


過去投稿分

安倍は、アベノマスクを感染防止用に配布しているのではない?
そのヒントは、1枚466円に隠されている


類似パターンを再掲しておこう
安倍の得意技

「桜を見る会」「株式会社ジェーシー・コムサ」安倍に親密  飲食費 約2,135万円

「桜を見る会」予算3倍増 5728万
「株式会社ジェーシー・コムサ」安倍に親密
飲食費 2018年 約2,135万円
石坂浩二
食事はほとんど…。われわれの後ろになんかあって。升酒があって、それを手にする人はいなかったです。なんたって朝早いですから」
高橋真麻は、「芸能人がいるエリアって食べ物も飲み物も置いていない」と明かした

注目しよう
・石坂浩二
「食事はほとんど…。われわれの後ろになんかあって。升酒があって、それを手にする人はいなかったです。・・・」
・高橋真麻は、「芸能人がいるエリアって食べ物も飲み物も置いていない」
芸能人のエリアは、飲食に金はかかっていない

他のエリア
名士?が集まっているのである
飲食に精を出す愚か者などいるはずもない

飲食を目的とした会ではない
飲食は、単なる、飾り・添え物、だったはず
まして朝早くだ
飲食に当てられた金はごく少額のはず
飲食費 約2,135万円  と言うけれど
実際は数十万円だったりして・・・
あり得る?

ならば
「株式会社ジェーシー・コムサ」安倍に親密
飲食費 約2,135万円
は、安倍の共通利害友人への、安倍からの税金横流し!!
 

日本の検査数が異様に低かった元凶はこれです

 投稿者:風太  投稿日:2020年 4月18日(土)08時48分13秒
  PCR検査、軽症者に推奨せず―新型コロナ  感染2学会「考え方」まとめる
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200417-00010000-jij-sctch


以下舘田一博理事長の見解とやらを徹底的に批判します。


>日本感染症学会と日本感染環境学会は、感染症診療のあり方を変えていく必要があるとして、診療に携わる臨床現場などに向けて「新型コロナウイルス感染症に対する臨床対応の考え方」を発表した。
>ポイントの一つが、軽症の患者に対してはPCR検査を勧めていないことだ。さらに、医療崩壊を防ぐために重症患者の治療に特化することを提言している。



まだこんなことをほざいているのですよ、ここの屑どもは。

重症化させて医療崩壊させないために、広く多く検査をして、無症状・軽症の内に患者を見つけ出さないといけないのにです。


>検査対象を改めて「入院治療の必要な肺炎患者で、ウイルス性肺炎を強く疑う症例」と規定。
>同時に「軽症患者」に対しては、現状の帰国者・接触者相談センターを介した検査体制の中では「基本的にPCR検査を推奨しない」と明記した。



これを国際学会で発表したらいいのです、ものすごい批判を浴びますからね。

検査対象は出来ればすべての人です。

そうしないと市中にいる無症状の感染者が次から次に感染を広げていく事になりますからね。

それを勝手な思い込みで限定させている、もうどうしょうもありません。


>感染拡大初期から「風邪の症状だが、新型コロナではないか」といって検査を求める声が殺到したという事情がある。
>舘田理事長は「不安な気持ちは分かるが、治療法もなく、軽症でも入院が必要になるなど、医療資源を逼迫(ひっぱく)させてしまう可能性が学会では危惧されていた」と言う。



治療法はアビガンの投与とか、いろいろあります、認可されている薬ではないというだけの事です。

そして対症療法で本人の体力を温存させなければ重症化するだけです。

なぜならば、基本的に病気は本人が治すものであり、この場合は患者本人の免疫力を高めなければ治りません、したがって対症療法も治療のひとつなのです。

医療資源をひっ迫させると危惧しているとほざいていますが、そもそも日本では重症化患者に対応できる資源が少ないのですよ。

日本の場合人口比でのICUの数が先進国中最低水準なのです。

厚労省の政策のために悲惨な現状なのです。


>舘田理事長は「感染者の8割が軽症ですむことを考えれば、重要なのは重症化した患者を救命することに尽きる。
>現在亡くなられた方の数は欧米に比べてかなり少ない数字に抑えられている。感染経路の解明とともに、重症者を発見して対処し治療することを最優先すべきだ」と訴えている。



まだこんなことを言っていますね、感染経路を負うのはすでに限界です。

したがって重症患者発見以前に、無症状・軽症の内に発見して対応するしかないのです。

こういう馬鹿な論理をいまだに掲げているのが、政府厚労省専門家会議委員の中にいて、検査否定路線をリードしてきたわけです。


?
 

森友調査求め、電子署名30万筆

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月18日(土)08時23分43秒
  安倍よ、麻生よ
30万筆は少なくはないぞ
そして、30万筆は氷山の一角にすぎない



森友調査求め、電子署名30万筆 自殺した財務省職員の妻が感謝
共同通信社 2020/04/17 20:38

学校法人「森友学園」の国有地売却問題を担当し2018年に自殺した財務省近畿財務局職員赤木俊夫さん=当時(54)=の妻は17日、第三者委員会による調査を求め、3月27日に始めた電子署名が30万筆を突破したと明らかにし「皆さまのお気持ちにお礼申し上げます」とのコメントを出した。
 妻は国などに損害賠償を求め大阪地裁に提訴しており、第1回口頭弁論が5月27日に開かれる。その約1週間前、調査を拒んでいる安倍晋三首相と麻生太郎財務相に渡す予定。妻はコメントで、安倍首相と麻生氏に対し「30万人の気持ちと夫の命を重く受け取ってください」と訴えた。
転載終わり



赤木俊夫さんの死に至る苦しみ
妻の苦しみ
そして、人生を不本意にも終わらせられた悔しさ
家族の幸福であったろう人生も無くなってしまった



安倍や麻生、佐川宣寿、栄転した関係者は
自分たちが原因となった、この苦しみに応える責任がある!!!!


赤木俊夫さんは選ばれた人、であっただろう

赤木俊夫さんの写真は何度も目にした
とても好感が持てる表情である
本当に良い人だったのだな、と思う

安倍や麻生の表情は
赤木俊夫さんの表情とは異次元のものである
 

アベノマスク 類似の臭いがするもの

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月17日(金)10時13分24秒
  皆さま、分析ありがとうございます


安倍にとって
新型コロナが蔓延しようと”何の痛みもない”
いや、それどころか、裏金乱舞、目指す政治に最高の環境

と書きましたが、そう思う一端


アベノマスク 類似の臭いがするもの   A

「アビガン」各国に無償提供へ、臨床研究急ぐ…菅氏
読売新聞 2020/04/03 18:24

菅官房長官は3日の記者会見で、新型コロナウイルス感染症の治療薬として効果が期待される新型インフルエンザ治療薬「アビガン」について、希望する各国に無償提供する方針を明らかにした。菅氏は「現時点で約30か国から提供要請がある。所要の量を日本政府から無償で供与すべく調整している」と述べた。

無償提供出すのは税金から
良い目するのは生産する会社
裏金が臭うぞ!!

関連会社 
富士フィルム
ここ10年来の最高値を付けた
”とんでもなく儲かるぞ”と言う評価


アベノマスク 類似の臭いがするもの  B

「桜を見る会」「株式会社ジェーシー・コムサ」安倍に親密  飲食費 約2,135万円

「桜を見る会」予算3倍増 5728万
「株式会社ジェーシー・コムサ」安倍に親密
飲食費 2018年 約2,135万円

石坂浩二
「食事はほとんど…。われわれの後ろになんかあって。升酒があって、それを手にする人はいなかったです。なんたって朝早いですから」
高橋真麻は、「芸能人がいるエリアって食べ物も飲み物も置いていない」と明かした

注目しよう
・石坂浩二
食事はほとんど…。われわれの後ろになんかあって。升酒があって、それを手にする人はいなかったです。・・・」
・高橋真麻は、「芸能人がいるエリアって食べ物も飲み物も置いていない
芸能人のエリアは、飲食に金はかかっていない

他のエリア
名士?が集まっているのである
飲食に精を出す愚か者などいるはずもない

飲食を目的とした会ではない
飲食は、単なる、飾り・添え物、だったはず
飲食に当てられた金はごく少額のはず
飲食費 約2,135万円  と言うけれど
実際は数十万円だったりして・・・
あり得る?

ならば
「株式会社ジェーシー・コムサ」安倍に親密
飲食費 約2,135万円
は、安倍の共通利害友人への、安倍からの税金横流し!!

これは安倍の特徴的な行動である
 

小池都知事をもてはやしてはダメだ!

 投稿者:風太  投稿日:2020年 4月17日(金)04時36分47秒
  「小池都知事が発表する数字には嘘がある」田中良・杉並区長が“医療崩壊”の現場から怒りの告発
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200416-00037284-bunshun-pol

やっと小池知事へのまともな批判が出てきました。

しかも内容は驚くべきことです。 以下引用



感染拡大のスピードの方が早く、あっという間に病床が埋まりました。
現在、約30人が自宅待機とされています。

――杉並区だけの現象ですか。

田中 いえ、私が入手した他区の情報では、杉並より多くの待機者が発生している区があります。
全体の動向からも推計すると、23区全体ではどんなに少なく見積もっても200人程度が自宅待機になっているのではないかとみています。
こうした数字を“推計”するしかないところに、大きな問題があるのです。

――そうした実態は明らかになっていません。

田中 都の発表では自宅待機者が「いない」のです。例えば4月13日時点で、都内の陽性者数は2158人でした。
うち入院中が2064人、死亡が42人、退院が52人とされています。どこにも「自宅待機者」はいません。

 都は
ウイルス対策用の病床を2000床確保したとしています。
4月7日からは、208室のホテルを丸ごと借りて、約100人とも言われる軽症者を病院から移しました。
ならば、入院中とされている2064人は全員収容できる計算です。
にもかかわらず、大量の自宅待機者が発生しています。
数字に嘘があり、実態が闇に隠されているのです。

――自宅待機者が増えると、どのような問題が生じるのでしょうか。

田中 独り暮らしの感染者は、買い物や食事に外出せざるを得ません。
行動は各感染者に任されているので、中には区をまたいで知り合いの家に行ってしまうような人もいると聞いています。
また、症状が急変する場合もあると伝えられているので、健康観察の必要があるのではないかと考えてきました。
このため、生活支援チームを設けたり、自宅待機者をどこかに集約したりすべきではないかと、対策を検討してきました。


以上引用


これが東京の感染者爆発の原因の一環なのだと思います。

小池都知事は五輪開催のために、感染者の実態を明かさない様に検査数を低く抑えこんできました。

元々政府の側もその点については思惑が一致していたので、相談センターも保健所も、対応は同じでした。

しかしそれだけではなく、感染が判明した陽性者に対しても、数値を出さずに誤魔化し続けてきたわけです。

その結果多くの自宅待機者が、事実上自由に行動して移動し続けていることになります。

つまり検査をしていないために隠れている感染者に加えて、せっかく感染が判明していた人たちまで、実は野放しにされていたという事になります。

この感染者がこの間多くの人たちにウイルスをまき散らしていたかもしれないという事になるのです。

これはもう犯罪的行政です。

しかし現在小池知事は、安倍総理の無為無策ぶりと比較されて、あたかも有能な指導者のごとく評価されています。

批判をさせないために、マスコミには大量の広告費をばら撒き、自分のメッセージ映像を連日テレビで垂れ流しています。

すべては都知事選挙対策です。

そのために東京都のしてきた反都民的反国民的な行政が、なんら批判されないままでいます。

こういうやり方が日本をおかしくしている元凶なのです。

?
 

さて、アベは何故に突然に緊急事態宣言を全国に拡げたんでしょうか? トラさんの御意向に沿うためではないのか?

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月17日(金)01時45分15秒
  日本で感染が高止まりしている有様ではあるが、全国的にはマダラ状態の感染数です。

数日前から前もって国民に全国に拡大させると警告を発していた訳ではありません。

唐突な印象であり、効果も疑わしく説得力に欠けるので、大いに疑問に思いました。

「ななな、なんでだろう?」と。

ところがですよ、直近のトラさん関連の奇妙な(冗談ではないようです)報道を思いだしたです。

何と、Mr.トランプは五月に封鎖的処置を解除して米国の経済活動を再開しようじゃなかんべ―、と喜ばしい言葉を発してくれました!?

これ、何を意味するのかって?、野暮な事は言う必要なし。要は、コロナ感染なんてどうでもよいのです。余りに急に米国経済が落ち込み過ぎると困るからだ。大統領選に悪影響が出る。

今までの封鎖的処置で感染の拡がりが収まったと理由付けをするでしょうね。

数値なんて幾らでも匙加減するのです。思いのままでしょう。感染と死者が出ている事は確かなのですが、規模は判らない。米国は調査統計が不確かな国なのですから。

アベ政権にもこれに同調させて、五月初めにまで全国的に緊急事態宣言を発して、

結果、五月初めに、「緊急事態宣言全国拡大で感染が激減した。バンザーイ」とでも言わせて、

「日本でも感染激減したんだ。米国も今までの努力で感染激減したんだ。これで経済再開だ」と高らかに号令を発するとか?

アベはこれに追随して、「私の国も経済再開いたします」と右に倣え、となるのでは。

これで、コロナ・ウイルス感染と発病者をどうしてくれるんだ!!

またぶり返すだけなんです。目に見えている。


https://jp.reuters.com/article/emergency-abe-idJPKCN21Y1P1
緊急事態対象地域を全国に拡大、一律10万円現金給付へ=安倍首相

(転載)

[東京 16日 ロイター] - 安倍晋三首相は16日の新型コロナウイルス感染症対策本部で、緊急事態宣言の対象を現在の7都府県から全国の都道府県に拡大すると述べた。7都府県の感染者拡大が止まらないうえ、北海道、愛知県、京都府など6道府県でも感染者が増加しており、大型連休中の人の移動を最小化するためにも対象拡大が必要と判断した。

一方、所得が急減した世帯を対象とする30万円の現金給付を取りやめ、全国民を対象に一律10万円の給付を検討すると正式表明した。

安倍首相は緊急事態宣言の実施期間はこれまで同様5月6日までとし、ゴールデンウィーク中に都道府県をまたいで人が移動することを避けるよう強く要請。「さらなる感染拡大を防止するため、国民の皆さんには引き続き協力をお願いする」と述べた。

(以上 転載)


さて、トラさん関連の情報は以下です。

https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-usa-reopen-idJPKCN21R3AW
トランプ政権「5月にも経済再開の可能性」 FRB議長は慎重

(転載)

[ワシントン 9日 ロイター] - 米国のムニューシン財務長官と国家経済会議(NEC)のカドロー委員長は9日、5月にも経済活動の再開に着手する可能性があるとの見方を示した。

ただ多くの医療専門家は新型コロナウイルスの封じ込めに向け、事業閉鎖やソーシャル・ディスタンシング(社会的距離戦略)措置をより長期間維持する必要があると指摘している。

ムニューシン長官はCNBCで、トランプ大統領が5月に米経済活動を再開させる可能性があるのかとの問いに対して「そうだ」と応じ、「大統領が新型コロナに関する問題に安心感を感じれば、あらゆる必要なことをすぐにでも実施し、米国の企業と労働者が事業を再開し、その過程において事業を運営するために必要な流動性を提供していく」と述べた。

NECのカドロー委員長も、今後1─2カ月の間に状況を見ながら経済活動を順次再開させることが可能と表明。FOXビジネス・ネットワーク(訂正)に対し、「われわれの関心は困難に陥っている多くの人を安心させることだ」と述べた。

ただ、米国では新型コロナの死者が増えており、拙速な職場復帰に反対する声が出ている。

(以上 転載)

https://www.bbc.com/japanese/52278561
トランプ氏、自分には「全面的権限」あると主張 知事たち「王ではない」と反発

(転載)

新型コロナウイルス対策の行動制限をいつ解除するかについて、ドナルド・トランプ米大統領は13日の定例記者会見で、各州の知事たちに命令する「絶対権限」が自分にはあると主張した。憲法の規定と異なるこの主張に、ニューヨーク州など一部の知事は「大統領は王ではない」と反発している。




トランプ氏はこの日のホワイトハウス定例会見で、新型ウイルス対策で停止していた国内の経済活動を再開するため、政権内で計画を最終段階まで詰めているところだと述べた。トランプ氏は5月1日に、国内の行動制限を解除したいとしている。

米政府がこれまで市民に対し、不要不急の移動や外食などを控え、集会は10人までにとどめるよう求めてきた自粛要請は、4月30日に期限が切れる。

(以上 転載)
 

一歩さん、在り難い情報(しかも医師の方のもの)を御呈示、感謝致しますよ。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月17日(金)01時12分57秒
  http://onodekita.sblo.jp/article/187385130.html#more
2020年04月15日
3月11日に日本医師会が出したインフルエンザ検査「禁止」通達とは

 東京都が、ついにPCR検査センターを開いて、保健所の「許可」なしに

(転載)

 東京都医師会が新型コロナウイルスの感染を調べるための「PCRセンター」を、都内8か所に設置することを検討していることが分かりました。
 新型コロナウイルスの感染を調べるためには、鼻などから検体を採取してウイルスの遺伝子が検出されるかを判定するPCR検査が行われています。

 都内では、感染拡大を受けて、PCR検査を行う医療機関などが逼迫していることから、東京都医師会は、新たに「PCRセンター」を設置する方針を固めました。
 東京都医師会によりますと、「PCRセンター」は東京23区内に6か所、多摩地区に2か所設置されることが検討されています。「PCRセンター」での検査は、かかりつけ医を受診した患者のうち、新型コロナウイルスの感染が疑われる人に実施される見込みで、検査を行う医療機関を分散させることで規模の大きな病院の負担を軽くする狙いがあります。

(中略)

 東京都医師会のPCRセンターが横やりを入れられることなく、滑り出してほしいと本当に思います。ここでうまくいけば、すぐに全国で広がります。開業医からも直接PCR検査を出せるようになれば、さらに検査数は増大するでしょう。早くオールジャパンでウイルスとの戦いを始めようではありませんか

(以上 転載)


「横やり」を心配しますねえ。

ここは、都民だけでなく、日本国民有権者や自分や家族の感染を心配している人達が東京都医師会と連帯して守る砦を造り上げるべきでしょうね。

弁護士さんの協力者も探して、横やりが入った時に、法的にも戦えるように準備すべきでしょうね。

国際的に宣伝して拡げて、世界的な応援や支援も頂くべきでしょうね。

国際記者クラブにおいて記者会見を行うのも良いでしょう。会見の担当者を決めて外国人記者達に訴えるとよいでしょう。

早くスタートさせて全国に広げないと、志村けんさんのような被害者も続出します。

善い人から被害に遭う傾向があります。志村さんは殺されたようなものですよ。

石田純一さんだって知的な善い人だから頑張ってほしいな。
 

アベノマスク 臭わないか?

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月16日(木)19時13分13秒
  第一点  布マスクではウイルス遮断はできない

(WHO)は布マスクの使用を、感染防止の意味では推奨していない

世界保健機関(WHO)は布マスクの使用を、感染防止の意味では推奨していない。効果が得られるのは、感染者や無症状の感染者が着用した場合だとしている。

・ガーゼマスクは、湿った状態では、菌・ウイルスの遮断はほとんどできない
装着状態では呼気でマスクが湿る
・菌・ウイルスの強い遮断が求められる院内の使用は無意味である


第二点 布製マスクはどの会社でも作れるわけではない

布製マスクは、菌やウイルスの遮断には不適なので
今では、作れる会社は特定である
これは都合が良い
だから布製マスクにしたのか?


第三点  金がかかりすぎている

5千万戸、各2枚配布で、計Ⅰ億枚

必要経費466憶円
1枚466円だ
サージカルマスク1枚60円で買ってきた
高すぎる、と言ってる
感染予防ができない布マスク1枚466円
臭わないか?

更には、小さすぎて鼻が隠れない
送られた施設では、誰も使っていない、と
感染予防としては使えない、と
なぜこんなにも小さいマスクにしたのか?
布の倹約だろう
その方が実入りが大きくなる


悪臭が立ち込めている
安倍の得意技だ
 

(無題)

 投稿者:一歩  投稿日:2020年 4月16日(木)07時52分22秒
  http://onodekita.sblo.jp/  院長の独り言  6万3千件/日のPCR検査がすでに可能なニッポン
http://onodekita.sblo.jp/article/187385130.html#more
ロッシュの全自動PCRだけで 66,000件/日の能力がある)それを生かすと、厚労省自体に何のうまみもありませんから、検査自体を妨害。最終的に今のように、あちこちで集団感染が起きて、戦う前から病院が崩壊しています。
 

自民幹部「もたない会社潰す」。いやあ、自分が潰れるからねえ。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月16日(木)04時07分0秒
  安藤、お前、メンドクサイナア、と、この幹部は思って言ったのだろうね。安藤とか若手アベチュルドレンが消費税ゼロなんて山本太郎れいわ新選組が言う事と同じ事を言うのは気に入らんだろうから、

安藤よ、企業なんか潰れても政権が生き残ればいいんだよ、自分達が失業しなければいいだ、それくらい判れよ、自民党にいるならば、と言いたかったんじゃないのか。

安さん、あんたも泥船を降りた方がいいと思うよ。

呑気ですねえ。自民党、自分が潰れる事を御存じない! おめでたい。アベノマスクそのもの。

http://www.asyura2.com/20/senkyo271/msg/573.html

自民幹部「もたない会社潰す」発言に透ける安倍政権の本音

(転載)

安倍政権の正体見たりだ。自民党の若手議員による議員連盟「日本の未来を考える勉強会」の会長を務める安藤裕衆院議員が、“ある幹部”の衝撃発言をネット番組で暴露。弱者切り捨ての問題発言が物議を醸している。

(以上 転載)


公開日:2020/04/15 14:50 更新日:2020/04/16 02:55







 

やはり大本営発表と精神論で敗北・降伏の底に沈んで行くアベ幕府政権。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月16日(木)02時45分50秒
  まあ、これは避けられないでしょう。

次の「戦後復興」に向けて動き出すのが宜しいでしょう。

簡単な事であり、

検査しなければ感染者は野放しでウイルス撒きっぱなし。

感染した老人や持病持ちは死に至る。

検査すれば、感染行動を押さえられて、

重篤感染者だけに強力な医療対処を施せばよい。

アベ幕府は政治の素人集団だからこんな対応は出来ない。

彼らの自滅を止めさせる誘導は不可能であり、欠陥車は暴走衝突で停まるでしょう。

後は「事故処理」の出番となる。

大本営発表(マスコミ誘導)も政権が止まらなければ止まらないでしょうね。

なんやら「米英撃滅(コロナ撲滅)、臣民一丸となって聖戦遂行」なんて糸井とか光るとか山下達郎とかが言ってる有様で、日本人の良き滅私御奉公の精神は失われていない有様だから、

米国に追随して一旦転落敗戦茫然症候群を患う事から日本国民は避けられんでしょう。

今まで良い想いしてきた戦後日本人なのだから、これが結果として受け取る代償でしょうな。

日本だけが米国バブル崩壊から離脱しようなんてのはムシが良すぎるぜよ、それは不可能、とアチラさんは言ってるでしょう。
 

植草先生「生活保護制度活用を軸にすること」。結論はこれだよ。やがて、これになるだろう。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月16日(木)02時19分2秒
  何だかんだと言ってても、アベ幕末幕府は平氏政権や鎌倉幕府や室町幕府や豊臣政権の末期と同じ機能不全に至っている。

これは官僚幕府機構の機能不全と言う事でもある。米国の御威光だけが権威(信用)の源泉だったものが、米国バブル経済の9・11タワー崩壊的崩れが始まった事により、日本の官僚幕府もいよいよ崩壊が始まった、ということなのだ。

もともと自律的倫理観など持ち合わせていないヤクザな連中と組織なので何れは馬糞の川流れとなるだろう。

従って、国庫の扉を国民の為に開いて、所得不足の国民全員に、

一律で生活保障金と住まいを提供すればよいのである。

そうする他に無い事態になるだろう。

そしてバブル金持ちとバブル企業は泡が潰れて消えて行く。

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2020/04/post-5d2ca4.html
2020年4月15日 (水)
コロナが浮かび上がらせた安倍内閣の無能

(転載)

生存権の保障には生活保障=生活保護を活用するべきだ。

生活保護受給要件を一時的に緩和すべきだ。

居住用財産を保有する者も生活保護受給の対象に含めるべきだ。

生存権の保障を生活保障=生活保護制度活用を軸にすることを確認するべきだ。

(以上 転載)
 

再び児玉教授の指摘

 投稿者:風太  投稿日:2020年 4月16日(木)01時37分9秒
  自分で考え いのちを守れ! 新型コロナと闘う その先の未来へ200408
https://www.youtube.com/watch?v=RUrC57UZjYk&t=916s

自粛で東京は救えるか~ウイルスは変異した!PCRと抗体検査【新型コロナと闘う 児玉龍彦×金子勝】20200412
https://www.youtube.com/watch?v=7EtDPtKd4L0


再び児玉教授の動画解説を紹介させていただきます。

ここで教授は今回のコロナ対策における国と東京都と厚労省と文科省の、反国民的悪行についても詳しく説明されています。

そしてどうすれば国民がこのコロナウイルスへの対応で、乗り切ることができるかまで説明をなされています。


私は教授の話を聞いていて、日本のコロナウイルス対策がどうして失敗しているのかがよく見えてきました。

要するに、安倍総理や小池知事の意向を、厚労省のキャリア官僚らが忖度し、インバウント観光政策や習近平来日、東京五輪開催に支障のないやり方を選択したということです。

そのために彼らは、無能だけど、感染者数が誤魔化せる検査不要論の学者を専門家会議のメンバーに起用したことになります。

彼らが起用した対策リーダーは座長の脇田委員ですが、この人物にリーダーの資質などあろうはずもありません。

他の委員たちも、世界最先端の科学の世界とは無縁の二流の学者ばかりでした。

そして彼らはウイルスに向き合う事もせず、ただただクラスター感染だけを追いかけて、そのうちウイルス自体の変異についていけなくなった、それだけの事です。

そして検査をしないできた付けが表れてきて、暗中模索状態のなか、基幹病院の現場が隠れ感染者に怯え、崩壊が始まっています。

東京都の場合、小池都知事が起用した大曲医師の指導で検査を極力行わずにきたつけで、すでにいくつかの病院が崩壊してしまいました。


そしてテレビの情報番組なども、NHKをはじめ検査不要論の学者を多数起用し、国民向けに間違ったメッセージを発信し続けています。

ネットでもネット右派や自民党サポーターズクラブと思わしき面々が、検査不要論を展開し、知らない人たちが惑わされています。

何とももはやの異様さです。


私は今回の日本の動画で、具体的に中国や、その他のアジア各国が何をやって欧米の様な爆発的な感染を防いでいるのかがはっきりとわかりました。

そして日本は技術的には十分これらの対策を実行する能力があるのに、政府や東京都などの誤った政策の為に、無駄に時間を浪費してきたこともわかりました。

そして驚くべきことは、文科省のおこなった通達などの影響で、先端技術をもつ科学者たちが、何も出来ないでいる現状も知る事が出来ました。

文科省の通達でウイルス対策で科学者たちが協力してウイルス対策の活動をする事が出来ないでいるというのです。


テレビなどのマスコミ情報により情報コントロールされている国民は、真実を知らされないまま、苦難の道へ引き釣り込まれようとしているという訳です。

皆さん、児玉教授のこれらの動画を口コミで広く社会に知らせてください。

くだらない妄想に基づく陰謀論などとは異なる真実の情報を、自分たちが生き残るために広く広げてください。

このままでは戦前の日本の過ちを再び繰り返すことになります。


?
 

笑えない笑い話でしょう。「アベノマスク」をアベ首相は、「竹槍」のように有効と考えているのではないかな。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月15日(水)03時52分14秒
  アベ首相は本気で真剣ではないでしようか。彼なりに、ですけれど。突然に公立学校の休校を叫んだ時と同じように。

竹槍で自動小銃で武装した米兵に立ち向かうことは自殺行為なのですが、一般国民に支給出来る歩兵銃と装備品の銃剣なんか無くなっていた敗戦直前の大日本帝国では真剣に考えていたようで、驚きました。

弾丸を手送りして引き金を引く歩兵銃(38式歩兵銃等)を相手にしてならば、肉薄して混戦に持ち込めば、竹槍も銃剣と同様に効果をあげる機会は無くはない。

しかし、自動給弾の自動小銃が相手では、弾倉が空になった時を待つ他にない。相手はメクラ撃ちをしても一発は当てて来るだろう。

まあ、こんな具合でして、

コロナ・ウイルスは自動小銃であり、アベノマスクは竹槍にあたる訳です。

が、戦時中の陸軍とかでは立派な兵器として扱われたようで、本当に私も驚きました。

「竹槍は陸軍のカテゴリーでは「制式兵器」となっていた。」とのことで、本当に驚きました。

戦前回帰を目指し、日本会議風の戦前気分のアベ首相であれば、布製アベノマスクは強力である筈の竹槍と頭の中では位置づけられてるのではないかな。

きっと本気ですよ、彼は。彼夫婦自身が試してみるのが一番の教育効果なんですけどねえ。まあ、やらんだろうね。

有効かどうかを試す気もないようですね。院内感染を出した病院でもアベノマスクを装着していたら防げたとでも思ってるかも?

まあ、試すなんて事があり得ないのがこの手の志向なのですよ。

戦前の軍部にしたって機関銃を空砲で撃って、兵隊に竹槍を持たせて突進させてみれば、肉薄できるかどうかが判別できるでしょう。

アベノマスクを着けさせて感染者に三蜜的に接触させるなんて恐怖の実験なんて考えただけで震えが来ますけどねえ。

アベノマスクなんか着けないほうがむしろ安全だと思いますよ。まあ、しかしオマジナイのような免疫効果を高める効果はあるからねえ。御守ですねえ。信じる者は救われる。

だから、その程度の効果ならば、紙でもいいのですよ。紙を切り抜いて口に当てればいいんだ。

日本政府と小学校の知恵比べをやらせてみたい気分ですよ。

https://dic.nicovideo.jp/a/%E7%AB%B9%E6%A7%8D
竹槍(タケヤリ)

(転載)

竹槍とは、竹を槍状にした簡易的な武器である。しかし使い手の精神力次第では超空の要塞B-29を撃墜できるとされており、これに異を唱えた記者は陸軍の怒りを買っている。

概要

戦国時代まではは竹を適当な長さに切り、先端を斜めに切って尖らすことで簡易的な槍としたものと、柄が竹製の槍(穂先は鋼鉄製)の槍と、両方を指していた。

江戸時代に治安が安定するまで、百姓(民衆)が自前に刀剣・槍・弓を所持しそれらを使用するすることは珍しくなかったため、文献中に竹槍という言葉が出てきてもどちらを指すかはわからない。

竹が自生している地域では容易に材料を調達し製作できることから、古来から百姓一揆などの反乱に使用されていた。庶民に寄り添った武器と言える。ただし、江戸時代においては威嚇用だったという説もある。

時代は流れ、1930年代。帝國陸軍の荒木貞夫中将は「竹槍が100万本あれば列強など恐れるに足りない。」と豪語していた。また300万本あれば国土の防衛が出来るとも言っていたとか。

また太平洋戦争中の1942年頃には日本の本土防衛の為の重要な武器とされ、臣民が運用すべく増産された。また陸軍は竹槍を研究し、後に和製パンツァーファウストと呼ぶべき兵器を開発している。竹取物語の時代から受け継がれた竹の精神は神州不滅の具現となって、鬼畜米英に勇躍立ち向かったのである。このため竹槍は陸軍のカテゴリーでは「制式兵器」となっていた。
本土空襲が現実味を帯びてきた1944年、東條英機首相が出した非常時宣言により本土決戦を見越して婦女子に竹槍を持たせ、訓練を実施。軽く、簡単に作れる竹槍は即席の武器として打ってつけだったのだ。竹槍は引殺槍(ひっそぎやり)とも呼ばれた。1945年3月、アメリカ軍が沖縄に侵攻すると局地的ながら竹槍を使った戦闘が生起した。伊江島の守備隊が、上陸してきたアメリカ軍の部隊を夜襲。1名の黒人兵を刺し貫こうとしたが、掴まれて効果を発揮できなかったという。

竹槍は一般用と少年用の二種類が用意された。竹を切っただけの簡便な槍が多かったが、中には先端に鋭利なパイプをくくりつけたり、植物油を塗布して弱火で炙り強度を高めた改良型も存在する。本土決戦に備えて相当数が用意されたが、実際には生起しなかったため、出番を迎える事なく武器の役割を終えた。

一方、満州方面は事情が違った。1945年8月9日深夜、ソ連軍の大群が国境を越えて満州国内に侵入。度重なる南方への戦力抽出で弱体化していた関東軍では歯が立たず、軍民ともに逃げ惑う事しか出来なかった。そんな非力な彼らに与えられたのが、竹槍であった。手のひらを返した満州人に両親を殺された五歳児に竹槍を持たせ、日本兵が組み伏せる3人の犯人を殺させたという話が伝わる。

作製法

適度な長さと太さの竹を用意し、片方の先端を斜めに切って尖らせる。竹を切る際に門松のように刃先に節を含むことで強度を上げたり、先端を火であぶって固くさせたり、先端に油を塗って滑りやすくさせるとさらによい。

アメリカ陸軍のサバイバルマニュアルには「1.2メートルから1.5メートルの竹を使用し、先端から8センチから10センチの部分で45度の角度で切り落とす。この際、切っ先の内側を削り刃を鋭利にすることが重要」と記されている。

また、日本陸軍の規定では大人用が1.7~2m、子供用で1.5mまでとしており、先端は20度の角度で切断するとしている。

使用法

竹は中空であるため軽量、かつ木材よりも繊維が縦方向に揃っているため丈夫である。だがその反面、ちゃんとした槍などの本格的なポールウエポンと違い角運動量をあまり増大させることができないため打撃にはそれほど向かず、刃先の形状から斬撃を繰り出すこともできない。このため刺突に特化した武器であり、主に多人数で槍衾を形成するなどの戦術がとられる。

ベトナム戦争においてはベトコンがトラップとして竹槍を用い、アメリカ兵に対し戦果を挙げた。これは死傷者の数よりも、竹槍に貫かれた死体があまりに惨たらしいものであったために士気に与えた影響が大きい。切っ先にうんこを塗り付けておくことで感染症による殺傷効果を狙う使用法も見られ、アメリカ兵を恐怖に陥れた。
また竹は上述のように繊維の方向が縦に揃っている関係上、機械の駆動部に巻き込んだ際に与える効果が木材よりも大きく、一説によると戦車の起動輪に巻き込むことで行動不能にしたり、超低空を飛行していたF-4戦闘機に投擲しジェットエンジンに吸入させ撃墜する戦果を挙げたともいわれている。

なお一度使用すると切れ味が極端に低下するため、基本的には使い捨てである。

余談
慣用句としては無謀なことの代名詞として使われることが多い。太平洋戦争末期、来るべき本土決戦において竹槍の実戦使用が考えられていたことに由来する。
竹槍の軍事使用は軍オタの定番ネタの1つである。殆どは単なるジョークにすぎないのだが、日本軍において竹槍を対空兵器や対戦車兵器として研究していたことはネタでも何でもなく事実である。
暴走族などの族車によく見られる、斜めに切った違法改造マフラーのことを俗に竹槍マフラーと呼ぶ。
韓国においては「竹槍の前ではみな平等」(貧乏人であろうと金持ちであろうと竹槍で刺されれば死ぬの意味)など、日本人とは違う視点から竹槍を見た言い回しがある。
インドネシアにおいて竹槍はオランダの植民地支配を打破し独立を勝ち取った、先人たちの犠牲と勇気の象徴とされている。インドネシア独立戦争の際、武器弾薬の数が足りないインドネシア軍は竹槍すらも実戦に投入しオランダ軍と戦ったことに由来する。

(以上 転載)
 

安倍首相が星野源との動画“コラボ”投稿  の見方

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月14日(火)11時20分58秒
  安倍首相は、星野が弾き語りする歌声をバックに自宅のソファーで犬を抱いたり、カップのコーヒー(?)を飲んだり、読書をしたり、リモコンを手にテレビを見ている姿をアップした。
デイリー 4/12(日) 10:44配信

これに対して
「即時の補償は一切無し、自分はこんなくつろいだ動画載せて何様のつもり?」
のような批判が主であったらしい

安倍は、こんな批判が出るであろうことには意識がいかない
議員失格ではあるのだけれど

安倍にとって
新型コロナが蔓延しようと”何の痛みもない”
いや、それどころか、裏金乱舞、目指す政治に最高の環境
と言う認識での、”くつろぎ”ではないのか!!
 

2020年 04月 12日 (WHO)は布マスクの使用を、感染防止の意味では推奨していない

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月13日(月)10時54分54秒
  青トマトさん、大部な考察ご苦労様です
高学力な集団の組織を持つ政権の対応、何かおかしいですね

マスク関連です

世界保健機関(WHO)は布マスクの使用を、感染防止の意味では推奨していない。効果が得られるのは、感染者や無症状の感染者が着用した場合だとしている。ウイルスが咳やくしゃみと一緒に飛び散るのを布マスクでブロックすることで、感染拡大を防げるという考えだ。
newsポスト 2020/04/12 07:05

過去投稿分と一致

・ガーゼマスクは、湿った状態では、菌・ウイルスの遮断はほとんどできない
装着状態では呼気でマスクが湿る

・菌・ウイルスの強い遮断が求められる院内の使用は無意味である
これは1986年の論文だ、昔のものだから読まなかったのだろう
ガーゼマスクは、感染者からの感染を拡大させるぞ


布マスクが
感染者からの感染を防ぐ効果はない
これは、科学的に、一般的に認知されていることでしょう
このことを、政権の組織が知らないはずがない?
 

考えて見ると、PCR検査抑制は日本でコロナ感染を拡大させるには大変に有効な手段との理解も必要ではないか。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月13日(月)02時13分53秒
  まあ、何人かの人達もそれを言ってはいるのですが。

日本では、本来的には医学は進んでいて体制もアベノミクスより前には整っていました。

医学・薬学研究は本来は進んでいて研究の蓄積もあります。

であるので、戦前には生物化学兵器の研究開発において世界のトップ的地位にあったわけです。

米英はこの分野の研究開発では遅れていました。

工業生産の先端分野では高い地位にあるので医療機器の開発生産においても優れた製品を開発して短い期間に提出できるのです。

日本の医療において本来的には院内感染といったものは出さない体制を造り上げる事は可能ですが、アベノミクスの予算削減によって体制が貧窮化しているのです。

しかし、危機に臨んで、医療の現場や医療機器メーカーや自治体行政の現場の頑張りが妨害無しに発揮されれば、コロナ・ウイルスにも有効な防波堤を構築して感染を撃退殲滅してしまうと考えられます。

ワクチンとか集団免疫とか、そのようなものが実現するのを待たなくても、感染を少数で抑え込んでごく少数の死亡者を出すだけで終わらせることが出来ると考えています。

要するに、それだけの能力を本来的には持っているのですよ日本国民は。

ワクチンとか集団免疫、これらの登場を私は確実視していませんが、上記のように考えています。

それで、感染拡大に日本を誘導するには、行政において、今回では医療行政において頭を押さえて妨害することが有効なのです。

放っておいたら、日本で韓国やアイスランドのように人口に対する検査比率を飛躍的に高めてしまうであろうし、拾い上げられた感染者への医療提供の体制を極めて早く達成させてしまうだろう。

そうなると、コロナ・ウイルス危機は日本では実現しなくなる。

既に日本は慶応明治幕府体制の政治破綻状況を引きずってきているから、政治家は能無しが務めて、官僚は従う相手を知らない出世主義の集団だから、彼らに政治権力を使わせて、上から国民に向けて蓋を被せれば何でも通ってしまうだろう。

厚生労働省は今まで麻薬覚醒剤を抑制管理してきている。これへの中毒者達の動向もよく掴んでいるであろうし、この情報を警察公安の活動と共有して中毒者を逮捕したり使用でっち上げをしたりして世論誘導に役立てて来ている。

厚生労働省は、このように公共の福祉に貢献するだけに止まらず、管理抑制いいかえれば水道の蛇口調節として機能してきているとも考えられるのです。

決して麻薬覚醒剤の撲滅邁進だけに向かって来ているとは考え難い。

今回のコロナ・ウイルス騒動においても、撲滅よりも蛇口調節やアクセル・ブレーキ調節活動に重きを置いて来ていると、私は観測し疑って来ている。

欧米では今回の危機を造りだす事は、日本ほどには医療体制が強固ではなく、検査を大いに行ってゆけば、比較的に容易に実現するが、国民の独立志向意識が高いので、強制的な封鎖体制を敷かなければならない。

敷いた上で、医療の投入を行うといった対応でもって危機を造りだしている。

しかし、日本では国民自身にウイルス危機への対応をさせてしまえば、あらゆる方法と知識と技術を駆使してシャット・アウト(締め出し)してしまうでしょう。

それでは、日本でコロナ・ウイルス危機、つまりその中身としてのコロナ不況と体制への信頼喪失感を造りだせなくなってしまう。

それで、国民に奉仕しない誘導されるだけの痴人達を使って妨害をさせ続けるのでしょう。

その滑稽な象徴がアベのマスク配布と言ってよい。

この検査妨害も日本での感染が一定程度の数値に至るまで放置しておいて、世界的なコロナ・ウイルス危機の活動を収束させるべき時に至ったら、

検査妨害の放棄に転換させるであろうと予測しています。

いつまでも放置しておいたら日本が世界へのウイルス源泉になりかねない。

しかし、世界的感染は残って、直ぐに殲滅には至らず、残り火が来年の長くまで残り、世界的バブル崩壊と相まって混乱が続くと考えられます。

日本だけではなく、世界の主要国、特に中国や米国や欧州の国々は今以上に来年は混乱するから、五輪開催は難しいと考えられます。

日本独りでは出来ませんねえ。

https://tanakaryusaku.jp/2020/04/00022755
「要請するならカネをくれ」失業者たちが安倍・麻生邸にデモ
2020年4月12日 19:41

(転載)

「このままではあの男に殺されてしまう」(プラカードの原文ママ)。

 失業者やバイトを失った大学院生をはじめ、怒れる市民たちが安倍首相と麻生財務相の私邸にデモを掛けた。

 人が集まることで新型コロナウイルスに感染するのでは、と危惧する世論もあった。だがコロナにかかる前に生活できなくなって野垂れ死にする、という危機感の方が勝った。

 デモを呼びかけたのはヒミコさん(20代)。つい先日までキャバクラ2店舗を掛け持ちしていた。

 まず出勤調整で仕事が減り、次は「これから1ヵ月(店に)来なくていいよ」と言われた。現在、完全失業状態だ。

 いま住んでいるアパートも2週間後に出て行かなくてはならない。ヒミコさんの現状は、庶民の近未来でもある。

(中略)

「マスク2枚じゃメシ食えない」
「休ませたいならカネをくれ」
「クーポン券じゃ住めねえぞ」
「警棒出すな、カネを出せ」
「要請するならカネをくれ」

(中略)

 デモ隊の中に異色のプラカードがあった。「陛下の赤子を救え!」を持つのは民族派の男性(30代)だ。

(以上 転載)

赤子を殺すロクデナシ達は使われたら後は用済み捨てられて追放の末路となる運命。

  
 

なぜ最新のやり方を取らないのか?

 投稿者:風太  投稿日:2020年 4月12日(日)10時12分41秒
  昨晩放送されたNHKの厚労省専門家会議クラスター対策班を追うドキュメント、皆さんご覧になられましたか?

北大の西浦教授が中心に活動しているようでしたが、すでに限界でお手上げ状態でした。

メンバーの押谷教授も疲労困憊のようで、何が何だかわからないという感じでした。


スタジオで司会者の質問に答えていた対策班の押谷教授は、それでもまだ馬鹿の一つ覚えのように検査を否定していました。

要するに彼らはウイルスそのものを見つめようとしていないのです。


広く多く検査をして、その時々のウイルスの特性の変化を監視しないと、幾ら旧来の数理的手法で対応しようとしても無理があります。

だから検査でウイルスを収集してゲノム解析をし続けていないとならないわけです。

そうしてウイルスの本質を見極めることで対応にも科学的手法を用いることも出来ます。

スマホを活用してウイルスの動きもとらえ、すべての情報を元にAIを駆使して予測を立てて対策を取りやすくもできます。


相手の正体も把握できずに、ただただ無駄に疲労してもなんら有効な対策は打ち出せません。

児玉先生の指摘の肝は、まさにここにあるわけです。


今の安倍政権は、無能だけど自分らの政治政策に都合の良い学者を集めて、対応していましたが、すでに限界です。

要するに陰謀などというような立派?な頭脳など彼らには皆無であり、はっきり言って買いかぶりです。

日本の指導者たちが無能なだけの事です。

そして国民は常に結果責任だけ負わせられることになるという事です。

?
 

日本の政権政治家達と官僚達を「アホ」と呼んでは失礼だ。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月11日(土)02時49分49秒
  アホを呼んだのは、他でもない国民集団のアホ集団なのだから、アホがアホをアホと呼ぶのは、

失礼です。

相手をアホと呼びたいならば、自らはアホを卒業してからでなければならない。

まあ、来年中までは無理かも…?
 

PCR検査を1時間で 島津製作所、試薬キット発売へ(一検体あたり2250円)

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月11日(土)02時41分36秒
  日本は本来、このように問題解決能力を備えています。

医療崩壊に傾いていますが、本来は資金を投入すれば、有能な医師や看護師の指導の下にインターン医師や看護見習いも素早く有能な戦力に育って行き、医療崩壊を直ぐに防ぐことが可能となります。

本来の日本人の能力からすれば、コロ・ウイなんか朝飯前に片付けられます。

日本の悲劇は、政治が無い事なんです。

先ずは、PCR検査を希望者の全員と感染が疑われる場所の関係者全員に強制して行う必要があります。

日本の経済破綻を確実にさせるには、愚かな政治家と愚かな官僚に指導的役割を担わせればよいのであって、

本来の日本人の能力を発揮させないように仕向ければよいのです。

日本人は生活において目的意識に欠けていて何となく生まれて来て何となく死んでゆくと考えている人が多いから、自分で自分を律する人が少なくて、家庭も地域も国も自分で運営しようとはしないから、外から簡単にアホ指導者を宛がわれても判らないのです。

日本人は多くが思想生活をしません。思想も哲学も宗教も無用として生きる意味も考えません。

ですから奴隷に転落しても不思議ではないのです。人としてのプライドがないからです。宗教・哲学・思想が無いのはプライドが無いからです。

家畜化される事を防げない生き方をしているのです。

政治が駄目だからこうなっている事が解からないのです。考えることなくただ息をして動いているだけだから。

いまだに江戸幕府時代の農工商意識のままでいる日本人、しかも士不在なのですから、奴隷のような地位にいると考えてよい。

そして、だが、このように技術だけは発達して行くのです。

今回の島津製作所の製品も日本の為に使われるのだろうか?

欧米やアジア諸国で使われて、日本では使われなくなるとか?のブラック展開になるかも?と心配したりするのです。

https://www.asahi.com/articles/ASN4B52PBN4BPLFA004.html
PCR検査を1時間で 島津製作所、試薬キット発売へ

新型コロナウイルス

西尾邦明
2020年4月10日 15時35分

(転載)

島津製作所は10日、新型コロナウイルスの検出を大幅に短縮できる試薬キットを20日に発売すると発表した。月10万検体分を生産し、全国の衛生研究所や検査機関に販売する。5月からは海外輸出も始めるという。

 試薬は、のどや鼻の奥の粘膜に含まれるウイルスの遺伝子を増やして調べる「PCR法」の検査で使う。独自の技術で容器を移し替える手間を減らすなどし、検査時間を従来の2~4時間から1時間程度に減らした。手作業が減ることで、人為的なミスも防げるという。

 価格は100検体分で税抜き22万5千円。検査時間を短縮できる試薬はクラボウや富士フイルムホールディングスの子会社のほか、栄研化学なども相次いで発売している。(西尾邦明)

(以上 転載)

島津さん、御立派ですよ。
 

戦争でぼろ儲けする奴らがいる、そいつが戦争の仕掛人だ

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月10日(金)11時06分46秒
  表題は歴史の真実であろう

サブプライム恐慌の後
メガリッチが雨後のタケノコのように増殖したと言う
超緩和で貧乏人から金持ちに巨大な資産が移動した
貧富の差の拡大は、常識的事実
恐慌で困るのは貧乏人だけ

新型コロナが大増殖しつつある
金持ちでは,またと無い好機になる連中がいる

こんな設定をしてみよう
”安倍は新型コロナが大増殖して何か困ることがあるだろうか??”
困ることは何もない!!
それどころか
例えば布マスク、今では特殊なものである
どの企業も製造できるわけではない
裏金になりそうではないか
アビガン、何故に他国に無償で供与したいのか
より大量になる
裏金が増えることは確か

新型コロナは裏金の宝庫だろう!!
最大の目的であろう”緊急事態条項”への忌避感も和らぐ

・クルーズ船をコロナ培養船にしていた
・PCR検査はしない政策、ステルス感染で、感染は拡大する
・隔離病棟を設定しなかった
政権によるすべての進行は
コロナの感染が広まる方向である



政治が国民の生活向上のためにある?
違うだろう
政治とは何であるか!
の本質的な理解が求められる


追加分

オリンピックの役割は
・裏金
・国民の洗脳


中止なら
・裏金 は問題なし
・国民の洗脳 が出来なくなる
中止は困ることがある

延期なら
・裏金  追加分が少し発生
・国民の洗脳  これはより進められる

結論
延期は最高!
 

児玉先生の指摘の言わんとするところ

 投稿者:風太  投稿日:2020年 4月10日(金)04時40分12秒
編集済
  児玉先生の指摘とほかの先生たちとの違いは、問題の発生のメカニズムを科学的で合理的な分析により総合的な見地から解説し指摘している点です。

問題を全体構造から解きほぐし、それを具体的な事例をもとに指摘がなされています。

そこには専門家視線からみた鋭い分析がなされています。

この事で我々はこのコロナウイルスに対する行政対応の疑問がどうして起きているかを学ぶことができます。

補足として行政や医師会の独善やマスコミの在り様など個々の要素の問題点や、そこに世界の動きもリンクさせて、説明が立体的になり非常にわかりやすくなります。

このやり方を学べば、これから起きるであろう未来の諸問題に対しても我々は対応できるようになります。

物事は多面的多角的立体的社会的科学的合理的な視点で見つめて分析しないとならないことが、具体的に実例を見ながら学ぶことができるわけです。


本当に知性豊かなトップクラスの頭脳をもつ先生であることがよくわかると思います。

テレビに出てくる自称専門家など、まったく足元にも及びません。


さて驚くべきことに、先生の指摘によれば、政府の専門家会議でこの新型ウイルスのことをきちんと分析できる方が、どうやら一人も存在していないということです。

そもそもウイルスの遺伝子分析ができる専門家がひとりもいないということです。

しかも会議をリードする副座長の尾身先生では、高度に発達した都市部感染への新世代の方法の対応ができないということです。

実は日本では否定的に報道されていた中国のやり方こそが、最先端の対応だったという事実には驚愕させられます。

これらは非常に重要な指摘です。

台湾も韓国も、東アジア各国はこの中国のやり方を踏襲していたわけです。

比して日本は一昔前のやり方にこだわり続けているわけです。

それで納得できたのが、テレビで順天堂大の堀教授が、日本には日本のポリシーがあると断言していたことです。

おそらく彼は今の日本の古いやり方こそが正しいのだと、そう主張したかったのでしょうね。


本来は児玉先生のような方が専門家会議をリードすべきなのでしょうが、そうならないところがこの国の悲劇です。

児玉先生の幅広くそして非常に深い知識の量と的確な指摘と鋭い提言は本当に刮目に値します。

結論から言うと日本には、この大国を動かせるリーダーが不在であるということ。

そして個々の勢力が、自己の利益ばかり求めて全体の中における自分達の果たすべき役割すら理解できていないということです。



東京はニューヨーク以上になりそうな悪寒がします。

それを防ぐ為には児玉先生の指摘どおり、責任を押し付けあうようなリーダーを抱える政府や医師会や研究団体(理研や東大など)を変えることですね。

そうしないと、保身第一のトップのままでは、優秀な頭脳も活用できないという事です。

今のリーダーたちはいかにやらないことを正当化するために汲々としているようにみえます。

国民はリーダーというものの重要性をここで学
ばなければなりませんね。
 

PCR検査渋りは、日本で感染拡大を拡大させる目的が潜んだものとしか私には考えられない。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月10日(金)02時05分11秒
  今夏での五輪開催に突っ走る積りでいたアベ政権は、感染者を隠して人数も隠し通す積りでいたので、検査何てやりたくなかった筈だ。

これにより、感染者はかなりいたであろうが、表面化して(されて)いなかったのだろう。

ここまでにおいては、五輪の為に検査を渋る事により、感染が地下で拡がっていたと考えられる。

しかし、五輪延期となり、隠し通す意味が無くなった。

ところが、既に日本は医療体制が貧しくなっていて実際に進行していた感染に対応出来ない陣容となっていた。

そこで検査を諸外国並みの比率で行うと、感染数が飛躍的に上がる実態を迎えるので、重態患者だけを拾い上げる方法を採る苦肉の策に走ったのだろう。

検査を渋れば、重態患者のみを拾い上げて治療させて、軽症者については待機処置で済ませればよい。

後の無症状感染者は無視して放置し、軽症者についても出来る限り検査を門前払いしてしまう。

それによって、感染実数を地下に隠してしまう。

これが、既に医療崩壊に限りなく近い現状を維持する方法と考えたのであろうし、感染実数を隠すことにより、来年の五輪開催の実現に繋げようととも考えたのだろう。

その為には、「集団免疫発生願い」の神頼みは頼みの綱となるだろう。

そんなところではないのか。

五輪年内開催挫折後のアベ政権の感染隠しは、日本経済崩壊に作用する。

今年開催断念の前と後のスタイルの異なった「感染者数隠し」=「PCR検査渋り」は、共に日本経済崩壊に作用するから、日本政府が貢いでいた金融支配勢力にとっては日本に決して先を走らせない上で望ましい政策と考えられていておかしくはない。
 

米国や「世界政府」の側が日本に「都市閉鎖もしくはそれに準じたことをやれ」と加圧し、政策転換を命じたのだろう。(田中宇)そ

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月10日(金)01時33分28秒
  http://tanakanews.com/200409japan.htm
日本のコロナ統計の作り方
2020年4月9日   田中 宇 (無料版)

(転載)

日本における日々の検査数は従来、日によって大きなばらつきがあった。4月7日や8日の数字は一時的な急増なのかもしれない。9日以降、再び減るかもしれない。だがそうでなく、今後もずっと毎日5千人以上の検査が行われる場合、それは一つの大きな意味を持つ。検査数を増やすほど統計上の感染者数も増えるからだ(統計に載っていない感染者が、ほとんど無発症な状態で、統計の何倍も、何十倍もいる)。別の言い方をすると、統計上の感染者数を増やして国民に恐怖感を持たせようとするなら、日々の検査数を増やすのが良い。

人々の一般的な印象は「日本でもこれから感染が急拡大しそうだから、それを抑えるため政府が非常事態を宣言し、強烈な外出自粛を国民がやるしかない。経済が全停止し、大恐慌や倒産失業急増、貧困化になるが、感染拡大のためにはやむを得ない」というものだ。だが実のところ日本政府は、「これから感染が急増しそうだ」と言って非常事態を宣言した日から、感染者統計の増加につながる検査数の急増を手がけている。この2日間、政府統計上の日々の感染者数は急増せず、1日に300人が400人に増えた程度だが、一般的に、検査数を増やせば感染者統計が増えるのは間違いない。今の日本政府は、検査数を増やして感染者の増加を演出しているふしがある。

もともと日本政府が検査数をなかなか増やさなかったのは、検査数を増やすと公式な感染者が増え、公式な感染者は法律上、軽症や無症状でも入院が必要で、病院が満杯になって医療崩壊が起きるからだ。軽症や無症状の人は自宅待機で治癒できるが、彼らを公式に感染者と認めてしまうと彼らの近所の人々が感染を恐れてパニックになる。だから検査をできるだけやらず、重症者だけ入院させるのが日本政府の策だった。この策を続けていれば、そのうち治癒して抗体を持つ人が増えて集団免疫が形成され、コロナ危機を自然と乗り越えられるはずだった。 (英国式の現実的な新型ウイルス対策)

しかし日本政府は3月25日の五輪延期から4月7日の非常事態宣言にかけて、この従来の隠然とした集団免疫策を捨てた。日々の検査数を増やし、統計上の感染者数の増加を誘発して「感染が急拡大して医療崩壊が起きる」「それを防ぐには強烈な外出自粛をやるしかない」と騒ぐ政策に転換した。公式な感染者が増えても、軽症や無発症の人は自宅や政府指定のホテルにいて良いことになり、病院が満杯になることを防ぐことにした。感染者のほとんど(一説には98%)は軽症・無発症だからこのやり方で良いのだと、今ごろになって政府が言っている。

日本政府は、できるだけ検査せず感染者を隠す従来策を続けられなくなり、検査と感染者統計の急増を容認する策に転換した。なぜ転換したのか。前の隠然策が破綻したからではない。前の策はそれなりに機能していた。前の策が破綻したのなら、わざわざ政府が検査数を急増して感染者統計の増加を加速しなくても、自然に感染者(発症者)が急増していたはずだ。おそらく今回の日本政府の転換の理由は、感染の状況そのものと関係ない。米国や「世界政府」の側が日本に「都市閉鎖もしくはそれに準じたことをやれ」と加圧し、政策転換を命じたのだろう。 (集団免疫でウイルス危機を乗り越える)

(中略)

新型ウイルスは、若者より高齢者、女性より男性が重篤に発症しやすい。集団免疫の観点からは、若者や女性にうまく少しずつ外出させるのが良いが、日本の現状のプロパガンダは正反対の方向だ。重篤に発症した一部の若者の存在を誇張して報道し、若者をビビらせて外出を自粛させている。女性が男性より重症になりにくいという世界的傾向は、日本において「専門家」によって「確定した傾向でない」と軽視無視されている。一律に外出自粛させる政策は、コロナ感染を解決することが目的でなく、経済を全停止させて中銀群のQEと米金融覇権をできるだけ早く破綻に追い込むための国際的な策だと考えられる。 (There is So Much Professional Dissent Against Fauci & Gates)

集団免疫策をやりかけた英国のジョンソン首相は、コロナ感染して集中治療室に入院したが、肺炎にはなっていないと発表された。肺炎になっていないのにICUに入ったのは、用心のための措置だという。人工呼吸器もつけておらず、軽症のようだ。実はジョンソンは感染しておらず、集団免疫策をやろうとして暗殺(本当にMI6あたりにコロナ感染させられて致死)されかねなかったので、先制的に感染したことにしてICUに用心(暗殺回避)のため待避したのかもしれない。ジョンソンが元気なら、いったん棚上げした集団免疫策をいずれ再開するだろう。ワクチンがない現状では、集団免疫の獲得しか解決策がない。これだけは確たる事実なので何度も書く。 (Boris Johnson Will Spend 2nd Night In The ICU)

(以上 転載)

まあ、無料版なので遠慮なく読んであげて下さい。

断っておきますが、私は田中氏の論には多くに違和感を感じて同意は致しておりません。

しかし、観察において見るべきところが多く、教えられるところも多いので採り上げている訳です。

田中氏は奇妙にジョンソンとアベ政権に好意的であります。好きなのか?誤解なのか?好意的解釈に走りやすいのか?

どうにも理解しかねるところです。

例によって「集団免疫論」にかぶれ切っています。

集団免疫? これ、何処かの国で実例が出てるんですかねえ?

無いと思うんですがねえ。どうして出来ると確信して(信じて)るのかなあ?

単なる信仰ではないですか?

集団免疫の到来を何故か確信?(信仰?)してるから、ジョンソンとアベ政権を好意的に見れるのでしょうね。

ジョンソンなんて英国民を誤魔化しているだけじゃないのかな。不都合だから仮病に入っていたのでは?とすら疑うね、私は。

もうすでに治癒してる人達は沢山いるではないですか。これは自然治癒でしょう。ここにおいて免疫が発生していたのならば集団免疫も期待できるかもしれませんが、症状が軽くて自然治癒しただけならば免疫が出来てはいないかもしれない。

放っておいたら集団免疫が出来るなんて…そりゃあ、あんた、あまりにも非科学的な期待論に過ぎないんじゃないのか?

最後に頑固に、

ワクチンがない現状では、集団免疫の獲得しか解決策がない。これだけは確たる事実なので何度も書く。

念仏やお題目を熱心に唱えている様子に似ていて奇妙に見える。

なんて書いてるが、「確たる事実」って? どうして「確たる事実」なのかねえ? 証明してくれよな。実例を出して。出来ないでしょうよ。

私の単なる推測だが、ワクチンの出現には疑問だよ。まあ、それらしきものが出されてくることは考えられなくはないが。可能性が高いのは単なる症状を強圧的に抑えて潰してしまう強力の薬なのではないか。それにより症状が押しつぶされて、自然治癒の機能が回復されると言ったものではないか、と今のところでは考えている。

人工的ウイルスには、そのような対処方が考えられるのではないか。相手は遺伝子組み換え作物のようなものだろうから、自然の人体機能では対処できないのではないだろうか?
 

日本は兵力小出しで相手を見くびり惨敗…この癖は治らん素人指導の国ですなあ。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月10日(金)00時46分41秒
  今回のコロナ騒ぎも同様。

植草先生も御指摘です。インパール作戦の如し、と。

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2020/04/post-9319a2.html
令和版インパール作戦の安倍コロナ対策

インパール作戦とアベ政府のコロナ対策との似た姿については誰かも論じていましたねえ。

私はむしろ、遥かに前のガダルカナル戦とそっくりに思えるのです。

米軍は兵力と物資を大動員してかかってきたが、日本側は補給の難しい遠方での作戦を兵力小出しで戦って、避けられ得た壊滅を招いてしまった。

私が理解出来ないのは、偵察により米軍側の兵力が大規模であり、無理となったガダルカナル侵攻を放棄すればよかったにも拘らず、詰まらない戦闘を長引かせた事なのです。

要するに「作戦」がなっていなかった。それは、大本営の指導性が明確性に欠けていたということです。

これ、アベ政府のコロナ対応そのものではないですか。

兵力小出し=PCR検査渋り

部隊惨敗=感染拡大

補給先細り=医療崩壊

まあ、こんな具合ですわ。

コロナを舐めていたアベやコイケなんでしょう。

当時の大本営は米軍の本格反攻姿勢を読めなかったようであり、舐めてかかったのでしょうね。

ガダルカナルなんて諦めればよかったのですよ。

後に北方のキスカ島から完全撤退に成功できたんですから。

まあ、ですから、行く先は、コロナ不況は深化して、来年の五輪は流れて、+五輪挫折不況が加算されるのではないかな。

これで、五輪が「罠」であったことが表面化するのではないかな。

米国金融経済はバブル崩壊する。が、日本はこれに付き合わされて、御叮嚀にも五輪挫折不況が加算されて、世界経済の立ち直りにドン尻でついて行くことになるでしょうね。

まあ、先の敗戦の二番煎じですわ。
 

PCR検査をしないことで出来すること

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月 9日(木)14時44分54秒
  児玉龍彦さんの投稿、読ませてもらいました


関連

全てを斉合的に説明するならば、ということですが

・患者数を低く抑えようとしている
こんな見方が主でしょう

他方
・クルーズ船をコロナ培養船にしていた
・隔離病棟を設定しなかった
コロナの感染が広まる方向である

同じ視点はPCR検査にも言えるのではないか

その実態:東京都の場合、5日間の相談件数7,893人/検査310人
96%が断られている。累積99%が検査を拒絶されている


PCR検査を渋れば
感染者が、感染を広げていき
感染が急増する


感染者を少なく見せる、事より
このことの方が重大

ならば、政権は、
感染者を増やすことを主の目的にしている
と考えても良いのじゃあないか、と思うのです


体制のシナリオは綿密緻密でダイナミック

ターゲットは
憲法の緊急事態条項
 

あらためて児玉教授の指摘です

 投稿者:風太  投稿日:2020年 4月 9日(木)10時55分30秒
  【金子勝の言いたい放題】No9 検査、検査、検査そして隔離 日本で検査を阻むものは コロナ対策の影と光(児玉龍彦さんと)20200317
https://www.youtube.com/watch?v=ApAbkrsa7ZU&feature=emb_logo

新型コロナ重大局面 東京はニューヨークになるか 20200403 WeN
https://www.youtube.com/watch?v=r-3QyWfSsCQ


どうやら国の専門家会議をリードする尾身先生ですらも、すでに時代遅れのスキルしかもっていないようです。

となれば他の専門家など問題外という事になります。

児玉教授はいま検査がどうして必要なのかの解説もなされています。

本当はこの動画をすべての国民は見るべきなのです。

今何よりも大事なことは真実を知ることなのですね。

?
 

河井前法相関連  検察内の権力闘争

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月 9日(木)09時19分27秒
  河井から現金貰った町長が辞意

河井が安泰はおかしいじゃあないか
とのマスコミ記事


違う側面から見てみたい

辞意の町長は
担当した検察に追い詰められた、と言うこと

これは安倍案件である
反安倍で、担当検察は動いてる、と言うこと、それも強烈に

”参院選前に案里氏と克行氏が支部長の自民党支部に溝手氏の10倍の支援金1億5000万円
反安倍は怒り心頭だろう
安倍は長期間、甘い汁を独占しすぎた
自民党有力者の不満は限界に来ている

安倍を下すのは、”体制内権力闘争”が私の持論
この記事が書ける根拠は、体制内反安倍の肥大化という状況にある

黒川弘務東京高検検事長の定年延長
先で、検事総長
他の検察関係者に不満は多い
”検察の人事問題は、組織の意義・存亡に関わってきた”
真っ赤な嘘である
検察は体制の重要な組織、この位置付けが変わることなどない、絶対ない
黒川と反黒川の、体制内権力闘争!!


参考

1億5千万円にメスが入れられるのかどうか

「・・・安倍首相の秘書らは広島に宿泊しないにもかかわらず、いつもキャリーカートを持参していたので、変だなと思っていた。1億5千万円の選挙資金という報道があった後、なるほどと、納得しました」
AERA
(今西憲之)
※週刊朝日  2020年3月20日号

キャリーカートを持参
なるほどと、納得

この記者は何を言いたいかわかりますね

面白くなった

党費を、このような形で流用(着服)されたら
他の自民党員は黙っていないでしょう
 

東大児玉教授の意見

 投稿者:風太  投稿日:2020年 4月 8日(水)14時53分3秒
  #児玉龍彦
https://twitter.com/hashtag/%E5%85%90%E7%8E%89%E9%BE%8D%E5%BD%A6?src=hash


はっきり言って、今の政府専門家会議など3流のアホの集合体です。

まともな知性のある専門家など、あの会議には殆どいない。

なぜかというと、本当の知性が入ると、霞が関厚労省や医師会のインチキが通用しなくなるからです。

このサイトから飛べる動画をぜひご覧になられてください。

本当にわかりやすく、今の日本がいかに危険な状況にあるかがはっきりと素人でも理解できます。

?
 

緊急事態宣言   紙面は安倍サイドの主張ばかり

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月 8日(水)08時20分11秒
  朝日4/8の紙面
安倍サイドの主張・狙いのオンパレード

ざっと目を通したのは30秒
テレビニュースは、ここ20年は見ていない

理由は面白くないから、でしょうが
マスコミを丁寧に見聞きすると
体制の意図通りに洗脳される
、事は確か


面白い見出しがありました

首相 異例ずくめの会見
”記者の人数制限”

個人の記者は会見に参加させない
特定の記者は質問させない
これが常態化しているけれど
”大本営発表”を連想させる
憲法に入れる緊急事態条項の本質的なものがここにある
 

小沢一郎さんと全く同感・同意見です。(大本営国家の崩壊)

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月 8日(水)03時09分23秒
  https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202004070000201.html
小沢一郎氏「今度こそ『隠蔽』がこの国を滅ぼす」
[2020年4月7日11時46分]

(転載)

国民民主党の小沢一郎衆院議員が、新型コロナウイルスについて調べるPCR検査の実施数が少ない国内の状況を受け、「いい加減十分な検査をしないと、今度こそ『隠蔽』がこの国を滅ぼす」と警鐘を鳴らした。

小沢氏は6日、ツイッターを更新。「いまだにまともに検査しない→感染者数は毎日ポロポロしか出てこない→終息せず緊急事態宣言が際限なく延長される→経済活動の停滞が果てしなく続く……」と推測した。

続けて「全政治決断が遅れ、検査等まだ決断できていない。ゆえに人災被害が拡大」と、政府の対応を批判。「いい加減十分な検査をしないと、今度こそ『隠蔽』がこの国を滅ぼす」と、危機感を示した。

(以上 転載)

まあ滅びるでしょう。一度は滅びる。大日本帝国が滅びたと同様に滅びる。

コロナ・ウイルス感染数を隠し通そうとし続けるだろう。

その為には、検査をサボタージュする必要がある。

感染実数が明らかにならなければ、医療の対応策も立てられない。

従って、医療崩壊が現実化する。対応策が立てられないからだ。

アベ政権が最重要課題と考えている事は、何が何でもの政権維持であり、その為には嘘をついても国民を弾圧しても国民が死んでも構わないのだ。

国民の政権との自覚も考えもない。大日本帝国の内閣の積りなのだから。

であるから、アベ政権においては、内心では、

「国民は、臣民である」なのだ。

また臣民とは、今上天皇陛下の臣民なのではなく、アベ首相と自民党と公明党への臣民なのだ。

今上天皇陛下は無視している。眼中にはないのだ。

以上であるが故に、放射能汚染を隠している事と同じであり、福島県などでの甲状腺癌の汚染との関連を無視して隠している事と同じであり。

公文書を改竄したり廃棄したのと同じであり、事実を隠ぺいすることは、

この政権においては属性なのであるから、不都合な感染者数は隠ぺいするのである。

しかし、隠ぺいは確実に経済崩壊を加速させる。

従って、経済崩壊と同時進行でアベ政権も崩壊してゆく。

土台が流れて行くのだから乗ってるバラック小屋も馬糞の川流れとなってゆく。

滅びて当然。滅びて結構。瘡蓋が落ちなければ新しい皮膚は表に出られないのだから。

瘡蓋、耳垢、鼻糞、膿、恥垢 これらは落ちなければならないし、落ちるのが運命だ。

若葉の季節がこの四月に到来したが、日本の国も若葉の季節を迎えた。

結構な事だ。
 

体制のシナリオは綿密緻密

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月 7日(火)08時20分35秒
  朝日4/7朝刊
”感染急増 一転宣言へ”がある

・政権は感染拡大の状況を温存した(クルーズ船)
・ウイルス検査を渋った
・隔離病棟を設置しなかった


コロナを蔓延させる政策にまい進した
と言うしかないではないか


自作自演の9.11
あそこまで、権力は綿密緻密にシナリオを立て実行していく
世論誘導は最重要課題
これを確信をもってシナリオにしている


安倍政権はさもスカタンをやっているかの如くの批判がほとんど

1%が99%を好き勝手するために
シナリオは最重要
シナリオライターは、抜けた学力を持った巨大な組織、のはず
スカタンと思わせる事も、ほとんどはシナリオ上のもの
あるいは、シナリオ上で発生不可避なもの
と考えてはどうだろう


”感染急増 一転宣言へ”
は、シナリオを意識させない役割を持つ
犯罪的な見出しである!
 

トランプが子分の安倍に「五輪を延期してオレと一緒にコロナ危機を醸成しろ」と命じたっぽい。

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月 7日(火)02時19分41秒
  でも、五輪を諦められないアベ。自身の総理の座を保障してくれる「頼みの綱」と崇め奉っている御本尊を諦められる筈はないだろう。五輪は神風。それが必ず吹くと信じているから。

表題に出したものは、田中宇氏の「ウイルス統計の国際歪曲 」(無料版)の中で書かれたものです。

http://tanakanews.com/200406virus.htm
ウイルス統計の国際歪曲
2020年4月6日   田中 宇

無料版ですから大いに読んで頂ければよいものですが、

私には幾つかの異論がありますが、優れた示唆も見受けられます。

(転載)

米政府は、今週が新型ウイルス感染の山場・最も苦しい1週間になると宣言した。米国の感染者数は世界一で、ニューヨークを中心に感染者や死者が急増している。しかしこの急増は、必ずしも事態の急激な悪化を意味していない。というのは、米国ではウイルス感染に関する検査がものすごい勢いで行われているからだ。米政府は、3月中旬からPCR検査を急増しており、今や総検査数は176万件で、世界的にダントツの第1位だ。検査数が急増したら、必然的に感染者数が急増する。米国が世界一の感染者数なのは、事態が世界一悪いからでなく、検査数が世界一多いからにすぎない。統計数字は「米国の事態の悪さ」を示しているのでなく「多数検査という米国の政策」を示しているにすぎない。このからくりは、ほとんど報じられていない。

(以上 転載)

米国が検査を拡大させていることは大いに結構です。

米国もやってるのだから、日本だって遠慮や気兼ねする必要はなく、大いに検査してくださいよ。

いや、病院で自由に検査をさせてやって下さいよ。

お上の御赦しがなければ出来ないなんて、まるで通行手形ではないですか。

では何故、アベ政府は渋るのかな?

金を出したくない?

いや、それは違うだろうな。アベ政府の場合は、やはり来年に期待しての五輪開催なのではないかな。

それまで出来る限り、数字上の感染者数と死者数を低く抑えたいのではないかな。

検査すれば、必然的に感染者数は上がる。上がれば治療対策も拡大する。

だから、検査を渋っておけば、実際の感染数を隠し通せる。

原発爆発による汚染と被曝を偽って隠し通してきたので奇妙な自信を身に着けてしまっているのだろう。

日本だけ異常に感染数が少なければ諸外国から疑問視されるので、ある程度の数字は出して、その上で、緩い緊急事態宣言を発して、

その上で、さらに実際の感染者に蓋をして数値を操作して行くつもりなのではないのか。

来年の五輪までそれで行きたいのではないのか。

しかし、それは無理だろう。五輪開催もコロナ騒ぎだけでなく、世界的経済崩壊が現実化しているだろうから、世界は五輪どころではあるまい。

ましてや、日本列島は、コロナ・ウイルスに汚染されたゲットー四島であると世界から疑惑の目で見られるであろうから(検査渋りはこの疑惑を既に発生させている)、外国は参加をしてこなくなる。

でも、霞が関に籠ったアベ将軍と側近達には、外の様子は目に入らないのだ。

ちなみに田中氏が惚れ込んでいる様子の「集団免疫」だが、そんなものが自然に出来るのであろうか?

英国のジョンソンが感染しながら、それに期待しているようだが、もしかして、それ誤魔化し(国民向けの)ではないのか?

実際に起きるのは集団免疫ではなくて自然治癒に過ぎないのではないのか。

権威者(それは本当だと思う)の上先生も集団免疫を期待されておられるが、人工的生物兵器論を考えておられない様子だから、自然発生ウイルス説に立てば、このように集団免疫論が導き出せるのかもしれない。

しかし、田中氏は人口ウイルス論であるから、この説に立てば自然に集団免疫が発生すると期待するのは無理ではないだろうか。

治癒は集団免疫によるのではなく、単なる自然治癒なのではないのか。

であれば、放置すれば集団免疫が生ずると期待する事は間違いとなる。

私は、増田先生が言っておられるように、米国(このウイルスを造ったらしい)においてワクチンを開発中で夏ごろ完成とは、それは宣伝に過ぎず、既に治療薬(又は治療法)は確立されていて実在しているだろうと考えている。

しかし、それは病を完治させるものではなく、症状を抑える又は強力に抑えるものであるのではないか。抑えられる事によって治癒は自然に達成されるのではないか。

要するに対症療法的な薬物なのではないか、と考えている。

若者や健康体の者は感染しても悪化せずに治癒するのであるから、重症となった者であっても症状を押さえ切れれば自然治癒力が勝利して回復する。

さて、もし来年に五輪が吹っ飛んだら、日本とアベ政権はどうなる。

演習問題として自宅待機の中学生から老人まで考えて見ては如何なものか?

私は採点者ではありませんから、正解を持っている訳では御座いません。
 

緊急事態宣言 早い段階でのニュースに意図がにじむ

 投稿者:rappp  投稿日:2020年 4月 7日(火)00時21分0秒
  緊急事態宣言、7日発令 来月6日まで、7都府県対象 私権制限可能に・新型コロナ
4/6(月) 17:51配信 共同

”来月6日まで”
が面白い

どんな展開になるかは不明
にもかかわらず、期限を設ける
私権制限を進めるのに必要な期間ということだろう

政権は感染拡大の状況を温存した(クルーズ船)
ウイルス検査を渋った
隔離病棟を設置しなかった


コロナを蔓延させる政策にまい進した

そして待ちに待った!!
緊急事態宣言
という感じ
がにじみ出た初期のニュースではないだろうか

”私権制限可能に”
この拡張の仕方はシナリオが完成してるだろう
斯様な投稿は規制される可能性も
そこまでするか、と思うけれど、これが一番やりたいこと

憲法に入れる緊急事態条項
の形がてくるはず
 

田中宇氏の興味深い新説? BCG接種者はコロ・ウリに感染しにくいのでは?の説。どうなのかな?

 投稿者:青トマト  投稿日:2020年 4月 6日(月)00時44分56秒
  http://tanakanews.com/200405bcg.htm
BCGと新型ウイルスめぐる考察
2020年4月5日   田中 宇

(転載)

もうご存じの方が多いと思うが、結核菌のワクチンであるBCGの予防接種をした人は、BCGをしていない人より免疫力が高く、新型コロナウイルスに感染しても重症になりにくいのでないか、という分析が出ている。戦前からBCGの予防接種が広範に行われ、1950年代から結核撲滅のため全国民を対象にBCGが接種されてきた日本では、新型ウイルスの発症者の比率が世界的に見て異様に少ない。アジアや旧ソ連東欧諸国でもBCGは広範に接種されている。対照的に、感染者が急増している米国とイタリアでは、これまで全国民を対象にしたBCGの接種が行われたことがない。感染者の増加がアジアより激しいフランスやスペイン、英国でも、現在は全国民を対象にしたBCGが行われておらず、ワクチンの種類もアジアと異なる。イランは1984年まで広範な接種が行われていなかった。 (Australia Enters 4,000 Healthcare Workers in Trial for Coronavirus Vaccine) (Can a century-old TB vaccine steel the immune system against the new coronavirus?)

(転載 後略)

まあ、読みにくい文章ではないので関心を示された方は読んでください。

証明出来にくい事でしょうから、判りにくいでしょう。

宗教的原理主義が弊害をもたらすことはあり得るが、それを目のカタキにしてもどうかな?とは思いますけどねえ。

要は、柔軟思考ができないとダメということでしょう。

私は、欧州で感染が激しく、死亡率が高い事に別の理由を考えてきているのです。

それも証明は出来ませんが(笑い)。

アジアで流行の型と欧州・米国で流行の型が違うとの見解に疑問を思って来ていて、それは無いんじゃないかと考えて来ていて、田中氏も今回はその考えが世界的に出て来ている紹介をしていますが、

感染の違いは、黄色人種と白人種やそれに近いアラブ・ペルシャの人種の違いによる感染の深さの違いではないか?と考えてきているのです。

恐らく、発生(造られた)のは米欧だったのではないか、と考えていて、強力なものであったのが、中国の武漢で蔓延させられた時には、中国人(黄色人)には強力には効かなかったのではないか?

その後、米国での蔓延が顕在化し、欧州でも流行し、その時には、本来の強力性を発揮したのではないか?

また、米国での不法移民や欧州での中東難民の感染が高いのではないかとの説を説かれている方がおられますが、恐らくそれだけではなく、米国ではプアー・ホワイト、欧州でも一般白人の感染は高いのではないか? 有名人や要人も感染していますからねえ。貧富の差は感染数の違いだけではないでしょうか。

まあ人種由来論は私の勝手な推論であり、証明も出来るものではありません。

皮膚癌の発生とか日光への眼球の対応力に皮膚の色の違いにより大きな違いがある事は知られています。

まあBCG接種でも全く無関係ではないのかもしれません。

飲酒の例を見ても判りますが、アルコールを全く受け付けない人にとって飲酒は命にも係ります。

酒に馴染む人は飲むほどに酒に強くなってゆく傾向があり、要するに言い換えれば、酒が効かなくなって行くのです。

男女間の恋愛も同様? ギャンブルも同様?

溺れる人物は、何れも駄目でしょうね。免疫とかなんとかよりもアルコールと同じで受け付けないのです。体が。

負けるのです。酒と恋愛とギャンブルに。

コロ・ウイも同様でしょう。麻薬覚醒剤も同じですね。

まあ、そんなところで自然な人種的体質の違いに関係があるのではないかな?

ちなみに、私も何度か書いていて、他の論者も書いていますが、

ウイルスをばら撒く方法ですが、なにも瓶から蓋を取ってまき散らすのではなく、

特定の人物を感染させて(本人は気がついていない)、その人物に旅行をさせて目的地において人々に大々的に交流させればよいのです。

要は「運び屋」をさせるのであり、運び屋は使い捨てにされるのかもしれませんし、生きながらえるかもしれない。

もう一つ、ちなみに、布製マスクなのですが、御老人にとっては縋り付きたい藁のようなものであるかもしれないのです。

内閣総理大臣閣下が蒙昧な国民共に御恩寵くださるという思いであれば、「馬鹿にするな!」との想いですが、

甲府市の女子中学生のマスク製作は、御老人方々への癒しの想いによるものであり、かけただけで心の免疫力が高まるものかもしれません。

 

政府による現金給付についての刮目すべき指摘の紹介

 投稿者:風太  投稿日:2020年 4月 5日(日)13時03分51秒
  山崎 雅弘? @mas__yamazaki ? 22時間22時間前 その他

他の民主主義国がほとんど条件をつけずに、全国民への現金給付を行っているのに対し、安倍政権があれこれと「条件」をつけて現金給付を渋るのは、

そうすることで「政府は国民より上」という「政府の権威」を保持するため。条件をつける側が偉い

他の民主主義国は、国民と政府は対等だが、日本は違う

以上Twitterより引用

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タレントの黒沢さんとその周辺の人たちを危険に晒す検査拒否と背景

 投稿者:風太  投稿日:2020年 4月 5日(日)08時34分17秒
編集済
  お笑いタレントの森三中の黒沢さんが、体調がおかしくなったにもかかわらず、しかもその症状が新型コロナ感染を想起させるものであったにもかかわらず、

PCR検査を申し出たのにもかかわらず、しばらく放置され続けたと、お仲間の大島さんの旦那さんの鈴木さんが訴えられています。

これがこの国の厚生行政とやらの実態です。


この原因は、厚労省が感染症対策を何もしてこず、騒ぎになっても放置し続けていたため、医療現場が大量の感染者の受け入れ態勢ができていなかった。

受け入れ態勢を取る為には省庁間の調整が必要になるが、面倒でしたくなかった。

現場の医療機関に必要な医療資材(N95防護マスクや防護ガウン等)が枯渇していて、受け入れた場合医療従事者に感染が拡大して対応できなくなる恐れ。

一部の狂信的研究者が自説(俗説集団免疫論)にこだわり、また感染死者が少ないのは今のままでうまくいっていると勘違いしていたから、

検査などさせたくなかった。

安倍総理以下政権中枢が無能で、かつ五輪開催や習近平来日にこだわり、対策を怠り続けた。


色々上げたらきりがもうなくなりますが、そこに国民の命を守ろうとする姿勢は何もなく、自分たちの事しか考えていない姿勢が感じられます。

そして常に国民に自分たちの失策のツケを回そうとし、それをNHKはじめマスコミや御用学者が加担する。

このあと都市部で生活できなくなった若者が、大挙して実家などに帰省することになります。

その時無自覚感染の若者達から、地方に感染が広がることになるわけです。

こんなわかりきった事にも対応できていない気が付いてもいない。

検査をせずにすべてをなかったことにしたい日本の指導部を、絶対に許してはいけません。


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